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ファイル転送ソフトの WebDrive NextGen

最終更新日: 2022-08-25 17:47:18.0
SFTP, WebDAV, Googleドライブ, Dropbox に対応した、非同期型のクライアントソフト

WebDrive NextGen は、Googleドライブ, Dropbox, WebDAV, SFTP に対応した、ファイル転送ソフトウェア(クライアントソフト)です。

サーバーに接続後、保存領域を Windows のネットワークドライブに割り当てて、エクスプローラー上でのファイルを操作を可能とします。
ドラッグ&ドロップでのファイル転送や、ファイルの直接編集など、一般的な PC 操作と同じ感覚でサーバー上のファイルを編集できる操作性が魅力のクライアントソフトです。

複数のクラウドストレージに対応し、それぞれドライブに割り当てることができるので、クラウドストレージごとにソフトウェアをインストールする必要がありません。

SFTPクライアント, WebDAVクライアント, Googleドライブクライアント, Dropboxクライアント, OneDriveクライアント、SharePoint Onlineクライアントが、WebDrive 1つでご利用いただけます。

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基本情報

WebDrive の操作に複雑な操作やコマンド知識は必要ありません。

一般的なフリーソフトと違い、WebDrive ではサーバーの保存領域にドライブレターを割り当てることで、PCのネットワークドライブとしてマウントします。

ドライブに割り当てた保存領域は、Windows のドライブとして認識されるため、USB フラッシュメモリ内のファイルを操作するようにサーバー上のファイルを操作できます。
アップロードやダウンロードは、ファイルをドラッグ&ドロップするだけです。
サーバー上のファイルを編集したい時は、サーバーに接続後、目的のファイルを直接開いて編集してください。
ファイルをダウンロードしてから編集する必要はありません。

また、サーバーの保存領域と同期しないため、ローカルドライブにファイルを残しません。
クライアントPCのディスク容量の節約だけではなく、端末の紛失や盗難した場合のセキュリティリスク対策としても効果的です。

価格情報 14,980 円 ~
価格帯 1万円 ~ 10万円
納期 ~ 1週間
※ 土日祝日は発送対応を行っておりません。
型番・ブランド名 WebDrive
用途/実績例 ■WebDrive の使用例

1) 社内サーバーへの接続
インターネット上に公開中のサーバーへのアクセスに、WebDrive を使用することで、業務効率を大きく改善できます。
Windows 内のドキュメントフォルダ内と同じ感覚でサーバー内のファイルを操作できるため、新たに操作方法を覚える必要がありません。

2) Webサイトの編集用途
WebDrive ではサーバー内の HTML を直接編集することが可能です。
少しの編集作業のために、ダウンロードとアップロードを繰り返す必要はなく、サーバー内の HTML/CSS を直接開いて編集/保存することができます。
さらに、サーバー内のファイルをローカルドライブ内にドラッグ&ドロップするだけで、フォルダやファイルのバックアップを複製できます。

3) クラウドストレージを非同期で利用
Googleドライブ や Dropbox などのクラウドストレージ上のファイルを直接編集可能です。
非同期でのファイル転送にも対応しているため、ローカルドライブ内のストレージ容量を心配する必要がありません。
テレワーク運用時で非常に活躍します。

ラインナップ

型番 概要
WD-010-1L WebDrive 10ライセンスパック
WD-050-1L WebDrive 50ライセンスパック
WD-100-1L WebDrive 100ライセンスパック

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