緑興産株式会社

維持補修グラウト充填工法『パフェグラウト工法』

最終更新日: 2018-04-23 15:30:53.0

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

さまざまな社会資本の維持補修に適用できる水中不分離可塑性グラウト充填工法!
『パフェグラウト工法』は、セメント系の充填材「パフェグラウト」と
注入制御装置「COGMAシステム」を組み合わせた空洞・空隙充填工法です。

構造物や基礎地盤の空洞・空隙を、施工条件や環境に応じた方法で充填し、
社会資本の長寿命化を実現します。

パフェグラウトは、柔軟性と自立性を併せ持っており、ブリーディングや
硬化収縮をほとんど生じません。
さらに、静水中で溶け出さない程度の水中不分離性を備えています。

COGMAシステムは、タッチパネル式コンピュータで自動的に、そして正確に
材料・エアの流量・圧力を制御します。

【特長】
■可塑性
■非収縮性
■水中不分離性
■コンピュータ制御
■NETIS:KT-090052-V

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連情報

維持補修グラウト充填工法『パフェグラウト工法』
維持補修グラウト充填工法『パフェグラウト工法』 製品画像

【配合】
■1号:長距離配合(設計強度:1.5N/mm2)
 ・2,000m程度の長距離圧送が可能な水中不分離可塑性グラウト
■2号:軽量配合(設計強度:1.5N/mm2)
 ・エアインで軽量化
 ・老朽化構造物への負担が少ない
■3号:高強度配合(設計強度:24N/mm2)
 ・可塑性グラウトの常識を覆す24N/mm2以上の強度を実現
■4号:エアモルタル配合(設計強度:1.5N/mm2)
 ・モルタル基材で車上プラントだけで施工できる
■特殊配合(設計強度:1.5~24N/mm2)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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