ティー・エイ・インスツルメント・ジャパン株式会社

(TAInstruments)

2020-11-13 00:00:00.0
※申し込み終了※熱分析・粘弾性のプロ主催!11月25日無料オンラインセミナー開催〜バッテリー LIVEシーズン3〜 

セミナー・イベント   掲載開始日: 2020-11-13 00:00:00.0

3回シリーズで開催のセミナーです!
第3シリーズ:『固体電池と材料物性』(11月25日開催)
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第1シリーズ:『電極スラリーの混錬塗工とレオロジー』
第2シリーズ:『電池と熱』
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この度、長年電池開発に携わってこられた鈴木孝典氏(元アルケマ(株))を講師としてお迎えして、
レオロジー・熱・機械的特性をメインテーマにした3シリーズのバッテリーオンラインセミナーを
開催します。今すぐ使えるノウハウが満載のセミナーとなっております。
より良い解をより早く見つける電池開発の手がかりをオンラインセミナーで掴んでみませんか?

●日 時 2020年 11月25日(金) 13:00~  
●参加費: 無料
●参加ツール:Zoom(予定)

詳細は添付資料をご確認ください。

開催日時 2020年11月25日(水)
13:00 ~ 16:00
申し込みは詳細ページより受け付けております。
参加費 無料

関連製品情報

【特集号】バッテリー・電子部品・半導体の分析事例集
【特集号】バッテリー・電子部品・半導体の分析事例集 製品画像
電池、電子部品・半導体の製造・評価には熱分析装置、粘弾性測定装置がおススメ!

現代の生活において必須な「バッテリー」の製造でTAの分析装置が活躍しているのはご存じでしょうか? TAの熱分析装置、粘弾性測定装置、熱膨張率測定装置、疲労試験機は多種多様な測定モードを備え、幅広い分野での測定が可能です。今回は「バッテリー・電子部品」に焦点を当て、分析事例をご紹介致します。 【アジェンダ】 P2~ TA無料ウェブセミナーのご案内 P3~ DHR(回転型レオメータ/粘弾性測定装置)のご紹介    スラリーの粘弾性測定事例 P6~ TAM(等温熱量測定装置)のご紹介    バッテリーの製品評価事例1(開回路自己放電時の熱量測定)    バッテリーの製品評価事例2(電解質添加材の副反応軽減効果)
TAインスツルメント総合カタログ
TAインスツルメント総合カタログ 製品画像
熱分析・熱量測定・レオロジーのワールドリーダー/ティー・エイ・インスツルメントの総合カタログ

◆TAインスツルメント取扱製品◆ ■熱分析装置 示差走査熱量計 Discovery DSC 熱重量測定装置 Discovery TGA 示差走査熱量計 DSC 熱重量測定装置 TGA 蒸気吸脱着測定装置 VTI-SA+ 示差熱̶熱重量同時測定装置 SDT 熱機械測定装置 TMA 動的粘弾性測定装置 DMA ■熱物性測定装置 レーザーフラッシュ法熱物性測定装置 DLF キセノンフラッシュ法熱物性測定装置 DXF 熱伝導率測定装置 DTC  FOX 熱膨張率測定装置 DIL ODLT, ODHT P11 加熱顕微鏡 HSM, HSML フレキシメーター FLEX ■粘弾性測定装置 DHR  ARES-G2 RSA-G2 エアチラーシステム ACS-3 ゴム試験機 ■マイクロカロリメータ 等温滴定熱量計 Nano ITC,Affinity ITC 示差走査熱量計 Nano DSC マルチセル示差走査熱量計 MC DSC 等温熱量測定装置 TAM ●その他機能や詳細については、カタログをダウンロードもしくはお問い合わせ下さい。
【分析事例】等温熱量測定装置TAMによるバッテリーの評価
【分析事例】等温熱量測定装置TAMによるバッテリーの評価 製品画像
自己放電の評価手法としては、非常に敏感な手法。バッテリーの性能、安定性、構成部材の互換性に関する様々な評価が可能。

