コニカミノルタジャパン株式会社

センシング事業部

2022-06-22 00:00:00.0
~これから印刷物の色管理や測色の業務に携わる方へ~ MYIROtoolsを活用したICCプロファイル運用セミナー パート7:初めてのICCプロファイル

セミナー・イベント   掲載開始日: 2022-06-22 00:00:00.0

お申込み締切間近!!
~MYIROtoolsを活用したICCプロファイル運用セミナー~

印刷業界の企業ご担当者様がご自身でカラーマネジメントを自社実践し、クライアント様との円滑なカラーコミュニケーションを行う一助となるよう、必要な知識の習得に向け基礎からご紹介するライブ配信形式のオンラインセミナーです。コロナ後よりスタートしたWebinarシリーズ全6パート構成をベースに新しく再構成した内容となっております。パート7、パート8の2部構成で、お客様のご興味のあるパートをご受講頂けます。

開催日:2022年6月30日(木)開催

パート7:初めてのICCプロファイル
開催時間:13:00~14:00

パート8:高度なICCプロファイル
開催時間:14:15~15:15

開催日時 2022年06月30日(木)
13:00 ~ 15:15
参加費 無料

関連製品情報

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蛍光分光濃度計FD-7/FD-5を取り付けて使います。 手動によるスキャン測定に比べ繰返し再現性が高く、自動測定なので測定作業に時間が取られません。 対象機種: FD-7、FD-5 ※詳しくはPDFダウンロードまたはお気軽にお問い合わせください。
自動スキャン分光測色計『MYIRO-9』
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今日のプロフェッショナルな印刷ビジネスにおける成功の鍵は、自動化と正確さです。 MYIRO-9は、スピード、高精度、使いやすさ、多用途性を兼ね備えたプリントカラーマネージメントの理想的なツールです。 【特長】 ■生産性の高さ ・1500パッチをわずか4分で測定 ・M0,M1,M2を1度のスキャンで測定 ■使い勝手のよさ MYIRO-9のフリーフォーマット機能により、プリンターのキャリブレーションやプロファイルの作成に使用されるほぼすべてのチャートを測定できます。 ■精度 白色校正時に自動で波長補正を実施。測定値の信頼性が格段に向上します。 ※詳しくはPDFダウンロードまたはお気軽にお問い合わせください。
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蛍光分光濃度計『FD-7』
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本製品は、コニカミノルタ独自のVFS(Virtual Fluorescence Standard)技術を搭載することにより、 印刷業界標準(※1)であるD50光源(※2)下での紙の蛍光(※3)を考慮した色評価を可能にした測定器です。 また、波長自動校正機能の搭載により、現在メーカーメンテナンスで行われている測定波長の補正も日常の白色校正と同時に実施できます。 ※1 印刷業界標準:印刷業界向けの色に関する規格ISO13655では、D50光源下での蛍光を含む色評価が標準化されています。 ※2 D50光源:自然光に近い人工光線で、色測定の際に用いられる。 ※3 蛍光:紫外線を吸収し、そのエネルギーで光を発する性質。 ※詳しくはPDFダウンロードまたはお気軽にお問い合わせください。

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