株式会社マトリックス

RFIDトリガーコイル&受信アンテナ『BTA-S1』タグ反応エリア約2.5m

最終更新日: 2016-10-28 10:38:37.0

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

【受信アンテナ内蔵】間口約2.5mの入口を、RFIDタグ反応エリアにできます。間口の狭いマンドアに最適!
『BTA-S1』は、RFIDタグが反応するトリガー磁界を出力します。磁界に反応したRFIDタグが電波を発信します。反応距離は約2.5mなので、ハンズフリー運用が可能です。間口の狭いマンドアに最適です。
内蔵受信アンテナで、RFIDタグが発信する電波を受信します。
トリガー磁界にはエリアIDがあるので、RFIDタグがどこを通過したのか確実にわかります。

関連情報

RFIDトリガーコイル『BTA-S1』タグ反応エリア約2.5m
RFIDトリガーコイル『BTA-S1』タグ反応エリア約2.5m 製品画像

【仕様】
○型番:MXTC-BS-001-A
○検知距離:約2.5m ※環境によって変化します
※詳しくはカタログをご覧ください。

RFIDならPOWERTAG
RFIDならPOWERTAG 製品画像

【基本構成】
○トリガーユニット:RFタグを起動するトリガー磁界を出力します。
○トリガーコイル:トリガーユニットに接続し、トリガーコイル上にトリガー磁界を出力します。
○RFタグ(セミアクティブタグ):トリガー磁界からエリアIDを認識し、電波(タグID+エリアID)を発信します。
○受信アンテナ:RFタグの電波を受信します。
○リーダー:受信アンテナで受信したデータを処理します。

※トリガーユニットとリーダーの一体型も販売しています。
※ボックス型のトリガーコイルも販売しています。

食品従事者なら知っておきたい!最新フードディフェンス対策
食品従事者なら知っておきたい!最新フードディフェンス対策 製品画像

【工場内でのセキュリティゾーニング】
従業員が自分の担当以外の場所に自由に行き来できる環境は、セキュリティ上の危険性を含んでいます。弊社のRFIDシステムで工程ごとにセキュリティ区画を設定し、従業員の入退室を管理することができます。従業員の動線をデータ化することで、従業員の行動に問題がないことを確認します。
食品テロを起こしにくい環境を作るのもフードディフェンスのひとつです。

最新セキュリティ事例【フードディフェンス・侵入防止対策】
最新セキュリティ事例【フードディフェンス・侵入防止対策】 製品画像

【特長】

◆完全ハンズフリー(衛生面にシビアな食品工場では必須条件です)
◆外部機器と柔軟に連携
◆従業員の動線を管理(ログを記録)

お問い合わせ

株式会社マトリックスへ、イプロスを通じてお問い合わせが可能です。
下記のフォームにお問い合わせ内容をご記入ください。お問い合わせ内容と共に、イプロスの会員情報が送信されます。
※お問い合わせには会員登録が必要です。

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度  [必須]
ご要望  [必須]
目的  [必須]
添付資料
お問い合わせ内容  [必須]
【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

ページの先頭へ