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脱気分注装置

最終更新日2016-09-02 14:07:09.0

  • カタログ

信頼性と実用性がひとつに! 溶出試験液 脱気分注装置

EMP-21は、減圧及び加温による脱気を確実に行い、溶出試験器へ直接分注を行うことが可能です。
また、USP等で推奨されている41℃で加温後に37℃まで自動でクーリングを行うことにより、より実用的かつ信頼性の高い脱気を行うことが可能になりました。

脱気分注装置 EMP-21

脱気分注装置 EMP-21

脱気分注装置 基本情報

【機 能】
・21Lの試験液を脱気及び分注
・加温及び減圧による脱気
・脱気後の冷却機能付
・脱気から37℃での分注*約60分
・分注精度は三極対応の±1%以内
・最大10バッチのメモリー保存
・界面活性剤対応
・クリーニングサイクルで複数の試験液に対応
・加温レンジ30~50℃(±0.5℃)

価格
価格帯その他
納期 お問い合わせください
発売日 取扱い中
型番・ブランド名 Electrolab社
用途/実績例 高度な脱気能を実現します

プログラム開始直後からメディアタンクの減圧を開始し、脱気温度到達後はもちろん、事前の加温工程中も減圧脱気を行うことにより、高度な脱気性能を発揮します。

脱気分注装置 関連ダウンロード

アイコン カタログ一覧

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

脱気分注装置

溶出試験器 BIO-DIS

アジレントニュースレターNo.16-1

1.溶出試験における機械的性能の傾向分析
2.監査対応を万全にする溶出試験ワークステーションウェア
3.CambTEK Rapid Extraction Systemによる、さまざまなサンプル前処理
4.BCS Class 1 及び 3 即放性製剤の新しいFDAガイダンス草

アジレントニュースレターNo.15-4

1)ジェル、局所用クリーム、軟膏の溶出試験
2)<検証>6ポジションと12ポジションの溶出試験装置の比較
3)フルフローフィルタ

アジレントニュースレターNo.15-2

1)新しい監視ソリューションによる、優れた可能性と信頼性の高い溶出試験
2)LC溶出試験サンプルの統合計算機能
3)280-DS MQSを使用する利点
4)溶出試験器の適格性評価、現行USP PVTのヒントとコツ:DDGコニュティからの抜粋

アジレントニュースレターNo.15-3

1)アジレントの真空成形(VF)
2)Learn. Solve. Discuss.
3)ゼラチンの架橋と酵素を用いた溶出試験

アジレントニュースレターNo.15-1

1.ろ過要件を満たすAgilent 850-DS
2.ゼラチンカプセルの試験法に対して提案されている変更点
3.溶出試験用ソースブック
4.溶出試験改善のヒントとコツ

アジレントニュースレターNo.16-3

1. Intrinsic法による溶出試験: 回転ディスクメソッド
2. 溶出試験の脱気: 加熱された空気について
3. dissoGUARDが提供する感光性サンプルへの理想的な対応
4. 溶出試験ディスカッショングループ(DDG)オンラインミーティング

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