中津川包装工業株式会社

【カタログ】危険物梱包、UNカートンの包装設計・UNマーク取得サポート

最終更新日: 2017/02/28

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

危険物梱包のコストダウンでお悩みの方必見! 包装設計のスペシャリストがファイバ板製危険物容器の設計やUNマークの取得のサポート。
★ドイツ製、フランス製のファイバーボックスをご利用の方必見★
貴社オリジナルのファイバ板製ボックス(両面段ボール)を作りませんか?
既製品とオーダーメイド品を比較してみました。

◆既製品◆
【メリット】
・コストはかかるが、1枚から購入できる
・一般財団法人 日本舶用品検定協会の検査が不要

【デメリット】
・内容物の重量に対して、既製品なので過剰強度な梱包になりがち
・輸入品なのでコストが高い
・輸入品なので急な数量増減に対応できない
・寸法が決まっているので、輸出コンテナの積載効率が悪い


◆オーダーメイド品◆
【メリット】
・製品に対して適正な梱包ができ、適正な強度設計ができる
・オール国産材料のため、安く、早く、適切な数量で調達できる
・自由に包装設計ができるため、コンテナ積載効率アップができる

【デメリット】
・一般財団法人 日本舶用品検定協会の検査が必要
 ↑↑↑↑↑ここもサポートいたします↑↑↑↑↑

メリット部分のご提案だけでなく、デメリット部分のサポートをすることでトータルでメリットをご提案いたします。

関連情報

危険物梱包、UNカートンの包装設計・UNマーク取得サポート
危険物梱包、UNカートンの包装設計・UNマーク取得サポート 製品画像
中津川包装工業株式会社は重量物梱包や集合包装の輸出梱包/包装設計を得意とする
強化段ボールメーカーです。
重量物包装、輸出梱包設計を通じて「トータル物流コストダウン」をご提案いたします。
創業60年を超え、設計技術の技をさらに磨いています。


【「トータル物流コストダウン」とは?】
■一般的な物流コストの内訳
  輸送費   … 60%
  保管/荷役 … 27%
  包装材   … 5%
  管理費その他… 8%  と言われております。

ただ単純に包装材コストの削減を追求するのではなく、包装材の設計を通して
梱包作業工数の削減、輸送/積載効率の向上、保管の効率化、開梱性、廃棄のしやすさまで
物流トータルでのコストダウンをご提案できるよう努めております。




●中津川包装工業株式会社●
★改善事例
http://www.nb-npi.co.jp/product/
★重量物包装特設ページ
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★会社案内
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