アクアテクノシステムソリューションズ株式会社

【成功事例集】コストダウンと防災対策の両立を実現

最終更新日: 2019/04/23

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自家水道システムなら、「お金をかけて防災対策」ではなく「コスト削減しながら防災対策」が可能です。

*自家水道システムとは…
深層地下水や余剰工業用水を有効活用し、高度膜濾過システムを用いて処理された水を、飲料水や製造用水として提供するシステムのことです。

「井戸は地震に強い」という特長があります。
実際に、東日本大震災では、上水道の断水が続く中、95%の井戸が使用可能だったというデータがあります。

*導入のメリットは他にも…
1.上水道料金の削減
2.防災時の近隣地域への水供給(地域貢献)
3.水質の向上
4.メンテナンスのアウトソーシング(省力化)
などのメリットがあります。


自家水道システムで、コスト削減と防災対策の両立を実現!
ESCO方式での導入であれば、【イニシャルコスト不要、コスト削減保証、導入リスク0】です。

*導入の目安はココ
1.月間の使用水量が3,000m3以上
2.上水道単価が300円以上
3.月間の上水道代金が60万円以上

いずれかに該当する場合は、コストメリットが出やすいと予想されます。

※「PDFダウンロード」より導入事例を掲載した資料をご覧いただけます。

【掲載事例(一部)】
■水道料金削減と防災対策の両立
■余剰工業用水の活用による上水道料金削減と省力化
■井戸水を利用した製造用水のコスト削減とメンテナンスのアウトソーシング


※「PDFダウンロード」より導入事例も掲載した資料をご覧いただけます。
 お問い合わせもお気軽にどうぞ。

※水源調査、コストダウンシミュレーション、その他ご相談は無料で承ります。
価格帯 その他
納期 お問い合わせください
型番・ブランド名
用途/実績例 【事例紹介(一部)】
<コスト削減と防災対策>
■大阪府 八尾こころのホスピタル様
■ESCO方式/新規井戸掘削/飲料水として使用
【概要】
・井戸設備導入を検討の際、ESCO方式(プラント設備+メンテナンス+非常時対応込)にて導入
・防災対策の必要性も考慮し、非常用発電機につないで断水対策も実施
・導入後は、使用水量6,000m3/月で、年間約600万円の上水道代金削減に成功

<余剰工業用水の活用による上水道料金削減>
■三重県 大手化学工場様
■ESCO方式/飲料水として使用
【概要】余剰工業用水を活用した専用水道として導入
・工場内で使用していた上水道の費用削減に貢献
・使用水量30,000m3/月で、年間約1億円の大幅なコスト削減
・全てのメンテナンスを当社が行うことで、作業軽減、省力化にも。

※その他導入実績は、「PDFダウンロード」よりスグにご覧いただけます。

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