杉岡システム株式会社

【システム開発手法】協調設計(ソフト・ハード)

最終更新日: 2021/03/29
ソフト・ハード双方を組み合わせた開発が得意!ソフトとハードを連携させて開発する協調設計手法についてご紹介します。

システム開発において「ソフトウェア部」と「ハードウェア部」が各々独立して順々に設計・開発を行い、前の工程に戻らない一直線型の開発手法を「ウォーターフォール型」と呼びます。
この開発手法では、ソフトウェア部・ハードウェア部どちらにとっても設計およびデバッグ作業が大変困難でした。
これを解決したのが、ソフト・ハード双方を連携させながら開発していこうという発想から来た「アジャイル型」および「協調設計(コデザイン方式)」という設計手法です。

〈協調設計〉
協調設計とは、ソフトとハード双方を連携させながらシステム開発に取り組む手法のことです。
また、より開発を効率的にするために、弊社では「アジャイル型」という開発手法を取り入れてます。

〈アジャイル型〉
アジャイル型とは、仮想ハードウェアを利用することで協調シミュレーションを行い、ソフトとハードの同時開発を可能とする開発手法のことです。
弊社ではシステム開発の手法として、協調設計およびアジャイル型を取り入れることで、お客様のニーズに柔軟に対応・開発・製造しております。


※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報

〈協調設計の特徴〉
・ ソフトウェアとハードウェア双方を連携させて開発
・ 仮想ハードウェアを利用することで協調シミュレーションを行い、開発にあたることで、ソフトウェアとハードウェアの同時開発を可能にする
・ 開発コストの削減
・ 設計の効率化
・ 開発において設計・システムの変更など柔軟に対応可能

〈杉岡システムの開発手法〉
・ 協調設計
・ アジャイル型
・ 協調設計とアジャイル型開発手法を取り入れた組込みシステム開発

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