ハリオサイエンス株式会社

なすフラスコ 耐熱ガラス製

最終更新日: 2019/04/26

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

口部は割れにくい肉厚リム加工が施されています。圧力の変化に強いフラスコです。内容物が出しやすく、洗いやすい形状です。
【掲載内容 ※詳しくはPDFをダウンロードしてください】

なすフラスコは、30mlから500mlまでの製品があります。


H-32:HARIO-32 長年にわたる研究を重ねて完成した、低膨張係数の硼珪酸ガラスです。

JISで規定された「硼珪酸ガラスー1」規格で、化学的耐久性および耐熱性に優れたガラスです。
鉛・亜鉛・カドミウム等の重金属や通常 ガラスの泡切剤に使用されている亜硫酸やアンチモンなどは一切使用していません。
膨張係数が小さいため、加熱や急冷による伸び縮みが少ないため、250度の温度差ショックに耐えられる高い耐熱性をもったガラス素材です。

関連情報

なすフラスコ 耐熱ガラス製
なすフラスコ 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

HARIO(H-32)GLASS TUBE ガラス管の価格一覧
HARIO(H-32)GLASS TUBE ガラス管の価格一覧 製品画像

【寸法規格】
○真円度
→最大直径と最小直径との差が直径の1.5%以内とする
○曲がり
→ガラス管を1回転させた時の振幅値が2.0mm以内とする
 (ガラス管中心部を測定し振幅値の1/2の値)
○偏肉
→最大肉厚と最小肉厚との差が肉厚の15%以内とする

【外観規格】
○エアーライン
→幅1.0mm以下は許容、1.1mm以上においては
 エアーラインの合計長さ350mmまでとする
○ガラススジ
→外表面に浮き出ているものは不可とする
○生地汚れ
→連なって発生しているもの及び外表面に発生するものは不可とする

ケルダールフラスコ 耐熱ガラス製
ケルダールフラスコ 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

平底フラスコ 耐熱ガラス製
平底フラスコ 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

ビーカー 耐熱ガラス製
ビーカー 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

三角フラスコ 耐熱ガラス製
三角フラスコ 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

コニカルビーカー 耐熱ガラス製
コニカルビーカー 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

バッフル付三角フラスコ 耐熱ガラス製
バッフル付三角フラスコ 耐熱ガラス製 製品画像

ハリオサイエンスの硬質1級ガラス「H-32」は、
永年にわたる研究を重ねて完成した、低膨張係数の耐熱ガラス( ほうけい酸ガラス-1 )です。
JIS R 3503で規定された「 ほうけい酸ガラス -1 」の規格で、
化学的耐久性および耐熱性に優れ、理化学用素材として卓越したガラスです。
「H-32」には、鉛、亜鉛、カドミウムなどの重金属はもちろん、
一般に泡切り剤として使われている亜ヒ酸やアンチモンなどは
使用しておりません。
安心して化学分析にお使いいただけます。

【特徴】
○低膨張係数の耐熱ガラス(ほうけい酸ガラス -1)
○化学的耐久性・耐熱性に優れている
○理化学用素材として卓越したガラス
○重金属、亜ヒ酸、アンチモン不使用

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

トールビーカー 耐熱ガラス製
トールビーカー 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

丸底フラスコ 耐熱ガラス製
丸底フラスコ 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

平底蒸発皿 耐熱ガラス製
平底蒸発皿 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

結晶皿 耐熱ガラス製
結晶皿 耐熱ガラス製 製品画像

HARIO の耐熱ガラスは、1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。
日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。
当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、
周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

お問い合わせ

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