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◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「製造業と脱炭素」
昨今、世界中で地球温暖化に伴う気候変動への危機感が強まっています。 日本においても、「2050年までに脱炭素社会の実現、カーボンニュートラルを目指す」ことが宣言されました。 このような状況を敏感に察知し、脱炭素化をリスク回避ではなくビジネスチャンスと捉える企業も出てきています。 大手企業では、サプライチェーンに脱炭素化を求める流れが加速しており、 脱炭素化に消極的な企業は取り残され、積極的な企業が差別化されていくと考えられているからです。 製造業は産業の構造上、二酸化炭素排出量が非常に多く、脱炭素化の実現はハードルの高い課題といえます。 本資料では、脱炭素社会(カーボンニュートラル)やSDGsの概要、世界を取り巻く脱炭素化の政策などをご紹介しています。 脱炭素化を検討される製造業の皆さまの一助となれば幸いです。 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。
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◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「粉じん対策の基本」 ※溶接ヒューム対策にも最適です!
「粉じん対策の基本」は、粉じんが発生する場所・環境で作業に従事される方が、 適切な粉じん対策を通じて、健康や快適な作業を維持するために、 粉じんの知識や法令、発生の抑制方法や除去方法など、 粉じんに関連する基礎知識を解説しています。 2021年4月の特化則改正についても記載ございます。 健康障害を引き起こさないための粉じん対策についてまとめた1冊となっておりますので、 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■粉じんが起こす健康障害 ■粉じん対策 ■粉じん作業の管理 ■粉じんに関する法令 ■2021年4月の特化測改正について(溶接ヒューム)
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◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「切削油剤の基礎知識&改善事例」
切削油剤は、機械加工で金属などを切削する際に、切削工具の切れ味の向上や抵抗の低減、工具寿命の延長などの目的で使用されます。 切削油剤にはさまざまな種類があり、それぞれ特性が異なるため、目的に合った切削油剤の選び方が重要になります。 本資料は、機械加工の概要や、その加工に不可欠な切削油剤に関する知識を総合的にまとめた1冊となっております。 その他、切削油剤の種類や選び方、健康被害を防ぐための対策方法などについても解説しておりますので、 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■機械加工 ■切削油剤 ■切削油剤の選び方 ■切削油剤と健康問題
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◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「産業空調の基礎知識&改善事例」
モノづくりの現場では欠かすことができない「冷やす・温める」などの温度に関するテーマには、 「空気調和(空調)」が密接にかかわっていることをご存知でしょうか。 本資料では、産業空調と、冷却・加熱に関わる知識を総合的にまとめた1冊となっております。 その他、空気の特性や冷媒、空気線図などの関連テーマについても解説しておりますので、 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■空調の概論 ■空気の特性 ■空調の原理 ■冷媒 ■空調機の冷凍サイクル ■空気線図 ■空調機の送風能力と圧力損失
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【制御盤用熱交換器カタログリニューアル】放熱・防塵に役立つ制御盤用熱交換器ENHシリーズをご紹介!
制御盤用熱交換器ENHシリーズは、盤内と盤外の温度差により熱交換を行うことで、制御盤内からの放熱をいたします。 放熱ファンと違い、制御盤を密閉した状態で使用いただくことで、防塵をしたまま放熱ができ、より安心して熱対策いただけます。 アピステではヒートパイプ式熱交換器と、プレート式熱交換器の2種類をご用意しております。 ヒートパイプ式は、「超熱伝導管」により、超高効率かつ小型化を実現しました。 プレート式では、「次世代型放熱モジュール」により、高効率な放熱が可能となっております。 資料では、より詳細な特長や仕様・外形図も掲載しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問合せ下さい。 【掲載内容】 ■制御盤用熱交換器ENHシリーズラインナップ ■ヒートパイプ式熱交換器の特長 ■プレート式熱交換器の特長 ■仕様 ■外形図 ■標準パネルカット図
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【屋外使用可能な制御盤用クーラー】オールステンレスボディーで水や湿気に強いENC-GR-SUSシリーズをご紹介!
制御盤用クーラーは、内部循環方式のため盤内の冷却・防塵・除湿を行うことができます。 製造現場の盤内機器をベストコンディションに保ち、安定した製造を実現します。 今回は、ノンフロン省エネSUSモデルの制御盤用クーラー「ENC-GR-SUSシリーズ」をご紹介いたします。 下記のような要望も実現できる制御盤用クーラーが「ENC-GR-SUSシリーズ」です! ・屋外に取り付けたい ・水がかかる環境下で使用したい ・フロン製品は管理が面倒なので使用したくない ・制御盤からの飛び出し幅を少なくしたい! カタログでは、ENC-GR-SUSシリーズの特長を詳しくご説明させていただいておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■ENC-GR-SUSシリーズラインナップ ■特長1:防水SUSボディーで水や湿気に強い! ■特長2:超スリムボディー!最小タイプは奥行き99mm! ■特長3:インバーター使用の省エネモデル!
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【資料公開】『後になって困らないためのチラーの選び方について』を公開しました!
チラーを選定する際には、使用条件・使用状況とチラーの機能・性能・仕様をしっかり選定することが大切です。 選定作業をおろそかにすると、使用を開始した後に期待した性能を発揮せず、 対象となる機器やチラーそのものがトラブルをおこす事態に至ることも考えられます。 また、チラーの選定には、ワーク(冷却対象)温度や熱量だけでなく、配管の揚程なども必要です。 そのため、他の設備や装置と比べてもチラーの機種選定は難易度が高く、トラブルが起きがちです。 本巻では、このチラーの選定方法についてわかりやすくご紹介いたします。 【コンテンツ(抜粋)】 ■選定手順1:循環水の温度を決める ■選定手順2:冷却方式を決める ■選定手順3:冷却能力を決める ■選定手順4:ポンプの能力を決める ※ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください
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【ノンフロン省エネ型の制御盤用クーラーENC-GR-ecoシリーズカタログ公開中】ノンフロンでフロンの管理コストをなくすだけでなく、従来比最大55%の省エネ化で電力コストを大幅削減!
