有限会社プランネットエンジニアリング

ドリル穴径、ザグリ径の共通化による金属加工のコストダウン事例

最終更新日: 2019/04/03

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

切削工具の付け替えの回数も減り、加工時間の短縮によるコストダウンにつながる!
2つでワンセットとなっている機械部品があり、使用するボルトは規格品で
同じサイズです。
しかし、2つの部品は、ドリル穴径、ザグリ径がまちまちになっています。
このような図面指示の場合には、ドリル穴径、ザグリ径に合わせて、複数の
切削工具が必要となります。

工数増加による機械部品のコストアップの要因となります。

部品に使用するボトルが同じサイズであり、なおかつ機構上問題が無ければ、
ドリルとザグリの寸法を統一することによって切削工具を共通化することが
できます。

切削工具の付け替えの回数も減り、加工時間の短縮によるコストダウンとなります。

【事例】
■内容:ドリル穴径、ザグリ径の共通化による金属加工のコストダウン
■課題:工数増加による機械部品のコストアップ
■提案:ドリルとザグリの寸法を統一することによって切削工具を共通化
■用途:コストダウン、切削加工、マシング加工、旋盤、精密加工

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連情報

ドリル穴径、ザグリ径の共通化による金属加工のコストダウン事例
ドリル穴径、ザグリ径の共通化による金属加工のコストダウン事例 製品画像

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせ

有限会社プランネットエンジニアリングへ、イプロスを通じてお問い合わせが可能です。
下記のフォームにお問い合わせ内容をご記入ください。お問い合わせ内容と共に、イプロスの会員情報が送信されます。
※お問い合わせには会員登録が必要です。

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度  [必須]
ご要望  [必須]
目的  [必須]
添付資料
お問い合わせ内容  [必須]
【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

ページの先頭へ