モレキュラーデバイスジャパン株式会社 東京本社

Organ-on-a-Chipを用いたハイコンテントイメージング

最終更新日: 2019/05/15

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3次元細胞培養により、プレート上で生体機能の再現・評価が可能!オルガノイドチップによる毒性評価、安全性評価に貢献!【動画公開中】

化合物が人体に与える影響を、2次元の細胞培養から予測することには限界があります。

より正確なin vitro毒性評価、安全性評価、薬物動態試験などを行うには、人の細胞や組織を共培養し、細胞を相互作用させて、臓器と組織の機能を作り出す3次元細胞培養が必要です。

MIMETAS社が開発したOrgan-on-a-Chip『OrganoPlate』は、血管、腸管、3D 神経、尿細管などの生理環境をプレート上で再現し、ハイコンテントイメージングシステムでの評価を可能とします。

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