株式会社コシハラ

大阪本社

運搬システム『エアキャスター』

最終更新日: 2019/10/30

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

重量物をどの方向にでも運搬可能!更に位置決め、方向転換も容易!
『エアキャスター』は、超重量物の運搬、位置決め用エアキャスター・システムです。

重量物を空気のフィルムによってフロアー面から0.25mm浮上させ
重力を3/1000にして運搬することができます。

このシステムの使用により今迄クレーンやフォークリフト等で出来なかった
超重量物の運搬、位置決め等が容易且つ、安全、無騒音で運転が可能と
なりました。

しかも運搬経費・維持費の低減が出来、省力化にも各方面から
好評を得て居ります。

【特長】
■方向性が固定されない
■超重量物が小さな動力で移動可能
■使用方法が簡単でだれでも運転可能
■設備費、維持費を節減
■安全、低振動かつ低騒音で運転が可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連情報

空気を使って1000分の3の力で運搬可能 搬送装置エアキャスター
空気を使って1000分の3の力で運搬可能 搬送装置エアキャスター 製品画像
【エアキャスター 製品ラインナップ】
■ロードモジュール システム
■エアロプランク
■エアロパレット
■ロードランナー
■エアロドライブ
■ロールムーバー
■ロールマスター
※製品説明ページに詳細情報記載
【その他の掲載内容】
■エアキャスター・システムの概要
・エアキャスターについて
・エアキャスターの特長
■エアキャスター・システムの構成
・エアキャスター・システムの動作原理
・エアキャスターの牽引力
・エアキャスター・システムの構造
・エアキャスター・システムの選定方法
・エアキャスター・システムの種類
・エアキャスター・システムの取扱について

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『エアキャスターってなに?』
『エアキャスターってなに?』 製品画像
【エアキャスターの仕組み】
簡単に言ってしまうと浮き輪みたいな物を膨らまして重量物を持ち上げ、浮き輪と床の間から逃げようとする空気で床面との摩擦抵抗を減らして
しまおうというものです。

【どうやって使うの?】
エアキャスターに必要なのは圧縮空気とある程度整った床だけです。
1)搬送物の下にエアキャスターを差込み、圧縮空気を送ります。
2)浮き輪の中に空気が溜まると浮き輪が膨らみ搬送物が持ち上がります。
3)更に浮き輪部分から漏れ出す空気が、床との隙間から外に逃げようと
します。

この時、押すのに必要な力がごく僅か(5トン程度なら一人で)になっているはずです。

これで準備完了、あとは押すだけです。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『エアキャスターの取扱い』
『エアキャスターの取扱い』 製品画像
【ランウェイの破損、及び補修】
■当製品はランウェイの状態によって、大きく性能が変動します
■ランウェイの破損(スキマ)や段差などの空気の逃げ道がある状態では、 十分な性能を満足できない
■その様な箇所を発見した際は、速やかに補修を掛ける必要があります
■応急処置として、強度のあるテープなどをスキマなどに張って対応する ことも可能
■段差に対してもテープを張ることにより多少は良くなる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『エアキャスターロードモジュールの種類』
『エアキャスターロードモジュールの種類』 製品画像
【エアキャスターの特長】

■方向性が固定されない
■超重量物が小さな動力で移動可能
■使用方法が簡単でだれでも運転可能
■設備費、維持費を節減
■安全、低振動かつ低騒音で運転が可能


※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
エアキャスター『エアロドライブ』
エアキャスター『エアロドライブ』 製品画像
『エアロドライブ』注目ポイント

1.直感的なオペレータ制御
2.高トルク、長寿命のピストン式エアモーターを使用
3.アクティブサスペンションシステムは、凹凸のある路面でも牽引力を  維持し、エアキャスターのリフトと膨張による荷の高さの変化に
  自動的に対応します
4.ドライブ取り付けプレートにより、1つのドライブを複数の接続点に
  使用することが可能
5.従来の移動方法では危険を伴う環境に適しています
6.オプションのガイドホイールと組み合わせて、またはペアで
  使用して、最大約100tonの無限の操縦性を実現できます
エアキャスター『エアロパレット』
エアキャスター『エアロパレット』 製品画像
『エアロパレット』注目ポイント

1.1〜40トンの簡単・簡素な搬送システム
2.振動のない、なめらかな動き
3.ゼロエミッションで静かな運転
4.厚みのない薄型設計
5.手押し仕様
6.荷台面を荷物の設置面積に好適に合わせることができます
7.荷重制御のためのオプションのガイドホイール
8.荷物を降ろしたときに容易な動きのための
  オプションのノーロードホイール
9.T型またはU型構成で利用可能なオプションのハンドル
エアキャスター『ロードモジュール システム』
エアキャスター『ロードモジュール システム』 製品画像
『エアキャスターロードモジュールシステム』注目ポイント

1.取り扱いと挿入が容易な軽量の最新アルミニウム構造
2.簡単なセッティング、床面の不規則性を克服する優れたリフト高
3.空気圧力操作により、小スペースでの重荷重物搬送能力が得られます
4.圧力確認用ゲージ付空気圧調整装置
5.丈夫な素材で、エアキャスターの強度と寿命が向上
6.米国機械学会ASME B30.1 基準合格
7.色分けされたホースを利用したより安全な設定と操作
8.さまざまな床面の状態に対応できる特別なエアキャスター開発
エアキャスター『エアロプランク』
エアキャスター『エアロプランク』 製品画像
『エアロプランク』注目ポイント

1.操作が簡単 搬送物の下で2つ以上のプランクをスライドさせるだけ
2.床の損傷を排除 負荷応力が表面全体に均等に分散され、
  潜在的な床の損傷を排除します
3.費用対効果 従来の荷重移動方法よりも費用効率が高い
        高価な線路や補強床は必要ありません
4、特に細やかな動きを必要とするような状況では、組み立てラインでの  移動や位置決め移動に優れています
5、カスタマイズ可能 U字型ハンドル、無荷重回転ホイール、
  ガイドホイール、リモートエアコントロール、カスタム仕上げ、
  ブラケット、マウンティングプレートなど、多数のオプションが
  利用可能
1トンの重量物が3Kgの力で移動可能!搬送装置エアキャスター
1トンの重量物が3Kgの力で移動可能!搬送装置エアキャスター 製品画像
【その他の掲載内容】
■エアキャスター・システムの概要
・エアキャスターについて
・エアキャスターの特長
■エアキャスター・システムの構成
・エアキャスター・システムの動作原理
・エアキャスターの牽引力
・エアキャスター・システムの構造
・エアキャスター・システムの選定方法
・エアキャスター・システムの種類
・エアキャスター・システムの取扱について

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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