PICOSUN JAPAN株式会社

Webセミナー『研究開発・材料探索のための成膜技術』

最終更新日: 2020/11/19

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

様々な成膜技術を使用した材料探索の新情報が分かる!各分野のリーディングカンパニーによる広範な情報が得られる機会はここだけ!
先端分野の研究開発向けには成膜の先端技術を適用する必要がありますが、どの手法が適切か分からない場合も多いのではないでしょうか。
今回PICOSUN JAPANは、先端分野の薄膜研究開発を行う方々を対象にWebセミナーを企画しました。トップクラスのメーカー三社が、様々な成膜方法の特徴、適した用途、具体的な事例などのご紹介をいたします。

【参画各社紹介】
ALD(原子層堆積)担当・PICOSUN JAPAN(株):ALDの技術開発において40年以上の経験を持つ、ALD装置専業メーカー。ALD法発明者Tuomo Suntola博士が在籍。
RAS(ラジカル反応性スパッタ)担当・(株)シンクロン:PVDに圧倒的な強みを持つ、真空成膜装置メーカー。研究、開発、設計、製造、販売、技術サービスなどを総合的に行っている。
CSD(溶液塗布成膜)担当・(株)高純度化学研究所:CSD材料(MOD法/ゾルゲル法材料)のほか、PVD材料、CVD/ALDプリカーサのメーカーでもあり、新材料開発・材料試作・オーダーメイド材料に強みを持つ。

関連情報

Webセミナー『研究開発・材料探索のための成膜技術』
Webセミナー『研究開発・材料探索のための成膜技術』 製品画像
■Webセミナー概要
日時:2021年2月5日(金)14:00~17:00
実施環境:Microsoft Teams(アカウントをお持ちでなくてもご利用いただけます)
費用:無料
所要時間:3時間(各ユニット50分程度+質疑応答を予定)
■セミナー内容
1)ALDによる研究開発最前線(PICOSUN JAPAN):
〇ALDの成膜原理と量産アプリケーション
〇研究開発テーマ紹介(例:ナノラミネート・混合材料による膜質調整、MLD、ドーピング、多孔質膜など)
〇装置ラインナップ
2)P-RASによる最先端材料探索(シンクロン):
〇反応性スパッタとRAS
〇応用事例の紹介(例:多元系成膜など)
〇P-RAS紹介
3)CSD(塗布法)を用いた薄膜形成技術と応用事例(高純度化学研究所):
〇CSD法とはどのような成膜技術か
〇一般的なCSD材料の製造法と成膜方法
〇応用事例(CSDによる材料探索と成膜事例)

※上記は予告なく変更となる場合がございます。
※お申し込み者様情報は上記三社にて共有します。お申し込み後にご連絡させていただく場合がございますがご了承ください。

お問い合わせ

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