制御盤用クーラーは、内部循環方式のため盤内の冷却・防塵・除湿を行うことができます。 製造現場の盤内機器をベストコンディションに保ち、安定した製造を実現します。 今回は、ノンフロン省エネ型の制御盤用クーラー「ENC-GR-ecoシリーズ」をご紹介いたします。 制御盤用クーラーをご使用中・ご検討中の方で、下記のようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか? ・フロン製品の管理が面倒だ ・毎日の電力コストを抑えたい ・取り付けたいが、スペースがなく困っている このようなお悩みを一度に解決できる制御盤用クーラーが「ENC-GR-ecoシリーズ」です! カタログでは、特長を詳しくご説明させていただいております。 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくは電子ブックにてご覧ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■ENC-GR-ecoシリーズラインナップ ■特長1:省エネ制御 ■特長2:軽量・スリム ■特長3:タフネス ※フィルターレスタイプをご希望の方は、関連カタログにございますENC-GR-Proシリーズカタログをご覧ください。
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【改善事例】切子や砥粒を吸引しても内部に溜め込まない「1Wayフロー方式」のミストコレクターGME-Sシリーズカタログを公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な、研磨工場での事例となります。 従来はミストコレクターを設置してもフィルターがすぐに詰まってしまい、工場内にミストが蔓延していました。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・フィルター式ミストコレクターを使用 ■問題点 ・切子や砥粒が混ざったオイルミストを吸引することにより、ミストコレクターのフィルターがすぐ詰まる ・ミストコレクターのメンテナンスが頻繁に必要 ・オイルミストが飛散し匂いとモヤが発生 ■あるべき姿(理想の条件) ・切子や砥粒が混ざったオイルミストを吸引してもミストコレクターが詰まらない ・オイルミストがしっかり捕集され、工場内に飛散しない ・メンテナンス周期も長く、工数がかからない ■アピステのご提案 ・切子や砥粒を吸引しても内部に溜め込まない「1wayフロー方式」を採用し、メンテナンス周期の長いミストコレクターGME-Sシリーズを設置 ■メリット ・メンテナンス周期の長期化による工数削減 ・加工機外へのミスト漏れの減少による環境改善
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【カタログ公開中】ノンフロン+αで省メンテナンス・省エネを実現した制御盤用クーラーENC-GR-Proシリーズカタログ公開中
制御盤用クーラーは、内部循環方式のため盤内の冷却・防塵・除湿を行うことができます。 製造現場の盤内機器をベストコンディションに保ち、安定した製造を実現します。 【ENC-GR-Proシリーズの特長を分かりやすくご紹介した「GR-Proシリーズカタログ」を公開しました】 制御盤用クーラーをご使用中・ご検討中の方で、下記のようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか? ・フロン製品の管理が面倒だ ・定期的なメンテナンスを楽にしたい ・毎日の電力コストを抑えたい このようなお悩みを一度に解決できる制御盤用クーラーが「GR-Proシリーズ」です! カタログでは、GR-Proシリーズの特長を詳しくご説明させていただいておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■特長1:省メンテナンスについて ■特長2:省エネについて ■特長3:IoT対応による利便性について ■特長4:軽量・スリム化について ■制御盤用クーラーとは ■フロン排出抑制法
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【資料】静電気対策!湿度を適切に管理することで静電気の発生を防ぐことができます!
塗装印刷不良や機器トラブルといった、さまざまな弊害をもたらす静電気。 静電気はいくつかの条件が重なって生じますが、その条件の中で最も重要な要素が「湿度」です。 静電気の弊害防止を考える、静電気と湿度についての資料です。 関連製品では、実際の解決提案事例もご紹介しております。 ぜひご確認ください。
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【ペルチェ式クーラーカタログ公開中】フロンを使わない、環境に配慮したペルチェ式クーラーをご紹介!
【ペルチェ式クーラーNRCシリーズのカタログをリニューアルしました】 アピステのペルチェ式クーラーNRCシリーズはフルコーティング特殊ペルチェ素子を使用し、 完全ノンフロンのクリーン冷却を実現しました。 フロン排出抑制法の対象外となり、面倒な定期点検や廃棄時のコストも不要です。 また、AC100V~240V対応のACフリー電源タイプをご用意しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■商品特長 ■仕様 ■外形図 ※100w以上の冷却をご希望の場合は、制御盤用クーラー(ノンフロン)が最適です。下記関連商品・関連カタログより、ご覧ください。
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【精密空調機総合カタログ発刊のお知らせ】アピステの精密空調機「PAUシリーズ」を全機種掲載した最新カタログをご紹介!
【精密空調機総合カタログ発刊のお知らせ】 精密空調機は、設定した温湿度の風を作り吹き出すことができる空調機です。 制御精度は±0.1℃±0.5%を誇り、1台で恒温・恒湿、冷却・加熱、加湿・除湿ができます。 オプションのファンフィルターユニットと組み合わせることでクリーン度の管理も行えます。 昨今、さまざまな分野の製造・検査・試験・研究工程で、クリーンで高精度な温度・湿度環境が求められております。 アピステでは「局所空調&局所クリーン」をコンセプトとした精密空調機をご用意し、ご希望の恒温・恒湿環境に柔軟に対応することができます。 全シリーズそれぞれの導入事例や特長、仕様を掲載しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■局所空調のご提案 ■アプリケーション ■精密空調機ラインナップ ■仕様
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【精密チラーカタログ公開中】超ワイドレンジで冷却も加熱も1台で対応可能。±0.05℃での水温管理が可能なため、評価装置やテストベンチでの導入におすすめです。
【評価装置・テストベンチの温調にはPCU-Rシリーズ!「精密チラーカタログ」を公開しました】 加熱と冷却を同時に行うために、2台チラーを設置するべきかお悩みの方はいらっしゃいませんか? アピステの精密チラーは-10℃~80℃の超ワイドレンジのため、幅広い温度帯に1台のチラーで対応することができます。 さらにアピステ独自のパラレルタスク制御により、±0.05℃での超高精度の水温管理を実現しました。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■小型ワイドレンジチラー PCU-Rシリーズ ■高い安定性・信頼性を実現するさまざまな機能 ■PCU-Rシリーズ(空冷式)仕様 ■PCU-Rシリーズ(水冷式)仕様
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【資料「ミストコレクターとは」公開中】ミストコレクターの概要について分かりやすく解説!
