上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。
カタログ発行日:2021/2/25
【LoRa通信対応】一人でも出来る専用測定器!LoRaの電界強度測定 LoRa通信によるセンシング・システムにおいて、計測した地点とそのデータ受信拠点間で安定した通信が確立される為には、無線信号の電界強度(受信感度)を予め予測しておくことが重要です。従来、電界強度の確認には実機を仮設置し、受信側に接続されたPC等で測定データを取得していましたが、手間と時間がかかり専門的要素も必要でした。これらの問題点を解決し誰でも簡単にLoRa電波の強度を計測でき、その後の
実機設置作業を容易にするのが、LoRa通信電界強度計モデルWD100-RXTです。
1.電池式子機で、一人でも最適設置場所の決定が可能
2.計測値は子機と親機のLCD表示で確認
3.親機側では受信時間、電界強度(RSSI値)及び温湿度を同時表示
4.子機側では親機及び子機での電界強度(RSSI値)を表示
5.子機側には温度・湿度センサを装備
6.他社LoRaシステムの導入前調査にも寄与
関連情報
LoRa通信電界強度計『WD100-RXT』
-
※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。
LoRa無線データ収集-監視-表示システム SMART-View
-
【LoRa無線データ収集・監視・表示サブシステム SMART-Viewの概要】
名称 : LoRa無線データ収集・監視・表示サブシステム SMART-View
販売価格 :ソフトウェア、NAS、ハブのセット
※別途有償保守契約が必須となります。
販売 : https://isa-j.co.jp/
※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。
LoRa対応パルスカウント機能搭載 デジタル⼊出⼒装置
-
【概要】
名称 ︓ LoRa対応パルスカウント機能搭載デジタル⼊出⼒装置
WD100-GWPIO
本システムは本機(⼦機)1台とWD100-S32データ収集通信制御サーバ(親機)1台の構成が最⼩構成となります。
最⼤32台までの各種計測・制御ユニットとのLoRa通信を管理します。
※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。
【製品概要説明】
WD100-GWPIOは、⼊⼒はリレー接点/オープンコレクタ/電圧の信号に対応し、パルス出⼒される機器からのパルスをカウントして積算します。出⼒はリレー接点、フォトMOS出⼒を装備。既設の接点⼊出⼒デバイス、パルス出⼒機器のデータをLoRa無線通信で送出可能にします。
親機側では、送信された⼊⼒状態や積算パルスのデータ処理を⾏い、表⽰・ロギング・クラウドへの送信や通知などのアクションを実⾏します。また、接点⼊⼒による監視、閾値判定による接点出⼒を⾏うことも出来、既存の計測装置や計装装置に取り付けることで、IoT化を簡単に実現でき、環境データの収集と⾒える化に貢献します。
お問い合わせ
※お問い合わせをすると、以下の出展者へ会員情報(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されること、また以下の出展者からの電子メール広告を受信することに同意したこととなります。
株式会社アイエスエイ