インターリハ株式会社

2018-03-12 00:00:00.0

掲載開始日:2018-03-12 00:00:00.0

セミナー・イベント

バイオメカニクス運動制御に関するアジアシンポジウムを開催します。

2018年4月20日 に東京工業大学にてバイオメカニクス運動制御に関するアジアシンポジウムを開催します。

日付:2018年4月20日(金曜日)
時間:10時~16時
場所:東京工業大学・田町キャンパス・イノベーションセンター

新潟大学・木竜徹教授の退官を記念したシンポジウムにもなります。

講演者の方々は、日本、及びアメリカでの運動制御、バイオメカニズム研究分野で著名な科学者です。当該二分野、並びにそれらが交叉する分野で、それぞれの研究について英語にてご講演いただく予定です。
 
各講演者の持ち時間は40分で、それに加えて5分のQA時間を用意しております。このシンポジウムは2つのセッションで構成され、招待講演者によるご講演に続いて、このシンポジウムにご参加の若手研究者の研究発表も行われます。

詳細は、添付ファイルをご確認いただくかホームページをご確認ください。

開催日時 2018年04月20日(金)
10:00 ~ 16:00
会場 場所:東京工業大学・田町キャンパス・イノベーションセンター
参加費 無料
関連製品情報

ダブルディファレンシャル方式の四極筋電計、3軸加速度計、ジャイロセンサー、地磁気計など全てがひとつになったデバイス!

『Trigno Avanti (トリグノ アバンチ)』は四極筋電計、3軸加速度計、ジャイロセンサー、地磁気計など全てがひとつになった、筋電情報を取得できるワイヤレスシステム。 加速度計が筋電センサーの中に装填され、センサー自体の慣性挙動を把握可能。 日常生活動作のモニタリングや、運動などの身体活動情報の管理ができるほか、 特許取得の技術を元にした、高い信号品質とノイズの少ない測定を行えます。 【特長】 ■研究成果に裏付けされたセンサー設計 ■皮膚との接着を強める曲面設計 ■EMGセンサーに加速度計、ジャイロセンサー、地磁気計を標準搭載 ■身体運動、電気的不安定性、衣服との摩擦などで生じるノイズは、特許技術に基づくセンサー設計によって最小化されます。 ■通信可能範囲は40m(半径20m) ■2.5時間の充電で6時間以上の連続駆動 また、4月20日(金)に東京工業大学にて、 バイオメカニクス運動制御に関するアジアンシンポジウムを開催。 ※詳しくはお問い合わせ、またはPDFをダウンロードください。

関連カタログ

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