星和電機株式会社

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注目製品情報

  • 屋外用リチウムイオン電池式 無停電電源装置『LioUPS3』 製品画像
    屋外用リチウムイオン電池式 無停電電源装置『LioUPS3』
    『LioUPS3』は、高性能リチウムイオン電池の採用により、 広い使用温度範囲と長寿命を実現した、屋外用の無停電電源装置です。 長期的に高いパフォーマンスを維持し、バックアップ性能を保持。 バッテリ劣化診断機能を搭載しており、劣化状態の把握が簡単です。 常時商用給電方式により、負荷装置へ96%以上の効率でバイパス給電が可能で、 停電時でも80%以上の変換効率でバックアップ給電できます。 【特長】 ■省スペース&長時間バックアップ ■-20~+40℃の使用温度範囲 ■優れた防塵・防水性能(保護等級IP54) ■国土交通省 屋外用無停電電源装置 機器仕様書(案)に準拠 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
  • 防湿・防水形非常用LED灯器具(VYAA・VYBAシリーズ) 製品画像
    防湿・防水形非常用LED灯器具(VYAA・VYBAシリーズ)
    防湿・防水形非常用LED灯器具(VYAA・VYBAシリーズ)は、保護等級IP55に適合しており、粉じんが発生する屋内環境や屋根のない屋外環境に設置可能です。固有エネルギー消費効率は、142 lm/W(*1)と防水形非常用LED照明器具において業界最高クラスのエネルギー効率を実現しました。また、本体材質がステンレス製のLYAAシリーズ、本体材質が鋼板製のLYBAシリーズと2種類の本体材質をラインアップすることで、全160機種と豊富な製品バリエーションを取り揃えておりますので、設置場所に応じて最適な機種をお選びいただけます。 通常時に点灯する光源部とは別に、停電時に内蔵蓄電池で点灯する非常用光源部を灯具端部に一本化。防湿・防水形LED灯器具(LYAA・LYBAシリーズ)と同エリアに設置した場合、デザインが統一できます。また、非常点灯時の設置間隔が従来光源(蛍光灯)の製品よりも広くとれるため、設置台数の削減が可能です。このため、新設・更新時のイニシャル費用を抑えることができます。 <製品バリエーション> 全160機種 明るさ:5種類 取付タイプ:8種類 本体材質:2種類 光源色(色温度):2種類
  • 建設現場での資材盗難や現場管理を行う星和電機の遠隔監視ツール 製品画像
    建設現場での資材盗難や現場管理を行う星和電機の遠隔監視ツール
    星和電機の監視カメラ S-BOX(エス・ボックス)は、 さまざまなリスクを遠隔監視し、「安全」と「安心」を 24時間見守ります。 ○S-BOXは電源を確保するだけですぐに使用できます。 ○防水・防塵・遮熱を施したS-BOXはNEX専用SIMを搭載する事により インターネット回線を敷設することなく、屋外環境下での 設置場所を選びません。 あらゆる現場でのお困りごとを、S-BOXがしっかり監視し 素早く検証します。 ・事故盗難 ・不法投棄 ・不法占拠 ・異常トラブル ・自然災害 ・高波増水 さまざなな業種でご導入が拡大しています。 〇交通・運輸業 〇建設業 〇物流・倉庫業 監視カメラ+ルーター+SIMカード+専用ソフト+クラウドサーバ お手持ちのパソコン・スマホ・タブレットで、 「現在」を監視し、「過去」を素早く検証できます。 お手持ちのデバイス(パソコン、スマホ、タブレット)で 全国各地の「現場」を一括監視できるので、 貴社本来の業務効率を低コストでアップグレードします。 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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星和電機株式会社について

光と情報のテクノロジー 「人と環境を考えたものづくり」を実践してまいります 安心を技術でおとどけする星和電機株式会社
星和電機は、道路情報板をはじめとする情報表示システム、「ウォーターパール」の名で親しまれてきた防水・防爆形などの産業用照明、関門トンネルへの本格納入にはじまるトンネル照明、「カッチングダクト」に代表される樹脂製品など各事業分野で実績を残し、それぞれの専門分野におけるトップメーカーとしての位置を確立してきました。
新規事業としては、1997年よりデジタル機器から発生する電磁ノイズ障害への対策を行う電磁波ノイズ対策(EMC)製品事業を開始。
LED事業においては、2002年4月に青色発光ダイオードの独自開発に成功、同年12月に白色発光ダイオードを開発。これらの技術をもとに、道路・トンネルをはじめ産業用照明に至るまでLED照明器具分野で積極的に事業を展開しています。

2018年3月9日
星和電機株式会社は東証一部に上場いたしました。

今後もこれまでに培ってきた独創的な発想力と技術力を基盤に、さらに革新的な製品づくりに取り組み、業容の拡大に努めてまいります

モノ作りの原点へ
「From the Kyoto to the world」

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