【資料「ミストコレクターとは」を公開しました】 工場内での生産活動に伴って発生する有害物質には数多くの種類があります。 その有害物質のうちオイルミストを吸収し、空気と分離する装置がミストコレクターです。 本資料では、ミストコレクターの概要や種類を、イラストや図を用いて分かりやすく解説しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■ミストコレクターとは ■ミストコレクターの種類
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【フロン排出抑制法の対象外!局所空調で高精度な温度・湿度管理を実現するノンフロン精密空調機「PAU-GRシリーズ」のカタログを公開中】
【新商品!ノンフロン精密空調機「PAU-GRシリーズ」カタログを公開しました】 この度、ノンフロン精密空調機「PAU-GRシリーズ」に温度・湿度制御タイプ2機種の追加リリースを告知させていただきました。 カタログも最新版を公開しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 ■PAU-GRシリーズ特長 ・ノンフロン冷媒R1234yf採用でフロン排出抑制法の対象外! ・完全ヒーターレス化とインバーター制御により超省エネ化を実現! ・温度±0.1℃、湿度±0.5%RHの高精度な温度・湿度管理を実現!
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【資料「不水溶性切削油剤の危険物分類」公開中】消防法による危険物の分類ついて分かりやすく解説!
【資料「不水溶性切削油剤の危険物分類」を公開しました】 消防法において、火災発生の危険性が高い、火災が発生した場合に火災拡大の危険性が大きい、 消火の困難性が高い、などの性質をもつ物品が「危険物」として指定されています。 危険物の保管をする上で欠かせない概念が指定数量です。本資料では危険物の分類と、それぞれの指定数量をまとめておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■消防法における危険物 ■不水溶性切削油剤の危険物分類
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【資料「オイルミストの発生とその影響」公開中】オイルミストによる現場への影響について分かりやすく解説!
【資料「オイルミストの発生とその影響」を公開しました】 オイルミストとは、空気中に浮遊する微粒子状の油のことです。 切削機や旋削機などに使われる切削油剤が原因で発生し、現場にさまざまな影響を及ぼします。 本資料では、現場で働く方への影響や、作業場・機械への影響をまとめております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■オイルミストとは ・現場作業者の健康被害・飛散したオイルが目に入ることによる目の疾患 ・工場内のもや、天井への付着 ・床面、壁面の汚染 ・機械、制御盤への進入 ・空調設備への流入
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【資料「特定化学物質障害予防規則」公開中】特定化学物質障害予防規則(特化則)の概要について分かりやすく解説!
【資料「特定化学物質障害予防規則」を公開しました】 特定化学物質障害予防規則(特化則)は、労働者が化学物質による健康被害を受けることを予防する目的で制定されました。 対象物質の取り扱いや管理方法等、さまざまな規制が規定されています。 本資料では、特化則の概要や2021年4月の改正内容等をまとめております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■特定化学物質障害予防規則(特化則) ■特定化学物質の種類 ■2021年4月の特化則改正について
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【資料「粉塵に関する法令」公開中】粉塵に関する法令の概要や、対象となる作業について分かりやすく解説!
【資料「粉塵に関する法令」を公開しました】 粉塵が発生する場所・環境で作業を実施する場合、労働者や作業環境を守るため、粉塵対策の法律が定められており、 労働安全衛生法や粉じん障害予防規則などが例として挙げられます。 本資料では、法律の概要や対象となる作業、作業環境測定等についてまとめております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■労働安全衛生法・粉じん障害防止規則 ■粉じん障害防止規則の対象となる作業 ■集塵機などの設備や管理の規定 ■作業環境測定
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【資料「冷却の原理」公開中】冷却原理や熱の移動(熱交換)の法則、物質の三態について分かりやすく解説!
【資料「冷却の原理」を公開しました】 私たちは普段から、ルームエアコンや冷蔵庫などの物を冷やす道具や装置を使用していますが、 本資料では、そのような「物を冷やす」という根本の原理についてまとめております。 熱交換の法則や、物質の三態と熱の関係など、図やグラフを用いて解説しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■"冷やす"とは ■熱の移動(熱交換) ■物質の三態と熱
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【高性能集塵機GDEシリーズ カタログ新登場】フィルターの目詰まりが起きにくく、長期間メンテナンスをしなくても捕集効果が持続!インバーターによる制御で省エネ化を実現しました。溶接ヒュームの捕集にもおすすめです。
メンテナンスにかける時間を削減!溶接ヒューム対策にもおすすめな高性能集塵機「GDEシリーズ」をご紹介! ■長期間フィルター交換が不要 ナノメッシュ構造採用の「ウルトラファインフィルター」を使用しているため、粉塵をフィルター表面でろ過することができます。 表面でろ過された粉塵は、差圧検知機能により最適なタイミングで払い落しを実施するため、 フィルターの目詰まりが起きにくくなっています。 ■インバーターで風量を自動制御し、省エネ化を実現 エネルギー効率の良いプレミアム効率モーターの搭載に加えて、インバーターによる独自の自動風量制御機能により省エネ化を実現しました。 ■ヒューム捕集可能 GDEシリーズは、オプションのヒュームボックスを装着することで、溶接ヒュームのような微細な粉じん捕集にも最大限の効果を発揮します。 2021年4月1日から特化則が改正されましたが、その対策としても非常におすすめです。 ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。
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【解決提案事例】集塵機の排気側からの粉塵漏れリスクを最小化した事例!
