株式会社村上色彩技術研究所

『オンライン測色システムCMTS-7000』

最終更新日: 2020/09/03

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

製造ライン上で測る!長時間安定モニタ−を可能にした色彩管理用監視装置CMTS-5000型がコンパクト且つより高精度になりました!
【仕様(一部)】
<オンライン分光測色装置(反射率測定)>
●照明受光方式:ライトガイド方式 L=2m 照射:45°2方向、受光:0°
●測定面積:約Φ25楕円
●測定距離:測色ヘッドー試料 36mm ±1mm

【CMTS-5000からの改良点】
●光源受光部・センサーヘッドの小型軽量化
従来機より光源受光部は体積比で約38%減、センサーヘッドは約33.5%減
●波長域及び波長間隔がより細かく、より広い幅の波長を測定可能に
従来機400~700nm 20nm間隔に対し、390~730nm 10nm間隔に
●測定精度の向上
白色板を3日以上連続測定した際の色差ΔEが0.15以内に(従来機はΔE0.3以内)
●RS-485に対応
●駆動部に故障診断用のセンサを内蔵
●ライドガイドが最長で6mまで対応可能に
●ソフトウェアの使い勝手が向上

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連情報

オンライン光沢計『GR-4 GR-2』
オンライン光沢計『GR-4 GR-2』 製品画像
●校正は、ボタンを押し、ダイヤルを回すだけ
“校正⇔測定”光学系自動切替方式なので校正用標準板のわずらわしい脱着作業は不要(GR-4型のみ)
●長期安定性がさらに向上
新たに開発したF式ダブルビーム方式により長期安定性がさらに向上
(24時間最大変動幅0.3%以内「標準板」)
●内外の規格に高水準で適合
ISO、JIS、ASTM、DIN、TAPPI
●警報信号でお知らせ
検出信号を取り出し、製品の光沢を加減する調節器のコントロール信号にすることが可能(オプション)
オンライン測色システム『CMTS-7000』
オンライン測色システム『CMTS-7000』 製品画像
【仕様(一部)】
<オンライン分光測色装置(反射率測定)>
●照明受光方式:ライトガイド方式 L=2m 照射:45°2方向、受光:0°
●測定面積:約Φ25楕円
●測定距離:測色ヘッドー試料 36mm ±1mm

【CMTS-5000からの改良点】
●光源受光部・センサーヘッドの小型軽量化
従来機より光源受光部は体積比で約38%減、センサーヘッドは約33.5%減
●波長域及び波長間隔がより細かく、より広い幅の波長を測定可能に
従来機400~700nm 20nm間隔に対し、390~730nm 10nm間隔に
●測定精度の向上
白色板を3日以上連続測定した際の色差ΔEが0.15以内に(従来機はΔE0.3以内)
●RS-485に対応
●駆動部に故障診断用のセンサを内蔵
●ライドガイドが最長で6mまで対応可能に
●ソフトウェアの使い勝手が向上

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
分光測色計『CMS-35SPC』
分光測色計『CMS-35SPC』 製品画像
【仕様(一部)】
■測色方式
 ・ダブルビーム方式
■照射及び受光の幾何条件
 ・反射:φ150mm積分球による白色光拡散照明/8°受光
  JISZ8722の5.3.1照射及び受光の幾何条件c)条件cに準拠
  正反射を含む(SCI)、含まない(SCE)切替可
 ・透過:φ150mm積分球による白色光拡散照明/0°受光
  JISZ8722の5.4.1照射及び受光の幾何条件c)条件gに準拠
■測定面積
 ・反射:7.5×15mm(L)/4×8mm(S)切替可
 ・透過:φ10mm
■試料開口面積
 ・反射:12.5×20mm(L)/9×12mm(S) 着脱式
 ・透過:φ30mm
■光源
 ・ハロゲンランプ
■分光素子
 ・凹面回折格子
■測定波長範囲
 ・390nm~730nm

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ISO白色度計・不透明度測定機『WMS-1』
ISO白色度計・不透明度測定機『WMS-1』 製品画像
【仕様】
■測定方式:三刺激値直読方法
■幾何条件:Φ150mm 積分球による白色光拡散照明/0°反射受光
■測定面積:Φ30mm
■試料開口面積:Φ34mm
■光源:キセノンフラッシュランプ 公称寿命 10万回点灯
■受光器:シリコンフォトダイオード
■測定時間:約2秒
■寸法:300(W)×410(D)×645(H)mm
■重量:24kg

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『オンラインヘーズモニターシステムHMS-3』
『オンラインヘーズモニターシステムHMS-3』 製品画像
本装置は、ライン上におけるフィルムシートのヘーズ値を監視するシステムです。
D65光と標準分光視感効率の組合せの測定波長で、フィルムシート上の最大3点のヘーズ値を連続的に計測監視します。長期安定性が優れたダブルビーム方式の採用により、信頼性の高い監視体制を構築することが出来ます。
受光方式には積分球を使用せず、0°(平行光線)受光とその近傍の拡散光線を受光し演算する方式を採用することにより安定性の高いモニタリングが可能です。
【仕様】
測定点数:フィルム幅方向に1点~最大3点まで
測定波長:D65光と標準分光視感効率の組合せに近似
測定範囲:0~50%(ヘーズ値)
繰り返し再現性:0.1%(ヘーズ標準板H20を30回連続測定した場合の標準偏差)
安定性:±0.15%以内(ヘーズ標準板H20を1時間連続測定での変動幅)
測定時間:1秒

※※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせ

下記のフォームにお問い合わせ内容をご記入ください。
※お問い合わせには会員登録が必要です。

至急度  必須
ご要望  必須
目的  必須
添付資料
お問い合わせ内容 
【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

※お問い合わせをすると、以下の出展者へ会員情報(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されること、また以下の出展者からの電子メール広告を受信することに同意したこととなります。

株式会社村上色彩技術研究所