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『ガスダンパー式大型床下収納庫(洋間用)/畳下収納庫(和室用)』 製品画像
『ガスダンパー式大型床下収納庫(洋間用)/畳下収納庫(和室用)』
洋間用・和室用の大型床下収納庫/大型畳下収納庫をご紹介!天板開閉の軽い操作性と、床下への天板落下を防止する安全性を両立
最終更新日:2019/10/09

注目製品情報

  • 『ガスダンパー式大型床下収納庫(洋間用)/畳下収納庫(和室用)』 製品画像
    『ガスダンパー式大型床下収納庫(洋間用)/畳下収納庫(和室用)』
    <ガスダンパー式大型床下収納庫(床下収納庫)> リビング、寝室、子供部屋、または廊下等の床下を有効活用した大容量収納スペースが確保出来る洋間用(フロア用)の床下収納庫です。 【特長】 ■自動車のハッチバックの様な開閉操作感と閉じた天板に乗ってもヒンジ金具やガスダンパーに負荷の掛からない自社独自の構造 ■天板最大開き時は天板が自立し天板を支える棒(つっかえ棒)等の二次作業が必要なく、作業忘れによる不測の事態が防げる ■天板を取外す事無くご使用頂けるため、周囲フロア材の傷付けおよび製品内への天板落下防止で安全 <ガスダンパー式大型畳下収納庫(床下収納庫)> 和室の畳下に畳一枚分の収納スペースが出来る和室用(畳用)の畳下収納庫です。 【特長】 ■自動車のハッチバックの様な開閉操作感と閉じた天板に乗ってもヒンジ金具やガスダンパーに負荷の掛からない自社独自の構造 ■天板最大開き時は天板が自立し天板を支える棒(つっかえ棒)等の二次作業が必要なく、作業忘れによる不測の事態が防げる ■関東間、中京間、関西間にも取付け可能 ※詳しくはPDF資料をご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 『ガスダンパー式床下開口ハッチ/アルミ製床下昇降ステップ』点検口 製品画像
    『ガスダンパー式床下開口ハッチ/アルミ製床下昇降ステップ』点検口
    <ガスダンパー式床下開口ハッチ> 天板が縦に開き階段を設置することで地下室への入口になります。 【特長】 ■軽い操作で天板開閉が可能 ■自動車のハッチバックの様な開閉操作感と閉じた天板に乗ってもヒンジ金具やガスダンパーに負荷の掛からない自社独自の構造 ■天板を取り外す事無くご使用頂けるため、周囲床材の傷付けおよび床下への天板落下防止で安全 ■天板最大開き時は天板が自立し天板を支える棒(つっかえ棒)等の二次作業が必要なく、作業忘れによる不測の事態が防げて安全 <アルミ製床下昇降ステップ> 本体アルミ製で軽くて丈夫、床設置ヶ所は長さ調整可能な調整脚(木部)仕様のため、アルミ製踏板は床面と常に平行なため安全です。 【特長】 ■長さ調整ができる調整脚(白色)は木製のため現場で切断可能 ■ハシゴ受け金具のキズ(金属音)防止のため引っ掛け金具にはビニールホースを通しています。また、ハシゴ受け金具に対して横ズレが起きにくいため安全 ※詳しくはPDF資料をご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 『ガスダンパー式大型/トルクダンパー式床下開口ハッチ』点検口 製品画像
    『ガスダンパー式大型/トルクダンパー式床下開口ハッチ』点検口
    <ガスダンパー式大型床下開口ハッチ> 天板横開きの大型床ハッチ、階段を設置することで地下室への入口になります。 【特長】 ■軽い操作で天板開閉が可能 ■自動車のハッチバックの様な開閉操作感と閉じた天板に乗ってもヒンジ金具やガスダンパーに負荷の掛からない自社独自の構造 ■天板を取外す事無くご使用頂けるため、周囲床材の傷付けおよび床下への天板落下防止で安全 ■天板最大開き時は天板が自立し天板を支える棒(つっかえ棒)等の二次作業が必要なく、作業忘れによる不測の事態が防げて安全 <トルクダンパー式床下開口ハッチ> 天板観音開きの床ハッチ、天板最大開き時は天板が自立し荷物の出し入れが容易です。 【特長】 ■軽い操作で天板開閉が可能 ■約90°で天板が自立し、閉じた天板に乗ってもヒンジ金具やトルクダンパーに負荷の掛からない自社独自の構造 ■天板を取外す事無くご使用頂けるため、周囲床材の傷付けおよび床下への天板落下防止 ■製品中央の天板受け中桟が無いため2枚の天板を開けた際に大開口でご使用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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株式会社S・DC について

【設計・工務店建設会社の方必見】デッドスペースを活用した収納空間、床下収納、床下点検口、大型床下収納庫~の製造メーカーです。
株式会社S・DC は、床下収納、床下点検口、大型床下収納庫、畳コーナー、ロフトステップ~全国対応の製造メーカーです。
UNIVERSAL "DESIGN"の概念に基づいた製品開発を行っております。
ユニバーサルデザインとはできる限り"最大限"すべての人に利用可能であるように製品、建物、空間をデザインすることをいいます。
個々の人間の能力、あるいは障害のレベルを問わず、お体の不自由な方や高齢の方はもちろんのこと、すべての人々がバリアを感じず使用できるように、開発、設計段階から製品、要素、空間をデザインしていくことを考え製品を開発しております。

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