株式会社昌和発條製作所

注目製品情報

  • ※フレキシブルシャフトのことが“まる分かり”の資料をプレゼント中 製品画像
    ※フレキシブルシャフトのことが“まる分かり”の資料をプレゼント中
    『フレキシブルシャフト ガイドブック』は、フレキシブルシャフトの解説書として、昌和発條製作所が発行致しました。 前半ではフレキシブルシャフトのルーツや特徴をご紹介。 中盤には構造や特性等について詳しく解説、後半には選定のコツ等を掲載しています。 最後には当社のフレキシブルシャフト標準品カタログを掲載しており、 この一冊でフレキシブルシャフトについての知識を網羅出来ます! 【掲載内容】 ■様々な用途で活躍するフレキシブルシャフト ■フレキシブルシャフトとは ■フレキシブルシャフトの構造 ■フレキシブルシャフトの選定に必要な項目 ■選定のための知識 等 ※冊子版を無償プレゼント中です!下記の[問い合わせ]をクリックし、必須項目を入力し(「カタログ送付希望」にチェックを入れる)、送信して下さい。 なおデータ版をご希望の方は、同じく下記の[PDFダウンロード]をクリックし、その先から「PDFダウンロード」へお進み下さい。
  • 『異形線ばね』そのバネ、丸線より異形線が良い?資料を無料で配布中 製品画像
    『異形線ばね』そのバネ、丸線より異形線が良い?資料を無料で配布中
    『サンエスばね』の昌和発條製作所、我々が最も得意とするバネがこの異形線ばねです。 当社の50年の加工実績とノウハウ、そしてこの異形線ばねを加工するためのツールや線材の種類を豊富に取り揃えているので、スピーディーな試作対応が可能です。 また、新たな加工ツールを作らずに済むことが多く、お客様の初期費用負担の軽減に貢献しています。 異形線ばねとは、ばねに使用する線材の断面が通常の円形(丸線)ではなく、正方形や長方形(角線)などの異形の形状のもので製作したばねのことで、弊社は特にこの角線材を使って製造したねじりばねが得意です。 同じ外径のばねでも、丸線材よりも角線材を使う方が断面積を大きくすることができるので、丸線ばねよりも大きい荷重(ねじりトルク)を生み出せます。また、必要なトルクが決まっている時、角線を使うことで省スペース化や軽量化ができたり、場合によっては繰り返し荷重への耐久寿命も引き上げることができます。 ◎詳細資料を無料配布しておりますので、お気軽にご請求下さいませ。
  • CWS 小さくてパワフルなばね サンエスばねの昌和発條製作所 製品画像
    CWS 小さくてパワフルなばね サンエスばねの昌和発條製作所
    自動車メーカーがクラッチ部分に使用しているコイルスプリングは、「部品点数が多くコストが高い」、「メンテナンスに手間が掛かる」などのデメリットが生じていました。 このほか様々なデメリットを解消するために生まれたのが、"コイルドウェーブスプリング″(以下CWS)です。 CWSとは、平線材を連続した波形状をつけながらコイリング成形した圧縮ばねのことで、安定したたわみを得ることができ、限られた高さ空間で強いばね力を発揮し、高い荷重特性が得られます。静的な使用においてコイルスプリングよりも取り付け高さを低く設定することが可能となり、製品の小型化・軽量化に貢献します。 また、板材から打ち抜かれたウェーブワッシャーと比較すると歩留りがよく、金型成形のコストも安いうえに、ばね形状の変更や特殊な板厚にも対応可能なことから、ウェーブワッシャーの代替品としても注目を集めています。 当社は、長年のばね製作の実績やノウハウを生かし、独自の加工方法を用いてCWSを製作しています。 ◎詳細資料を無料配布しておりますので、是非ご請求下さいませ。 お問い合わせ、ご相談もお待ちしております。
株式会社昌和発條製作所 ロゴ

株式会社昌和発條製作所について

豊かな経験と高度な技術で線材加工の明日を開発する
当社は約半世紀にわたり、ばね専門メーカーとして「ばね」づくりに対して懸命に取り組んで参りました。
ばね業界では、標準ばねブランド「サンエス」の名で知られていますが、規格品のばねを世の中にいち早く浸透させた、いわば“規格ばねのパイオニア”です。

また、この「サンエス標準ばね」だけではなく、その他の特注品ばねや「異形線ばね」、「CWS」、「フレキシブルシャフト」等においても当社の企業理念である『常に誠実をモットーとし、信頼される製品づくりを通して社会に貢献』を実践し、長年継続して多くのお客様からご愛顧いただいております。

今後も皆様から更なる信頼を勝ち取れるよう、当社は日々発展・成長するべく皆で力を合わせ、的確な品質を確保し、お客様のご要望に誠実にお応えする姿勢で日々「モノづくり」に取り組んでいきます。

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