株式会社タイナテック

金属3Dプリンター造形品の切断は『モリブデンワイヤーカット』

最終更新日: 2021/09/06
粗加工は、CNC制御のモリブデンワイヤーカットにお任せください!

金属3Dプリンターで造形したワークは
最終的にサポート材から切り離す工程が必要になってきます。

切り離し工程で最も使用される設備としては、
ワイヤーカットか鋸盤で行っているとの声を多く寄せられます。

ただしワイヤーカットでの切り離しは時間がかかるため、
ワーク1個あたりのコストはどうしても上昇してしまいます。
それに対し鋸盤などで行う場合は、刃も悪くなりやすく
作業者の時間が拘束されてしまいます。

ここをどう改善すればよいか?
さまざまな案がある中で、多くのお客様に活用されているのが
弊社が開発・販売を手掛ける
『CNCワイヤ放電精密コンターマシン』です。

NC制御による自動化が可能であり、真鍮ワイヤより強靭性に優れた
モリブデンワイヤーを繰返し利用する事で、厚物や断続形状のワークも
スピーディー且つ低コストでの加工をご提案しております。

是非一度 ご検討ください。

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基本情報

・モリブデンワイヤー
・高速ワイヤーカット

価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
用途/実績例 ・3D造形品切り離し加工
・形状加工
・±0.03mm精度

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