レーザー加工機 VLS プラットフォームシリーズ
最終更新日2012/05/15
- カタログ
レーザー加工機 VLS プラットフォームシリーズ 基本情報
◆加工エリアが広く、コストパーフォーマンスに優れたレーザー加工機
◆パソコンで作成した画面上の図形・画像をプリンター感覚で身近な素材へダイレクト加工
◆木材、プラスチック、布、紙、ガラス、皮革、石、セラミックス、ゴム等の幅広い素材が加工可能
◆出力:10W〜60W
◆加工エリア
VLS6.60 457mm×812mm
VLS4.60 457mm×610mm
VLS3.60 304mm×610mm
| 価格 | |
|---|---|
| 価格帯 | その他 |
| 納期 | |
| 発売日 | 取扱い中 |
| 型番・ブランド名 | VLS3.60 VLS4.60 VLS6.60 |
| 用途/実績例 | アクリル、木材、皮革、ゴムなどの彫刻と切断用。 ガラス、大理石、セラミックス、ステンレスなどへのマーキング用。 |
レーザー加工機 VLS プラットフォームシリーズ 関連ダウンロード
カタログ一覧
上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。
レーザー加工機 VLSプラットフォームシリーズ
VLS プラットフォーム シリーズは、PCの周辺機器として、OA機器感覚で使用できるシステムです。材料をセットし、プリンタドライバで適合する材料をセレクト、あとはスタートボタンを押すだけで、最適なパワーとスピードが自動設定されて加工がはじまります。(マテリアルデータベース搭載) マニュアルモードでは加工条件を自由に設定することができます。



















