株式会社マトリックス

認知症高齢者にICタグを持たせない徘徊検知

最終更新日: 2016-03-18 16:00:45.0

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

「RFIDと赤外線センサと組み合わせることで運⽤方法を逆転」スタッフ用のICタグは⼊退室管理にも利用できる︕
Box11と赤外線センサを組み合わせることで、認知症高齢者にICタグを持たせずに検知することができ、スタッフの通過は無視することができます。(検知対象外のスタッフがICタグを携帯します)スタッフが携帯するICタグは、専用機器を別途設置することで、⼊退室管理システムにも利⽤することができます。

関連情報

認知症徘徊感知機器(センサー)は何を選べばいいの?
ICタグを持たせない徘徊検知

詳しくはカタログをご覧ください。

認知症徘徊感知『Box11』高性能アクティブタグで正確な警報!
徘徊感知センサー

【基本構成】

◇検知ユニット
タグを検知して警報ユニットに無線で通知。

◇警報ユニット
検知ユニットからの無線通知を受けて信号灯を作動。

◇信号灯
検知ユニットに設定した色で光る。

◇ICタグ
Tag18/Tag28/Tag27

監視センサー・セキュリティ『Box11』【RFID無線通知】
監視センサ『Box11』

【特長】
■施工の手間を軽減しコストダウンを実現
無線通知なので、複雑な施工の手間を軽減できます。
(無線通知距離の目安は屋外見通し約150m)

■病院・グループホーム・老健施設での認知症徘徊見守りに。
最大5箇所まで識別できるので、広い病院にも対応!
対象者にICタグを持たすことができない場合も使用できます。(アクティブセンサーとの連携)

認知症 徘徊センサー『Box11』(感知・検知・お知らせ警報)
徘徊感知センサー

「いつ徘徊するかわからない、ずっと見ていられない」
「どこから出て行ったかわからない」
「誤報に振り回されるのはイヤだ」
そのお悩み解決できます。

出入口にセンサーを設置して、ICタグを持った人を検知します。センサーから無線で警報ユニットに通知します。
※赤外線センサーとの連携で、ICタグを持たない人を検知することが可能になります。

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