さんもく工業株式会社

安全を確保した設計・デザイン

最終更新日: 2021/03/02

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

JPFA-SP-S:2014に準拠。注意を促す「警告表示板」も設置いたします。
「複合系遊具」は、安全を確保するため構造や寸法を考え適切な安全領域を
確保する必要があります。

当社が取り扱う製品は、遊具の安全に関する基準JPFA-SP-S:2014に準拠。
設計・施工・メンテナンス業務まで責任を持ち一貫して行わせていただきます。

【注意すべき動線交差例】
■揺動系要素との動線交差
■滑降系要素との動線交差
■滑走系要素との動線交差

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連情報

安全を確保した設計・デザイン
安全を確保した設計・デザイン 製品画像
【安全領域とは】
■安全領域は、遊具を安全に利用する為に個別の遊具ごとに確保する
■複合遊具の安全領域は、複合されている各種遊具(要素)の外形を基準に、
 その外側に必要な範囲を確保する
■安全領域は、設置面だけでなく遊具の上部空間にも確保する

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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