環境改善、精密空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例です。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・集塵機のみ使用 ■問題点 ・排気側より粉塵漏れが起きた ・粉塵漏れに気付かず運転継続し、周囲を汚してしまった ■あるべき姿(理想の状態) ・集塵機の排気漏れが起きない ・万が一粉塵漏れが起きても検知し、集塵機を非常停止 ■アピステのご提案 ・粉塵漏れが少ないグリーンパルス方式の集塵機GDEシリーズを設置 ・万が一に備え、粉塵チェッカーを設置 ■メリット ・粉塵漏れが大幅減 ・万一の際も警報出力で即時対応可 ・集塵機即時停止で粉塵漏れの拡大防止 ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【粉塵チェッカーカタログ公開中】集塵機の粉塵漏れを発見できる「粉塵チェッカー」をご紹介!
【仕様や外形図を記載した粉塵チェッカーカタログを公開しました】 アピステの粉塵チェッカーは、 粉塵が検出部に接触した際に発生する静電気を検出して粉塵濃度を測定するセンサーです。 集塵機の粉塵漏れを検知することで、フィルターの不具合や集塵機火災などをいち早く発見することができます。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■粉塵チェッカー特長 ■仕様
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【解決提案事例紹介】要求温度が多様な試験装置のチラー台数を削減!漫画6ページで解説したカタログ公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・低温域、高温域に分けて2台のチラーを使用 ■問題点 ・2台のチラーを使用するので温度コントロールが難しい ・2台分のイニシャルコストがかかる ・2台分の設置スペースを取る ■あるべき姿(理想の条件) ・1台のチラーで低温域も高温域も賄える ・高精度での水温コントロール ■アピステのご提案 ・-10℃~80℃の超ワイドレンジチラーPCU-Rシリーズを1台使用 ■メリット ・チラー1台で低温域も高温域もカバー ・±0.05℃の高精度での温度コントロールを実現 +α ダブルセーフティーパン構造で万が一の際も安心 +α RS232C通信標準装備でリモート制御が可能 +α 外部温度センサー使用で、カスケード制御が可能 ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【高性能チラーカタログ公開中】粉塵の多い環境や屋外などの厳しい環境で使用可能!ワイドレンジかつ±0.1℃の温度精度を実現し、あらゆる用途に対応することができます。
【産業機器や理化学機器などの冷却にはPCU-SLシリーズ!「高性能チラーカタログ」を公開しました】 チラーをご検討中の方で、「屋内に設置する場所がない」「粉塵が発生する現場で使用したい」という方はいらっしゃいませんか? アピステの高性能チラーは、屋外や粉塵の多い環境、高温環境下などの厳しい環境でも優れた冷却能力を維持することができます。 さらに循環水は-5℃~45℃のワイドレンジで設定可能!±0.1℃の高精度な水温管理を実現し、あらゆる用途でお使いいただけます。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■厳しい環境でも安心 業界最強の耐久性 ■あらゆる用途に対応する優れた冷却性能 ■使いやすさを追求したユーザビリティー ■安定した冷却を支えるさまざまな機能 ■PCU-SLシリーズ仕様
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【解決提案事例紹介】制御盤内の温度管理を実施し、設備の安定稼働を実現!漫画6ページで解説したカタログ公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 気温が上昇して制御盤内が高温になり、生産が止まってしまっては困ります。 制御盤内温度の上昇はインバーターやサーボアンプなど制御機器の劣化や破損に繋がります。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・制御盤の冷却にファンモーターを使用 ■問題点 ・夏場に制御盤内が高温になり、サーボアンプやインバーターなど制御機器が不調になる ・それに伴い、工場のラインが停止する ■あるべき姿(理想の条件) ・1年を通じで制御機器の不調で工場のラインが止まらない ■アピステのご提案 ・各制御盤ごとに発熱量の計算および現状の温度調査 ・発熱量に応じた適切な制御盤用クーラーの設置 ■メリット ・年中制御盤内の温度が安定するため、制御機器の不調の減少 +α 制御盤クーラーの異常を外部出力するため、万が一の際も警報でお知らせ ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【長期間交換不要】ミストがミストコレクター排気部より漏れる事象を解決する、スモークキャッチフィルターのカタログを公開中!
油の種類によっては、ミストコレクターを設置しても排気部よりミストが漏れ出ることがあり、一般的にアフターフィルターを追加して対応します。 しかし、アフターフィルターの種類によってはすぐの交換が必要です。 発生するオイルミストを処理し続けられるよう、長期間交換不要なスモークキャッチフィルターを開発しました。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・ミストコレクターを使用 ■問題点 ・ミストコレクター設置するも、排気部よりミスト漏れ ・フィルター装着してみたがすぐ交換が必要で費用・工数がかかる ■あるべき姿(理想の条件) ・ミストコレクター排気部よりミストが漏れない ・メンテナンス周期も長く、工数がかからない ■アピステのご提案 ・メンテナンス周期の長いミストコレクター、GMEシリーズとSCFフィルターを設置 ■メリット ・排気部からのミスト漏れが解消 ・メンテナンス周期の長期化による工数削減 ・風量維持により加工機外へのミスト漏れの減少 +α 大幅な省エネを実現(※省エネモード搭載機種)
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【解決提案事例紹介】油圧ユニットの油温管理を実施し、設備の安定稼働を実現!漫画6ページで簡単解説したカタログ公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 油温が上昇して油圧ユニットが高温になり、生産が止まってしまっては困ります。 油温の上昇はシール劣化やポンプ破損に繋がります。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・自然放熱式の油圧ユニットを使用 ■問題点 ・夏場等、外気温上昇に伴い放熱効率が低下し、油温上昇 ・パッキン劣化等により油漏れが発生 ・ポンプの故障等でメンテナンス費が高額 ■あるべき姿(理想の条件) ・年中油圧ユニットの油温が一定温度以下に管理される ・油漏れが起こらない ・ポンプが頻繁に故障しない ・ポンプ交換メンテナンス等で生産を止めない ■アピステのご提案 ・オイルチラーVSC-Nシリーズを設置 ■メリット ・油圧ユニットの油温管理を実現 ・パッキン劣化による油漏れを解決 ・ポンプ交換の時間・費用を削減 +α 油温警報の外部出力で予防保全実施 ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【解決提案事例紹介】十分に吸えている?風量推移を可視化できる集塵機のカタログを公開中!
