株式会社鈴木シャッター

防水板の止水性能基準とは。漏水量はどのくらい?【浸水対策ナビNo.15】

最終更新日: 2023-02-07 14:58:35.0

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

カタログ発行日:2022/09/30

鈴木シャッター防災情報WEBマガジン「浸水対策」ナビ 豪雨による浸水への対策や導入事例など、お役立ち情報をご紹介しています。
今年の夏も全国的に豪雨が頻発し、大雨やゲリラ豪雨を起因とする水害リスクは年々高まりつつあります。 例年、戸建て住宅や店舗、大規模な施設への浸水も後を絶たず、建物の開口部から雨水の流入や地下空間への流入を防ぐ防水板(止水板)の重要性が高まっています。

しかし、防水板(止水板)をいざ導入しようとしても、「種類が多く、どうやって選べばよいかわからない」というお問い合わせをいただきます。
そこで今号では、浸水対策に欠かせない基礎知識や防水板の導入方法などを解説いたします。

■水害に備える防災アイテムとしての防水板(止水板)
■防水板(止水板)を導入する際によくある疑問
■防水板(止水板)を導入する際のポイント

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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お客様にとってベストな浸水対策をご提案しています。
長年にわたって防水板を自社で開発・製造・販売・施工しているほか、
定期点検やメンテナンスなどのアフターフォローも充実しています。
大切な企業資産を浸水被害から守るためにも、まずはお気軽にご相談ください。

※メルマガの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。
 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。

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