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表面処理装置 (12)

表面処理装置のご紹介です。

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プラズマ装置選定 (2)

『プラズマ装置選定』についてご紹介します。

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注目製品情報

  • 繊維束状用表面改質装置「AP Plasma Precise」 製品画像
    繊維束状用表面改質装置「AP Plasma Precise」
    繊維束状用表面改質装置は、繊維束状物をターゲットにカーボンファイバー、ブラスファイバー、ポリマー系ファイバー、その他束状物を束の中まで効率よく浸水化処理を可能にした。 束状物の処理スピードに合わせて、プラズマ処理幅を自由に設計することができる。処理室内部がプラズマ(ラジカル)を封じ込めることにより、束の内部まで 均一に処理ができる。静電気やコロナのようにワークに対して電圧等は全く発生しない構造を採用している。(特許申請中) 【特徴】 ○他社を凌ぐ改質性能 ○高い信頼性 ○超小型・軽量 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
  • 常圧プラズマ表面処理装置 「Preciseシリーズ」 製品画像
    常圧プラズマ表面処理装置 「Preciseシリーズ」
    常圧プラズマ表面処理装置 「Preciseシリーズ」は、窒素ガスをベースとし、誘電体バリア放電を利用しワーク自体を電磁界エリアから隔離し、リアクター内で励起されたラジカル等のみを使用した装置です。 これによりワークへのダメージを与えない状態で連続処理が可能になりました。 また、ワークが帯電した状態でも除電され、処理後の気中のパーティクル付着もありません。 【特徴】 ○低温処理 ○ダメージフリー ○ESDフリー処理手前でのイオナイザー装置が不要 ○2年間メンテナンスフリー ○小型軽量(他社比較:約体積比率1/2以下、約重量比率1/3以下) 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
  • プラズマ表面処理装置「AP Plasma Precise II」 製品画像
    プラズマ表面処理装置「AP Plasma Precise II」
    プラズマ表面処理装置「AP Plasma Precise II」は、窒素ガスをベースとし、誘電体バリア放電を利用しワーク自体を電磁界エリアから隔離し、リアクター内で励起されたラジカル等のみを使用した装置です。 これによりワークへのダメージを与えない状態で連続処理が可能になりました。 また、ワークが帯電した状態でも除電され、処理後の気中のパーティクル付着もありません。 【特徴】 ○2 years maintain cycle ○Long life electrode on 5 years ○Compact body ○No plasma damage 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

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