アピステの集塵機GDEシリーズは運転データ保存機能があり、タッチパネル上で簡単に風量・差圧の確認ができます。 ぜひ、関連カタログから詳細をご確認ください! 製品ページではタッチパネルに風量の現在値だけでなく、過去の推移もグラフ表示。 集塵機が十分に吸えていないのでは?という疑問を検証できるようにした事例も公開中です。 ※詳しくは関連製品ページまたは関連カタログをご覧ください。
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【解決提案事例紹介】ミストコレクターのメンテナンス頻度を減らしつつ、ミスト環境を改善!漫画6ページで簡単解説したカタログ公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 せっかくミストコレクターを設置しても、メンテナンスがネックとなり本来の性能を発揮できていないともったいないですよね。 また、エアコン等の空調の汚れ・能力低下にも繋がります。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・フィルター式ミストコレクターを使用 ・サイクロン式ミストコレクターを使用 ■問題点 ・ミストコレクターのメンテナンスが頻繁に必要 ・オイルミストが飛散し工場の床が滑る ■あるべき姿(理想の条件) ・オイルミストがしっかり捕集され、工場内に飛散しない ・メンテナンス周期も長く、工数がかからない ■アピステのご提案 ・メンテナンス周期の長いミストコレクターGMEシリーズを設置 ■メリット ・メンテナンス周期の長期化による工数削減 ・風量維持により加工機外へのミスト漏れの減少 +α 大幅な省エネを実現(※省エネモード搭載機種) ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【フロン排出抑制法の対象外となるノンフロンチラー「PCU-NEシリーズ」に水冷タイプが新登場!最新カタログを公開しました】
【新商品!ノンフロンチラー「PCU-NEシリーズ」カタログを公開しました】 この度、ノンフロンチラー「PCU-NEシリーズ」に初めて水冷式チラーが追加となりました。 ラインナップ追加に合わせて、カタログも最新版を公開しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 ■PCU-NEシリーズ特長 ・ノンフロン冷媒R1234yf採用でフロン排出抑制法の対象外! ・業界初!ドライブレコーダー機能、タイムカレンダー機能搭載! ・イーサネットを標準搭載し、幅広い通信ニーズに対応!
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【新規カタログ公開】【解決提案事例集】ライン上のクリーン度管理と温度管理を両立した事例 などを記載した事例集を新規公開!
皆様の現場でも同様のお悩みはございませんでしょうか。 ぜひカタログをご一読ください。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・ワーク冷却にスポットクーラーを使用 ■問題点 ・ワークに異物を吹き付けてしまう ・外気温の変動により吹き付ける空気の温度が変化。生産条件が変動 ・吹き付ける空気の湿度が高く、結露が発生し錆も心配 ■あるべき姿(理想の条件) ・搬送・組立工程のクリーン度が管理でき、異物が付着しない ・温度管理もでき、生産条件が安定 ・結露しない ■アピステのご提案 ・ブースで囲い、適切なフィルターユニットを選定。クラス10000を実現 ・精密空調機PAUシリーズを使用し、年中一定の吹き出し温度を実現 ・精密空調機PAUシリーズを使用することで、除湿エアを供給 結露しない環境を実現 ■メリット ・異物付着の課題解決 ・生産条件の安定 ・結露の課題解決 ・局所空調でコスト最小 +α省エネを実現 +α ノンフロン化で管理・廃棄コスト削減 ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問合せ下さい
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【資料「精密空調・クリーンルーム」公開中】精密空調での温度・湿度管理、クリーンルーム清浄度について分かりやすく解説!
【資料「精密空調・クリーンルーム」を公開しました】 製品の品質管理は製造業界の重要な課題ですが、そのための有効な対策の一つとして、精密空調が注目されています。 労働者の労働環境の維持・製品の評価や分析精度の安定化など、産業空調はその用途によって要求される空調条件が異なります。 本資料では、業界別・工程別の温度・湿度条件やクリーン度の目安をまとめております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■産業空調と工程別の条件 ■クリーン度とクリーンルーム ■クリーン規格とクラス(清浄度) ■クリーン度にかかわるその他の項目
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【資料「制御盤内の環境対策」公開中】制御盤内の環境対策とその必要性、方法について分かりやすく解説!
【資料「制御盤内の環境対策」を公開しました】 近年、生産設備ではロボットや自動機により低コストでの大量生産が可能となっています。 しかしロボットや自動機が排出する熱が制御機器に悪影響を及ぼし、トラブルの原因となってしまうことがあります。 本資料では、熱や湿気が機械に与える影響を、図やグラフを用いて分かりやすく解説しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■FAの進化と制御機器の高機能・高性能化 ■制御機器のトラブルの影響 ■熱が機器に与える影響 ■湿気が機器に与える影響 ■従来の対策法とその問題点 ■制御盤クーラーを使用することでのメリット
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【資料「フロンに関する法律」公開中】フロンの取扱い等に関するフロン排出抑制法について分かりやすく解説!
