日本総合住生活株式会社 本社

リノチョイス『敷居カバー工法』

最終更新日: 2020/10/27

  • カタログ

摩耗した敷居を樹脂製敷居で美しくカバー!設置箇所に合わせて7種類の形状を用意

『敷居カバー工法』は、長年の使用で摩耗した襖や障子の敷居を撤去する
ことなく、樹脂製の敷居でカバーする工法です。

既存の敷居の樋端を削り、敷居カバーを固定し、敷居機能を復活します。
また、設置箇所に合わせて7種類の形状をご用意しています。

【特長】
■樹脂製の敷居でカバーする工法
■既存の敷居の樋端を削り、敷居カバーを固定し、敷居機能を復活
■設置箇所に合わせて7種類の形状をご用意

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連動画

【ラインアップ】
■1本溝用 (W=85mm)
■2本溝用 (W=80、85mm)
■2本溝/押入れ用(W=85mm)
■1本溝用 (W=105mm)
■3本溝用(W=105mm)
■無目カバー(W=85mm)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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用途/実績例 【用途/実績例】
■UR賃貸住宅等で数多く採用

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