EIFS JAPAN株式会社

基礎工法 EJ ボイドベース工法

最終更新日:2012-10-18 12:01:50.0

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軟弱地盤、埋立地、文化財遺跡、産業廃棄物処分場など地盤の弱い場所での基礎を発泡スチロールを使用して安定させる画期的な基礎工法です

EJ ボイドベースは、軟弱地盤、港湾埋立地、文化財遺跡、産業廃棄物処分場など地盤の弱い場所での基礎を発泡スチロール (EPS) を使用して安定させる画期的な基礎工法です。
基礎梁を兼用した頑強な二重スラブで構造的な安全性だけではなく施工が容易で後期が短いという経済性を備え、特に深い杭を必用とする地域において、EJ ボイドベースの特徴を発揮する工法です。

基礎工法 EJ ボイドベース工法 製品画像
基礎工法 EJ ボイドベース工法 製品画像
【特徴】
○床版と基礎梁と基礎の一体化
○剛性が極めて高いぺ夕基礎工法
○工場・倉庫での床のたわみが発生しません
○地盤沈下によるクラックが生じにくくなります
○EPS(発泡スチロール)による軽量化
○型枠不要と工期短縮による経済性
○EPSが型枠になるので、内部の型枠が不要
○断熱性能が高い
○特許申請中 特願2006-44886

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価格 -
価格帯 その他
納期 お問い合わせください
発売日 取扱い中
型番・ブランド名
用途/実績例 ○軟弱地盤に建築する低層建物
 港湾埋立地に建つ工場・倉庫・冷蔵倉庫・配送センター・店舗・駐車場等
○文化財遺跡の上に建築しなければならない場合
○産業廃棄物処分場の上に建築しなければならない場合

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基礎工法 EJ ボイドベース工法

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基礎工法 EJ ボイドベース

EJ ボイドベースは、軟弱地盤、港湾埋立地、文化財遺跡、産業廃棄物処分場など地盤の弱い場所での基礎を発泡スチロール (EPS) を使用して安定させる画期的な基礎工法です。基礎梁を兼用した頑強な二重スラブで構造的な安全性だけではなく施工が容易で後期が短いという経済性を備え、特に深い杭を必用とする地域において、EJ ボイドベースの特徴を発揮する工法です。

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