株式会社KJTD

【適用事例進呈中】 超音波で設備異常や消耗状態、気密性を検査

最終更新日: 2019/09/17

  • カタログ

製品の気密性、異常、消耗状態を調べることが可能!「超音波漏れ試験器 SDT200」

様々な設備において発生する超音波や
人為的に発生させた超音波を検知することにより、
設備の異常や消耗状態、あるいは製品の気密性を調べることができます。

<特長>
■超音波を検知することで製品の気密性、異常、消耗状態を調べることが可能
■人為的に発生させる超音波を受信し、音漏れの大きさで気密性を診断
■従来行われているシャワーテストは時間と労力がかかる為、
 そういった作業に変わる装置として注目されている

<適用例>
■自動車・船舶のハッチカバー・容器などの気密性試験
■配管やバルブからの漏れ検知
■回転機のベアリング欠陥や異常の検知
■電気機器のコロナ放電の検知

※お試しになりたい方は、お気軽にお問い合わせください。

【SDT200 仕様】
■機能       :多機能超音波検知器
■内蔵センサータイプ:オープンタイプ超音波センサー
           放射温度計(オプション)
■受信中心周波数  :40kHz±1kHz
■帯域幅      :±2kHz(-6dB)
■感度       :-65dB/V/μbar(40kHz 時)
■         :表示 バックライト付きグラフィック液晶ディスプレー(128x64)
■附属機能     :レーザーポインター内蔵(Class2)
■データロガー   :-20 測定ノード(測定点)
           -合計 4000 測定値(測定値データ)
■動作時間     :約 8 時間(Full 充電時・Back ライト Off 時)
■使用温度     :-15℃から+60℃/14°F から 140°F 結露なきこと
■重量       :770g(バッテリ含む)
■寸法       :226x90x40 mm / 8.90 x 3.54 x 1.57 インチ(L x W x H)
価格 80万円~
お問い合わせください
価格帯 50万円以上 100万円未満
納期 1ヶ月以内
型番・ブランド名 SDT200
用途/実績例 ・配管やバルブからの漏れ検知
・回転機のベアリング欠陥や異常の検知
・電気機器のコロナ放電の検知
・自動車・船舶のハッチカバー・容器などの気密性試験

<よく使用される業界>
自動車・造船


※詳細は『資料請求』『カタログダウンロード』にて

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