2021年10月30日
日本乳化剤株式会社
2021 11.04Thu 11.05Fri 会場:オンライン開催 協賛:紙パルプ技術協会 後援:(一社)日本木材学会
セルロースやリグニンなど木材成分の材料化検討を進めています。産学連携でブレイクスルーを目指します!
日本乳化剤は、創業当初からの乳化技術を活かした「界面活性剤」、世界でもトップクラスの品ぞろえを誇る「グリコールエーテル」、そして地球温暖化防止に効果が期待される炭酸ガス吸収剤を用途の一つに持つ「アミン」を事業の3本柱としています。いずれも独自技術によりカスタマイズした製品を提供していることが当社の強みです。 弊社研究開発本部(企画開発部/技術研究所)では、お客様のニーズに沿った製品、開発品の紹介、カスタマイズしたご提案に取り組んでおります。 ※具体的なご検討の際には、イプロス「お問い合わせ」欄より、お気軽にお問い合わせください。詳しいご紹介をさせていただきます。
バイオマス資源の有効活用が可能!再生セルロース繊維の紡糸プロセスの省力化・安全性向上・環境負荷低減にも貢献!
開発品の詳細に関しては、お問い合わせください。 Q.日本乳化剤はどこを目指していますか? A.「顧客密着」を貫き、ハイクオリティ/オンリーワン・ケミカルでお客様を魅了し続ける会社を目指しています。 お客様のご要望に応え続けるには、真の課題を見いだせるよう、社員が能力を高め成長することが欠かせません。ですから、私たちは以前にも増して、社員教育に注力しています。社員一丸となって、お客様とともに次の成長ステージへ、粘り強く挑戦します。