ガラス溝加工用微細加工技術
最終更新日2010/07/16
ガラス溝加工用微細加工技術 基本情報
ガラス基板の孔あけ加工、穴あけ加工、エッチングを高精度に実現する微細加工技術のマイクロブラスト工法です。微細砥粒を噴射することにより、ガラスを
マスキングの形状によりエッチングし、穴あけ加工、孔あけ加工、穴加工、溝加工、ハーフエッチングなどの微細加工を行います。穴径:30ミクロン、溝幅:20ミクロンまでの微細加工が可能です。この微細加工技術を受託加工にてお受けしています。
| 価格 | - |
|---|---|
| 価格帯 | その他 |
| 納期 | 1ヶ月以内 |
| 発売日 | 取扱い中 |
| 型番・ブランド名 | Microblast for glass etching |
| 用途/実績例 | <特長> ドライ工法でノンケミカル、チッピング・クラックが少ない、 加工変質が発生しにくい、加工レートが高い、 平面の複雑形状加工が可能、ワークへのダメージが小さい <加工精度> 1.溝加工:幅20μm±5μm(アスペクト比: 1:1) 2.穴加工:径30μm±5μm(アスペクト比: 1:1) (条件を選べばアスペクト比1:3程度は可能) 3.加工深さバラツキ:±5% 4.最良の加工表面粗さ :Ra 0.02μm |
























































