スタビンガー粘度計 SVM3000
最終更新日2010/07/08
- カタログ
スタビンガー粘度計 SVM3000 基本情報
新たな測定原理によるシリンダー形状の回転式粘度測定装置、
ASTMD2270/ISO2909に準拠した測定が可能です。
◆◇◆特長◆◇◆
◆小さな測定部と少量サンプルから得られる大きなメリット
◆トルクと回転数の測定に基づく粘度測定法を採用
◆内蔵のローターにはマグネットが埋め込まれており、このマグネットが
回転し、回転数に正確に応じる制動トルクを伴う過電流の磁場を発生。
◆過電流トルクは非常に高い分解能で測定
◆内蔵の熱電温度自動調整システムで高精度を保証
◆トルク分解能も50Pico-Nmという優れた値
◆非常に小さな測定セルによる高精度測定が可能
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| 価格 | - |
|---|---|
| 価格帯 | その他 |
| 納期 | |
| 発売日 | 取扱い中 |
| 型番・ブランド名 | SVM3000 |
| 用途/実績例 | ●様々な用途に対応 研究開発の分野だけでなく、再現性に優れ、鉱物油試料の密度、絶対粘度、動粘度の測定が行え、 ラボ内での品質管理に最適です。 輸送車両、風車、機関車、船のエンジン、火力発電所や建設機械などの廃油の検査など、屋外での 測定にも対応します。 |
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スタビンガー粘度計
スタビンガー粘度計 SVM3000のカタログです。






































