最終更新日:
2024-06-13 16:25:46.0
保線業務のDX/ICTによる品質管理 1人での作業と時間短縮を実現
特殊分岐器を構成する要素(クロッシング交点、杭、へ型レール、可動レール、スリップレール、基本レール)を、LN-100と360°プリズムを使用して測量することにより特殊分岐器のふく進量と変位量を算出し、表示・記録するシステムです。
対応特殊分岐器
可動DC(可動ダイヤモンドクロッシング)
SSS(シングル・スリップ・スイッチ)
DSS(ダブル・スリップ・スイッチ)
東日本旅客鉄道株式会社様と共同開発したシステムです。
特許出願中
基本情報
・検査時間を大幅に短縮
・ワンマン測量による人工削減
・作業者や気象環境による誤差を軽減
・音声認識でハンズフリー測定
価格帯 | お問い合わせください |
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用途/実績例 | 鉄道保線業務のDX |
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