最終更新日:
2024-05-13 09:27:32.0
上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。
シンプルなパネル形状・シンプルな部材だから可能となりました。
『スーパーテールアルメ(補強土)工法』は、土中にストリップと呼ばれる
帯状鋼材を敷設し、土との摩擦力により安定させ、柔軟で垂直な土構造物を
構築する事ができます。
従来からあるテールアルメ(補強土)工法の特性を最大限に活かし、
壁面材の大型化、ストリップの好適な配置により、工期短縮・コスト縮減を
実現しました。
【特長】
■壁面パネルの大型化により、壁面設置時間の大幅短縮を実現
■幅広ストリップの開発により、補強材の取付け総延長が削減
■盛土層厚の改善により、総転圧回数を低減 (25cm→30cmへ)
■天端傾斜パネルの採用により、笠石コンクリートを最小化
■プレキャスト笠石の導入により、オールプレキャスト化も可能
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光和商事株式会社