株式会社プラックス

プリント基板 シミュレーションサービス

最終更新日: 2017/12/28

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

設計の後戻りをなくし開発期間短縮・コスト削減をサポート!
伝送線路解析はプリ解析・ポスト解析を実施し後戻りを最小限に抑えます。EMI 解析は不要電磁波放射(放射ノイズ・輻射)の原因をつぶし、試作後の対策時間・コストの大幅削減を可能にします。

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■回路検討
DRV/RCV素子検討、素子のドライブ能力の確認、ダンピング抵抗やターミネーション抵抗の定数決めファンナウトオーバー等の確認、動作周波数限界値の確認

■プリ解析
層数・層構成の検討・決定
終端抵抗の追加・定数の調整
トポロジ(一筆・分岐配線等)の検討・決定
クロストーク対策の検討・決定
波形の適正化を確認

■配線・配置
プリ解析の結果を元に、アートワークCADにて、トポロジ・配線長制限・クロストーク等を考慮した 配置・配線に対応

■ポスト解析
CADデータから実際の配線長やトポロジを抽出し、波形に問題無いか等を確認

■EMI解析
EMIにより不要電磁波放射(放射ノイズ・輻射)の原因をつぶし、 試作後の対策時間・コストの大幅削減を可能

関連情報

プリント基板 シミュレーションサービス
プリント基板 シミュレーションサービス 製品画像
■□■ HyperLynx Line Sim / Boad Sim ■□■
1.回路検討
DRV/RCV素子検討、素子のドライブ能力の確認、ダンピング抵抗やターミネーション抵抗の定数決めファンナウトオーバー等の確認、動作周波数限界値の確認

2.プリ解析
層数・層構成の検討・決定
終端抵抗の追加・定数の調整
トポロジ(一筆・分岐配線等)の検討・決定
クロストーク対策の検討・決定
波形の適正化を確認

3.配線・配置
プリ解析の結果を元に、アートワークCADにて、トポロジ・配線長制限・クロストーク等を考慮した 配置・配線に対応

4.ポスト解析
CADデータから実際の配線長やトポロジを抽出し、波形に問題無いか等を確認

■□■ DEMITASNX ■□■
1.EMI解析
EMI (Electro Magnet Interference) により不要電磁波放射(放射ノイズ・輻射)の原因をつぶし、 試作後の対策時間・コストの大幅削減を可能

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