【資料「フロンに関する法律」を公開しました】 フロン排出抑制法とは、フロン類の回収・破壊に加えて、 フロン類の製造から廃棄までのライフサイクル全体にわたる包括的な対策が取られるよう制定された法律です。 本資料では、第一種特定製品(業務用冷凍空調機器)の管理者の取り組みについてまとめております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■フロン排出抑制法について ■第一種特定製品の管理者の取り組みについて
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【フロン排出抑制法の対象外となるノンフロンチラー「PCU-NEシリーズ」のカタログを公開中】
【新商品!ノンフロンチラー「PCU-NEシリーズ」カタログを公開しました】 この度、ノンフロンチラー「PCU-NEシリーズ」に2500Wクラスのラインナップ追加を告知させていただきました。 ラインナップ追加に合わせて、カタログも最新版を公開しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問合せ下さい。 ■PCU-NEシリーズ特長 ・ノンフロン冷媒R1234yf採用でフロン排出抑制法の対象外! ・業界初!ドライブレコーダー機能、タイムカレンダー機能搭載! ・イーサネットを標準搭載し、幅広い通信ニーズに対応!
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【資料「冷媒」公開中】冷凍サイクルに使用される「冷媒」の役割と種類について分かりやすく解説!
【資料「冷媒」を公開しました】 冷媒は、冷凍サイクルを使い、熱を温度の低い所から高い所へと移動させる役割を担っています。 主に、アンモニアや二酸化炭素、フルオロカーボンなどが用いられます。 本資料では、それぞれの冷媒が環境にどのような影響を及ぼすのか解説しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問合せ下さい。 【掲載内容】 ■冷媒とは ■冷媒の種類 ■フロンによる環境影響 ・オゾン層破壊 ・地球温暖化
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【資料「冷凍サイクル」公開中】空調機や冷却装置に使用される冷凍サイクルの仕組みについて分かりやすく解説!
【資料「冷凍サイクル」を公開しました】 冷凍サイクルとは、熱を媒介する物質である「冷媒」の状態変化や温度変化をコントロールして、 持続的に冷却を行う仕組みのことを言います。 本資料では、ルームエアコンや産業用冷却装置で一般的に使用される「蒸気圧縮式冷凍サイクル」について解説しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■冷凍サイクルとは ■冷凍サイクルの仕組み ・圧縮 ・凝縮 ・膨張 ・蒸発
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【資料「ノンフロン化の必然性」公開中】フロン対策の動きや今後のフロン削減スケジュールから、ノンフロン化の必然性を分かりやすく解説!
2050年脱炭素社会の実現に向けて、温室効果ガス排出量の削減は企業の経営課題となっていますが、 温室効果ガスの一つである代替フロンを採用したクーラーやチラーなどご使用中の方も多いのではないでしょうか。 本資料では、すぐに取り組める温室効果ガス削減方法として「冷媒のノンフロン化」をご紹介しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■フロンは温室効果ガス? ■ノンフロンとは ■冷媒別の地球温暖化係数 ■低調なフロンの回収率 ■増加するHFC排出量 ■日本独自のフロン対策 ■世界的なフロン対策
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【資料「空調とは」公開中】空調の要素や種類について分かりやすく解説!
【資料「空調とは」を公開しました】 空調とは、空気調和の略語であり、 温度や湿度・体積などの空気条件を、その空間の用途や目的に合わせて適した状態に調整することをいいます。 本資料では、空調を対象目的によって2種類に分け、それぞれの特徴についてご紹介しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■空調とは ■空気調和の四要素 ■空気調和の種類
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【資料「空気とは」公開中】空気の成分や、温湿度・圧力の表し方について分かりやすく解説!
【資料「空気とは」を公開しました】 私たちの周りに当たり前のように存在する「空気」ですが、 本資料では、そもそも空気とは何か、空気の状態やその表し方についてまとめております。 空気中に含まれる主な成分や、空気を2種類に分類したときのそれぞれの特徴もご紹介しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■空気とは ■空気の成分 ■乾き空気と湿り空気 ■空気の温度・湿度の表し方と種類 ■空気の圧力の表し方と種類
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【資料「液冷式熱交換器(液体―液体)」公開中】液冷式熱交換器の構造や特徴を分かりやすく解説!
【資料「液冷式熱交換器(液体―液体)」を公開しました】 熱交換器とは、温度の高い流体から低い流体へ熱エネルギーを移動させる機器のことを言いますが、 本資料では、その中でも「液冷式熱交換器」についてご紹介しております。 特に使用実績の多い液冷式熱交換器5種類の構造・特徴を、図を用いて解説しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■液冷式熱交換器の役割と用途 ■液冷式熱交換器の種類 ・ブレージングプレート式熱交換器 ・ガスケットプレート式熱交換器 ・シェル&チューブ式熱交換器 ・投げ込み式熱交換器 ・ジャケットタンク ・まとめ
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【資料「“なぜ”冷却に水を利用するのか」公開中】冷却媒体として水がよく使用されている理由を分かりやすく解説!
【資料「“なぜ”冷却に水を利用するのか」を公開しました】 私たちの身の回りではあらゆる場面で水を冷却に使用していますが、 なぜ冷却に水が使用されているのかをご存知でしょうか? 本資料では、水が冷却媒体としてよく使われる理由を、その他の冷却媒体と比較しながら解説しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■冷却媒体として優秀な水 ・化学的に安定 ・比熱が大きい ・蒸発熱が大きい ■関連コラム~京都の夏はなぜ暑いのか~
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【資料「溶接ヒュームが特定化学物質障害予防規則の特定化学物質指定」公開中】特化則の改正内容について分かりやすく解説!
