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「資本技術提携」発表のお知らせ
新規受注の対応また、従来の数日の納入設備のメンテナンスの対応が、 当社の能力を超え始めており、これらの事に対応する為に、この数年新たな 業務体制、提携先を考えて参りました。 そして当社の環境技術を理解し、この技術を継承、発展、開発して頂ける 提携先として、当社が全幅の信頼を置く、先進的な考えを持った清本鉄工様と 資本技術提携を締結する事となり、ここに発表させて頂く事になりました。
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【法令規制の強化~その11~「廃棄物処理法許認可(処分業)企業も対象となりますか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「廃棄物処理法許認可(処分業)企業も対象となりますか?」 動物由来食品循環資源を原料・材料として飼料を製造している事業者は、飼料安全法の規制の対象となります。 廃棄物処理法許認可(処分業)の有無との関係はありません。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/ 少量の食品残渣から本法律に適した乾燥処理(リサイクル)が可能なオカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 設置先企業情報、配置図例をカタログ「総合案内」へ記載しております。 オカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 下部にある【関連リンク】より 見て頂くことが可能です。 乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです
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シンプルな構造だからこそ操作もメンテナンスも簡単にできる ~オカドラ・サイクロンドライヤー~
「オカドラ・サイクロンドライヤー」は、本体は回転部が上下ベアリング(市販品)とギヤードモーターのみであるなど、シンプルな構造となっています。そのため、保守点検も用意であり、故障率がとても少ない乾燥機です。 運転操作も自動運転にすることができるため、無人運転が可能です。 20年超という長い年月大きな故障もなく、品質も落とさずご使用いただいているお客様も多数あります。 設置先企業情報、配置図例はカタログ「総合案内」へ記載しております。 オカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 下部にある【関連リンク】より 見て頂くことが可能です。 乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです
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【法令規制の強化~その9~「養豚農家が自ら収集している食品残さも対象ですか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「養豚農家が自ら収集している食品残さも対象ですか?」 対象となります。養豚農家が、自ら収集し、「飼料製造(加工等)」or「未加工のまま家畜に給与」のどちらであっても対象となります。 食品残さを養豚農家へ提供(もしくは処理委託)している食品製造業者は、基準を順守した加熱処理を養豚農家が行っていることを 確認する必要があります。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについてQ&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/ 少量の食品残渣から本法律に適した乾燥処理(リサイクル)が可能な オカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 下部にある【関連リンク】より 見て頂くことが可能です。 乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです
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【法令規制の強化~その10~「肥料用の食品残さも規制対象ですか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「肥料用の食品残さも規制対象ですか?」 堆肥化事業者は加熱処理基準の対象に該当しません。 ・発酵処理の過程にて温度が上昇すること ・一定の静置期間を経て施用されること ・肥料として使用後すぐに土壌にすき込むことが一般的である このことから「病原体が不活化される」「野生動物に接触するリスクは少ない」ものと考えられております。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについてQ&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/ 少量の食品残渣から本法律に適した乾燥処理(リサイクル)が可能な オカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 下部にある【関連リンク】より 見て頂くことが可能です。 乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです
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キャリアエアを必要としないから粉じんが発生しない縦型乾燥機 「オカドラ・サイクロンドライヤー」
オカドラ・サイクロンドライヤーは、廃棄物の乾燥にキャリアガス(キャリアエアー)を必要としません。 だから、乾燥物の廃蒸気は冷却されるとほとんどが凝縮水となり廃ガスを放出しません。そのため大型の集塵機は不要となり、凝縮水は透明な水として出てきます。 これにより機器装置設置場所の清掃やメンテナンスを容易にできるようになるだけでなく、工場の作業環境を悪化させることもありません。 オカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 下部にある【関連リンク】より 見て頂くことが可能です。 乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 汚泥 廃アルカリ 廃酸 動植物性残渣 廃液 食品残渣 各種廃棄物の乾燥といえばオカドラ・サイクロンドライヤー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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【法令規制の強化~その8~「誰が加熱処理をしなければなりませんか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「誰が加熱処理をしなければなりませんか?」 原則は、食品製造業者等から排出された食品残さを『最初に加工(加熱、乾燥、粉砕、混合等)をする事業者が実施する必要があります。 最初に加工する事業者:製造業者、産廃会社、養豚農家 等 例外:養豚農家に届くまでに複数の飼料製造会社にて処理(製造)される場合には、いずれかの業者にて加熱処理が適切に行われることが担保される必要がある 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについてQ&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/ 少量の食品残渣から本法律に適した乾燥処理(リサイクル)が可能なオカドラ・サイクロンドライヤーの情報は下記【関連リンク】より情報を見て頂くことが可能です。乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです
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お客様の希望のスペースに設置できるから最適な投資となる 「オカドラ・サイクロンドライヤー」|汚泥・廃アルカリ・廃酸・動植物性残渣が同じ乾燥機で処理可能|
