株式会社ベンカン (ステンレス配管メカニカルジョイント) (公式サイト)

ご連絡はこちら

検索キーワード

株式会社ベンカン (ステンレス配管メカニカルジョイント) 最新ニュース

株式会社ベンカン (ステンレス配管メカニカルジョイント) 注目製品情報

  • ベンカン ステンレス配管 プレス式継手 「ダブルプレス」
    【製品概要】 ダブルプレスは、大型建築及び工場のステンレス配管をターゲットに開発したセーフティー機能付のプレス式メカニカルジョイントです。 近年、首都圏や都市部を中心に官公庁舎、病院、ホテル、福祉施設、インテリジェントビル、ショッピングセンターなどの大型施設の建築が増えています。 また、工期の短縮化の傾向も高まっており、現場における配管施工スピード、均一性、そしてその管理面で優れた継手が求められています。 ダブルプレスは、メカニカルジョイントの特長であるスピード、均一性を活かしつつ、塩化ビニルライニング鋼管と匹敵するリーズナブルコストを実現することが可能です。 また、最大の特長であるセーフティー機能は、差し込み不足、プレス忘れによる不適合施工を未然に防ぎます。
    最終更新日:2016/09/26
  • ベンカン ステンレス配管 拡管式継手 「BKジョイント」
    【製品概要】 BKジョイントは、大型建築および工場のステンレス配管をターゲットに開発した拡管式メカニカルジョイントです。 近年、首都圏や都市部を中心に官公庁舎、病院、ホテル、福祉施設、インテリジェントビル、ショッピングセンターなどの大型施設の建築が増えています。 また、工期の短縮化の傾向も高まっており、現場における配管施工スピード、均一性、そしてその管理面で優れた継手が求められています。 BKジョイントは、メカニカルジョイントの特長であるスピード、均一性を活かしつつ、敢えて手で締め込むことによる接合で作業者自らが施工完了を確認し易い拡管式工法を採用しております。 さらに、メカニカルジョイントの中でも、重厚で強固な造りから耐圧強度*を高めており、従来、溶接式管継手やねじ込継手が使用されていた工場内の配管においても、採用率が高まっております。
    最終更新日:2016/09/26
  • ステンレス配管 ワンタッチ式継手 「EGジョイント Suタイプ」
    【製品概要】 EGジョイントは、一般配管ステンレス鋼鋼管に対応するメカニカルジョイントです。 従来、ステンレス配管は、専門的な施工技術や大がかりな設備を必要とされ、なおかつ、高額であることから特殊なプラントや病院などの施設でしか使用されておりませんでした。 対して、一般配管への普及を目的に各種メカニカルジョイントが開発されることとなります。 しかし、メカニカルジョイントと言えども、専用の電動工具であったり、パイプレンチなどの工具を必要とします。 結果、工具調達や施工スペース、電源の確保などの煩わしさが付きまとうこととなります。 EGジョイントは、専用工具、パイプ加工、溶接加工、ねじ切り加工などを必要としない驚異のスピード接合を可能とします。
    最終更新日:2016/09/26

ベンカンの取り扱い製品一覧へ→

企業ブログ 株式会社ベンカン (ステンレス配管メカニカルジョイント) 企業ブログ

コラム「ステンレス配管のベンカン」

  • 2016/09/30
    メカニカルジョイント 継手間最小寸法
    ピットやシャフトなどの隠ぺい部内などの限られたスペースに納めなければならない配管において、配管継手の寸法基準の把握は非常に重要となります。   ベンカンのステンレス配管の場合は、メカニカルジ…
  • 2016/09/28
    ベンカン品質の追求
    アメリカで発表された自動車の初期品質調査の結果を見て、韓国メーカーが躍進した取り組みに興味が湧きました。   1位 起亜自動車・キア(韓国) 2位 ポルシェ 3位 現在自動車・ヒュンダイ(韓…
  • 2016/09/21
    火なし銅管継手「CUプレス」
    ベンカンの事業内容は、「ステンレス配管に特化したメカニカルジョイント等の管工機材製品の開発・製造・販売」となっております。 ここで示す通り、その主力は、ステンレス配管対応の管工機材製品となっております…
  • 2016/09/17
    指導者の存在
    スポーツの祭典と言えばオリンピックです。 2020年には、夏季大会としては二度目の国内開催となる東京オリンピックが開催されます。 今年は、その前哨戦とも言えるリオデジャネイロ・オリンピックが開催され、…
  • 2016/09/12
    産業ステンレス配管用「EGジョイント」
    従来、ステンレス配管と言えば、工場などの特殊な産業配管にだけ使用されて、住宅や事務所ビルなどの一般配管に使用されるのは希でした。 その大きな原因は、溶接やネジ込みなどの特殊な設備や専門的技術が必要な接…

ページの先頭へ