【資料「溶接ヒュームが特定化学物質障害予防規則の特定化学物質指定」を公開しました】 溶接ヒュームは、労働者に神経障害等の健康障害を引き起こすおそれがあることが明らかになったため、 特化則の特定化学物質(管理第2類物質)に指定されることになりました。 この特化則改正は2021年4月1日から施行されており、 金属アーク溶接等の作業を行う際には、規定の内容を行うことが必要になりました。 本資料では、規定の内容の詳細や、溶接ヒューム対策におすすめの商品もご紹介しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■改正内容について ■規定の内容について ■溶接ヒューム捕集におすすめの商品ご紹介
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【資料「チラーノウハウブック Vol.2」公開中】循環水流量が確認できない・循環水が減るなど、チラーの問題を解決する方法を分かりやすく解説!
【資料「チラーノウハウブック Vol.2」を公開しました】 チラーをご使用中の方で、「循環水の流量が分からない」「循環水が戻ってこない」「チラーの状態をロギングできない」 というようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか? 本資料では、そのようなお悩みを解決する方法についてご紹介しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■CASE01:循環水の流量がわからない! ■CASE02:循環水の温度精度が出ない! ■CASE03:循環水がなくなった! ■CASE04:循環水が戻ってこない! ■CASE05:電気回路に水がかかってしまった! ■CASE06:チラーの状態をロギングできない!
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【資料「チラーノウハウブック Vol.1」公開中】循環水温度の不安定さ・循環水の漏れなど、チラーの問題を解決する方法を分かりやすく解説!
【資料「チラーノウハウブック Vol.1」を公開しました】 チラーをご使用中の方で、「循環水の温度が安定しない」「循環水がうまく廻らない」「循環経路内に藻・錆が発生した」 というようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか? 本資料では、そのようなお悩みを解決できるチラーと、その特長についてご紹介しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■CASE01:循環水の温度が上がらない!下がらない! ■CASE02:循環水の温度が安定しない! ■CASE03:循環水がうまく廻らない! ■CASE04:装置の中で振動が発生! ■CASE05:チラーから循環水が漏れた! ■CASE06:循環経路内に藻・錆が発生!
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【資料「チラーテクノロジー vol.3」公開中】水道水・純水・超純水の違いや、純水の作り方について分かりやすく解説!
【水道水・純水・超純水の違いをイラスト付きで解説した資料「チラーテクノロジー vol.3」を公開しました】 本資料では、水道水・純水・超純水それぞれの特徴や、純水の作り方などをまとめております。 それぞれの水に含まれる不純物の量も、イラストを交えてご紹介。 純水や超純水の用途例もご紹介しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■はじめに ■水道水・純水・超純水の違い ■純水のつくりかた ■超純水のつくりかた ■純水のチカラ
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【資料「チラーテクノロジー vol.2」公開中】軟水と硬水の違いや、純水・超純水について分かりやすく解説!
【成分から見た水の種類をイラスト付きで解説した資料「チラーテクノロジー vol.2」を公開しました】 無色透明な水ですが、実は水の中には色々な成分が溶けています。 本資料では、成分で分類したときの水の種類や、純水と超純水の違いなどをまとめております。 純水が汚れを落とすしくみについても分かりやすくご紹介しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■はじめに ■水のひみつ ■成分でみる水の種類 ■純水と超純水 ■純水が汚れを落とすしくみ ■水のトラブル
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【資料「チラーテクノロジー vol.1」公開中】チラーの選定手順・選定ポイントをイラスト付きで分かりやすく解説!
【チラーの選定手順や選定のポイントをイラスト付きで解説した資料「チラーテクノロジー vol.1」を公開しました】 本資料では、チラーの選定手順や選定のポイントをまとめております。 公式やグラフを使用した冷却能力・揚程の求め方も、算出例を交えながらご紹介。 チラーの導入をご検討されている方は参考資料としてご利用いただけますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■チラーの選定手順 ■チラーの選定ポイント ■循環水の温度を決める ■冷却方式を決める[空冷or水冷] ■冷却能力を決める ■揚程を求める
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【資料「冷却の必要性」公開中】制御盤内の温度上昇と電子機器の寿命・故障率の関係、従来の熱対策の問題点など分かりやすく解説!
【熱対策の問題点とその解決策をご紹介した資料「冷却の必要性」を公開しました】 電子機器があまり長持ちせずすぐに故障してしまう、とお悩みの方はいらっしゃいませんか? 長く使用するためには、温度を低く保つことが重要になります。 本資料では、温度上昇と電子機器の関係や、従来の熱対策の問題点をイラストを交えてご紹介しております。 従来の問題点を解決できる制御盤用クーラーもご紹介しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■制御盤内の温度上昇と故障 ■従来の熱対策の問題点 ■盤内電子機器をベストコンディションに保つ制御盤用クーラーENCシリーズ
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【フロン排出抑制法の対象外!局所空調で高精度な温湿度管理を実現するノンフロン精密空調機「PAU-GRシリーズ」のカタログを公開中】
【新商品!ノンフロン精密空調機「PAU-GRシリーズ」カタログを公開しました】 この度、ノンフロン精密空調機「PAU-GRシリーズ」のラインナップ追加を告知させていただきました。 ラインナップ追加に合わせて、カタログも最新版を公開しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 ■PAU-GRシリーズ特長 ・ノンフロン冷媒R1234yf採用でフロン排出抑制法の対象外! ・完全ヒーターレス化とインバーター制御により超省エネ化を実現! ・温度±0.1℃、湿度±0.5%RHの高精度な温湿度管理を実現!
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【資料「ノンフロン時代の制御盤用クーラーの選び方」公開中】ノンフロン冷媒採用でフロンの管理コストを削減し、お客様の負担をさらに軽減する+αの機能性を備えたラインナップをご紹介!