オカドラの乾燥機は、『設置場所を選べる乾燥機』です。 なぜなら縦型という当社独自の乾燥方法を取っているからです。 〇既設の建物内に設置をしたい 〇新設ではあるが、配置スペースを限定して敷地を有効活用したい オカドラではお客様ごとに対して設計を行うため、上記のようにお客様のご要望に最大限沿えるご提案が可能です。 設置先企業情報、配置図例をカタログ「総合案内」へ記載しております。 オカドラ・サイクロンドライヤーの情報は 下部にある【関連リンク】より 見て頂くことが可能です。 乾燥の様子を動画でも確認できます。 電話で話を聞きたいという方は下記へご連絡ください。 TEL:045-774-0015 *イプロスを見たと伝えて頂くとスムーズです ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 汚泥 廃アルカリ 廃酸 動植物性残渣 廃液 食品残渣 各種廃棄物の乾燥といえばオカドラ・サイクロンドライヤー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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【北海道から沖縄まで全国400台以上の設置実績】ボイル乾燥という独自技術 ~オカドラ・サイクロンドライヤー~
オカドラの乾燥機は唯一無二の『ボイル乾燥』により 細胞膜を破壊し内側の水分も乾燥していきます。 だから、食品残渣を高品質な肥飼料原料へリサイクルしていくことが可能です。 <乾燥実例> ・ホタテウロ(ホタテの内臓) ・イカゴロ(イカの内臓) ・豚血液(と畜場) ・食品残渣(ホテル厨芥、食品製造工場残渣) ・有機汚泥(脱水汚泥、濃縮汚泥) ・消化汚泥(液肥料・バイオガス発電) 詳しくは各資料、動画にてご確認ください。
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【法令規制の強化~その7~「罰則規定はあるのでしょうか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
罰則規定はあるのでしょうか? 法的な規則に違反した場合には、原則として罰則の対象となります。 *法的な規則:動物由来食品循環資源を原料とする豚飼料を製造する際の「加熱処理基準等(再汚染防止対策) 飼料の安全確保を万全のものとすることが食品残さへの適切な企業取組が必要です。 排出量の大小に関わらず、強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーにて対応可能です。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/
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汚泥・廃アルカリ・廃酸・動植物性残渣など固形物、液体、生ものを1台の乾燥機で処理可能! 産業廃棄物処理に最適な装置です! ~オカドラ・サイクロンドライヤー~
汚泥・食品残さといった固形物と、液体といった性状が全く異なるものでも、同じ装置で乾燥し減容化もしくは資源化(肥料や飼料等)を可能するのが「オカドラ・サイクロンドライヤー」です。 廃棄物の種類ごとに処理施設を建設しなくとも限られたスペースで複数の種類の廃棄物を大量に処理していくことが可能です。 ぜひこれからのSDGsの時代の産廃処理業の事業戦略として「オカドラ・サイクロンドライヤー」をご検討ください。
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【法令規制の強化~その6~「加熱処理基準を順守していることについて国等が確認する制度はできるのでしょうか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
国などが事前に加熱処理基準等の遵守状況を確認する制度は用意されておりません。 飼料製造業者として届出対象となる食品循環資源利用飼料製造業者において、自ら点検・確認を行い、その結果をFAMICへ提出する仕組みが用意されます。 食品残渣排出者、養豚農家の方は、その仕組みを処理会社(飼料製造会社)が活用しているかを確認することも、業者選定時の評価ポイントになります。 排出量の大小に関わらず、強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーにて対応可能です。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/
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【法令規制の強化~その5~「今になって対応をはじめた理由は?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
今になって対応をはじめた理由はなんでしょうか? アフリカ豚熱は2018年8月、中国で発生確認されて以降、近隣アジア諸国で急速に拡大しています。沖縄県で発生した豚熱(豚コレラ)については、加熱不十分な食品残渣の給餌によりウイルスが侵入した可能性が指摘されました。 こうした状況から、食品残渣の飼料利用の加熱基準を早急に強化すること等が必要であるとの結論となり、今回の見直しが制定されました。 美味しく安全な豚肉を食べることができる環境を守っていくために、 この法律を活かした企業取組が必要です。 排出量の大小に関わらず、強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーにて対応可能です。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/
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産業廃棄物処分業許認可を新規取得したい企業に最適な乾燥施設「オカドラ・サイクロンドライヤー」
廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令第7条施設では下記処理能力を超える場合には設置許可が必要となります。 1汚泥の脱水施設 処理能力が10m3/日を超えるもの 2汚泥の乾燥施設 処理能力が10m3/日を超えるもの ((天日乾燥施設)処理能力が100m3/日を超えるもの) 全国400台を超える実績の中では現在必要案処理量にて早期に許認可を取得し、処理量の増加に合わせて設備を増設をしていくプランもご提案可能です。これは縦型乾燥機で設置面積が小さいからこそできるからです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 汚泥 廃アルカリ 廃酸 動植物性残渣 廃液 食品残渣 各種廃棄物の乾燥といえばオカドラ・サイクロンドライヤー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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【法令規制の強化~その4~「食品残渣の飼料利用は禁止しないのか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
食品残渣の飼料利用は禁止しないのか? 加熱不十分な肉を含む食品残渣の豚への給与は、豚の悪性家畜伝染病の主要な感染経路の1つと言われています。海外では全面禁止が多く、使用を認めているエリアでも厳しい加熱基準を設けています。 一方、日本では、飼料自給率向上、循環型社会の実現に向けて、国際基準に整合した加熱処理等を適切に行う体制を構築したうえで、食品残渣の飼料利用の継続を認めることになりました。 食品残渣の飼料利用は、畜産業のみならず食品製造業、食品販売業、飲食業や宿泊業など、多くの企業や団体が関わっています。 排出量の大小に関わらず、強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーにて対応可能です。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/
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1t未満/の排出量の事業者にこそ取り組める減容化・リサイクル可能な「オカドラ・サイクロンドライヤー」
35kg/hr(280kg/日(8時間))から処理可能な乾燥機をオカドラではご用意しております。 処理の能力は小さくとも乾燥機の効果は大型のものと同一です。 汚泥・廃液・食品残渣、どれでもご検討できます。 排出量が少量の場合、廃棄物処理支払い単価が高く 費用対効果の見込みも高まります。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 汚泥 廃アルカリ 廃酸 動植物性残渣 廃液 食品残渣 各種廃棄物の乾燥といえばオカドラ・サイクロンドライヤー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~