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MicroNIR OnSite 携帯型近⾚外分光装置

最終更新日:2016-12-29 13:06:17.0

  • カタログ

PIC/S 原料受⼊れ検査、PAT 初期検討に最適なユニット︕

■特徴
・圧倒的な⼩型サイズ
・40,000 時間以上の⻑光源寿命
・解析モデルは CAMO Software 社 The UnscramblerX と完全連動
・USP1119 準拠校正、IQ/OQ 対応
・様々な拡張ユニットを準備

MicroNIR OnSite 携帯型近⾚外分光装置  製品画像
MicroNIR OnSite 携帯型近⾚外分光装置 製品画像
■主な仕様
分光法式 LVF(Linear Variable Filter)
検出器 インライン InGaAs
光源 ハロゲンランプ
波⻑範囲 950-1650nm(10526.32-6060.61cm-1)
最⼩分解能 6.2nm(固定)
測定チャネル 1 チャネル
950-1650nm 領域測定時 最少にて 10μ秒/スキャン
対応多変量解析ソフトウェア The UnscrumblerX(.unsb)、GRAMS(.spc)
管理⽤パソコンシステム⽤通信出⼒ USB 2.0
防塵防⽔ IP65 準拠
振動衝撃耐性 MIL-PRF-28800F Class 2
周囲温度・湿度 -20〜+50℃、結露なきこと
電源 内部︓5V DC, 0.5A
本体質量 約 200g
価格
価格帯 その他
納期 お問い合わせください
発売日 取扱い中
型番・ブランド名
用途/実績例 ・現場においてオンサイト原料受入検査(PIC/S検討に最適)
・製薬業界 PAT初期検討
・その他オンサイト診断など

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MicroNIR OnSite 携帯型近⾚外分光装置

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

MicroNIR OnSite 携帯型近⾚外分光装置

■特徴
・圧倒的な⼩型サイズ
・40,000 時間以上の⻑光源寿命
・解析モデルは CAMO Software社 The UnscramblerX と完全連動
・USP1119 準拠校正、IQ/OQ 対応
・様々な拡張ユニットを準備

多変量統計解析とは

1. 主成分分析
2. 多変量スペクトル分解法
3. 各回帰式の考え方
4. 3Dデータの取扱い
5. トレーニングセミナーのご案内

多変量統計解析 トレーニングセミナー

多変量解析を用いた理論と実例

産業界、研究界で希求される多変量解析の運用能力。本コースでは、複雑なデータの関係性の速やかな解釈、最新の多変量解析技術の業務応用能力を獲得できます。数学的な説明は最小限に抑え、実践的な内容です。本コースを修了されると、多変量解析を使った製品・プロセスの最適化、差異分析・分類、予測定量をスムーズに業務応用できます。

取扱テーマ・特長:

多変量解析の基礎
原理の知識と実践の土台づくりに役立ちます。理論の講義の他、実データを用いた解析も行います。

・多変量解析とは
・主成分分析:PCA
・アウトライヤー(外れ値)
・データのチェック
・回帰分析
・バリデーション
・未知試料の予測
・回帰分析でのアウトライヤー
・変数の選択

最新のデータ解析とPATデータマネジメントシステムによるQbD/PATの融合:ICHライフ サイクルアプローチ

最新のデータ解析とPATデータマネジメントシステムによる
QbD/PATの融合についてのカタログになります。

【掲載内容一覧】
■QbDとは / PATとは
■リスクアセスメント
■目標製品品質プロファイルとは
■統計ツール: DoEとMVA
■処方と工程によって決定される品質  など

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