【ノンフロンに+αの機能性を備えた制御盤用クーラーをご紹介。資料「ノンフロン時代の制御盤用クーラーの選び方」を公開しました】 フロン製品をご使用中で、フロン管理による負担が大きくお悩みの方はいらっしゃいませんか? 本資料では、そのようなお悩みを解決できるノンフロン冷媒を使用した制御盤用クーラーをご紹介しております。 ノンフロンだけでなく、メンテナンス工数の削減・電力コスト削減などの機能性も備えておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■フロン排出抑制法をご存じですか? ・そもそもフロンとは何か? ・フロンは地球環境に悪影響を及ぼします ■フロンを使うのは負担が大きい ・廃棄時、回収・破壊のコストがかかります ・ユーザーによる点検が義務化されています
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【アピステ辞典 インドネシア語~番外編~公開中】インドネシアのビジネス文化・マナーをご紹介!さらに日常でよく使う単語やフレーズを日本語・英語・インドネシア語に翻訳して掲載しております。
【インドネシアのビジネス文化やマナーをご紹介した資料「アピステ辞典 インドネシア語~番外編~」を公開しました】 本資料では、インドネシアのビジネス文化やマナーについてまとめております。 アポイントメントや服装・会話などにおける注意点を掲載し、 さらに日常での頻出単語やフレーズを日本語・英語・インドネシア語の3ヶ国語でご紹介。 海外のお客様とのお取引が多い方など、参考資料としてご利用いただけますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■アポイントメント ■服装 ■会話 ■呼び方 ■商談時のポイント ■一般常識
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【アピステ辞典 タイ語~番外編~公開中】タイのビジネス文化・マナーをご紹介!さらに日常でよく使う単語やフレーズを日本語・英語・タイ語に翻訳して掲載しております。
【タイのビジネス文化やマナーをご紹介した資料「アピステ辞典 タイ語~番外編~」を公開しました】 本資料では、タイのビジネス文化やマナーについてまとめております。 アポイントメントや服装・会話などにおける注意点を掲載し、 さらに日常での頻出単語やフレーズを日本語・英語・タイ語の3ヶ国語でご紹介。 海外のお客様とのお取引が多い方など、参考資料としてご利用いただけますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■アポイントメント ■服装 ■会話 ■呼び方 ■商談時のポイント ■一般常識
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【アピステ辞典 中国語~番外編~公開中】中国のビジネス文化・マナーをご紹介!さらに日常でよく使う単語やフレーズを日本語・英語・中国語に翻訳して掲載しております。
【中国のビジネス文化やマナーをご紹介した資料「アピステ辞典 中国語~番外編~」を公開しました】 本資料では、中国のビジネス文化やマナーについてまとめております。 アポイントメントや服装・会話などにおける注意点を掲載し、 さらに日常での頻出単語やフレーズを日本語・英語・中国語の3ヶ国語でご紹介。 海外のお客様とのお取引が多い方など、参考資料としてご利用いただけますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■アポイントメント ■服装 ■会話 ■呼び方 ■商談時のポイント ■一般常識
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【アピステ辞典 インドネシア語~総集編~公開中】制御盤用クーラーやFA現場の用語を日本語・英語・インドネシア語に翻訳!一覧にして掲載しているので専門用語の辞典としてご使用いただけます!
【3ヶ国語のFA現場用語を掲載した資料「アピステ辞典 インドネシア語~総集編~」を公開しました】 本資料では、日本語・英語・インドネシア語の3ヶ国語で、FA現場の用語翻訳をご紹介しております。 制御盤用クーラーや冷凍サイクル、工作機械や自動車用語についても掲載。 海外のお客様とのお取引が多い方など、参考資料としてご利用いただけますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■vol.1 index ・制御盤用クーラー ・冷凍サイクル ■vol.2 index ・制御盤用クーラーENC-GR シリーズ ■vol.3 index ・工作機械
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【アピステ辞典 タイ語~総集編~公開中】制御盤用クーラーやFA現場の用語を日本語・英語・タイ語に翻訳!一覧にして掲載しているので専門用語の辞典としてご使用いただけます!
【3ヶ国語のFA現場用語を掲載した資料「アピステ辞典 タイ語~総集編~」を公開しました】 本資料では、日本語・英語・タイ語の3ヶ国語で、FA現場の用語翻訳をご紹介しております。 制御盤用クーラーや冷凍サイクル、工作機械や自動車用語についても掲載。 海外のお客様とのお取引が多い方など、参考資料としてご利用いただけますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■vol.1 index ・制御盤用クーラー ・冷凍サイクル ■vol.2 index ・制御盤用クーラーENC-GR シリーズ ■vol.3 index ・工作機械
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【アピステ辞典 中国語~総集編~公開中】制御盤用クーラーやFA現場の用語を日本語・英語・中国語に翻訳!一覧にして掲載しているので専門用語の辞典としてご使用いただけます!
【3ヶ国語のFA現場用語を掲載した資料「アピステ辞典 中国語~総集編~」を公開しました】 本資料では、日本語・英語・中国語の3ヶ国語で、FA現場の用語翻訳をご紹介しております。 制御盤用クーラーや冷凍サイクル、工作機械や自動車用語についても掲載。 海外のお客様とのお取引が多い方など、参考資料としてご利用いただけますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■vol.1 index ・制御盤用クーラー ・冷凍サイクル ■vol.2 index ・制御盤用クーラーENC-GR シリーズ ■vol.3 index ・工作機械
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【マンガ資料「制御盤が熱くなってませんか?-バンコク工場編-」公開中】マンガ形式で読みやすい!温湿度が高い地域における熱対策について解説!
【マンガ形式で分かりやすく海外での熱対策について解説した資料「制御盤が熱くなってませんか?-バンコク工場編-」を公開しました】 海外向けの新規設備設計でお悩みの方はいらっしゃいませんか? 本資料では、日本とは異なる気候であることを考慮し、制御機器の熱・湿気対策に頭を悩ませる設計担当者が 問題解決に至るまでの内容をまとめたマンガとなっております。 半導体の故障率と周囲温度の関係や、腐食と相対湿度の関係など、グラフを用いて分かりやすく解説しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■周囲温度と半導体の故障率の関係性 ■相対湿度と腐食の関係性 ■ファンによる外気取り込みの懸念点