等温熱量測定装置(TAMシリーズ)は、マイクロカロリーメーターと呼ばれる非常に少量の熱を測定する機器です。高い等温保持性能のサーモスタットに、サンプルや測定法に応じた熱量計(カロリーメーター)を組み合わせ、マイクロワットを超える感度で物理的プロセスまたは化学反応中で生成または消費される微小熱を測定可能です。 こちらでは、等温熱量測定装置TAMを用いた、バッテリー評価のアプリケーション事例をご紹介しております。 また、新製品のバッテリー用カロリーメーターMicro XL の情報も掲載しております。 *資料はダウンロードをお願いします。
等温熱量測定装置 TAM IV(カロリーメーター)
等温熱量測定装置 TAM IV(カロリーメーター) 製品画像
様々な物質の反応評価のために

TAMは最高レベルの感度、柔軟性、性能を提供します。感度の高いマイクロカロリーメーターと各種アクセサリーを併せて使用し、様々な実験条件を精密に制御します。最大4 台までのカロリーメーターを同時に使用することができますので繰り返し実験や多種類の実験をこなすことが可能です。またモジュラー設計で、複数のカロリメーターを追加していくことでサンプル処理量、機能性が高まります。6台のミニカロリーメーターを有するマルチカロリーメーターを加えると、サンプルスループットは飛躍的に向上します。TAM 4では特許のサーモスタット技術を採用しており、液体恒温槽温度を0.0001±730℃の精度でコントロールします。等温、ステップ等温、温度スキャニングモードの3 つの運転モードがあります。
示差走査熱量計 Discovery DSC (カロリーメーター)
示差走査熱量計 Discovery DSC (カロリーメーター) 製品画像
ラボに1台いかがですか? 世界で最も優れた、高い汎用性を有する示差走査熱量計Discovery DSCシリーズのご紹介です。

TAインスツルメントは、革新的かつ卓越した技術で、世界のDSCのリーディングカンパニーであり続けています。信頼性の高いデータを提供し、ラボでのワークフローと生産性を向上させます。 材料の特性解析は、製品の設計、製造、加工、そして応用-すべてのステージにおいて必要不可欠です。示差走査熱量計/DSCはポリマー、医薬品、食品、生体物質、有機化合物、無機化合物、および複合材料などの幅広い材料の物性評価のために、もっとも普及している熱分析装置です。
熱分析/示差熱-熱重量同時分析装置 TG-DTA/DSCシリーズ
熱分析/示差熱-熱重量同時分析装置 TG-DTA/DSCシリーズ 製品画像
世界でもっとも優れた示差熱-熱重量同時分析装置Discovery SDT 650。 あらゆる技術的側面を向上させました。

特徴と利点 ・優れたヒートフローと重量測定のための設計された水平式デュアルビーム ・競合システムよりもはるかに優れた生産性デュアルサンプルTGAモード ・卓越したベースライン平坦性、感度、分解能を提供する極めて低いドリフトバランス設計 ・熱容量の測定に最適なモジュレイテッドDSC(MDSC) ・重なり合う重量減少の分離に最適なHi-Res TGA ・速度論的研究の生産性を向上するモジュレイテッド TGA(MTGA) ・トレイポジションをプログラムできる信頼性の高いリニアオートサンプラーで、安心の24/7運転、柔軟な測定プログラミング、自動キャリブ レーションとベリフィケーションルーチンが可能 ・革新的な”アプリ形式”のタッチスクリーンは、簡単なOne-Touch-Away機能を搭載し、これにより使い勝手が向上し、これまでよりも素晴らしいデータの取得が容易に
動的粘弾性測定装置 『DMA850』 
動的粘弾性測定装置 『DMA850』  製品画像
正確、精密、用途の広いDMA測定が可能!高剛性材料に最適な粘弾性測定装置

『DMA』は、非接触式で、応力を正確にコントロールするリニアドライブテクノロジーや低摩擦であるエアベアリングなどの先端技術を搭載したDMAです。応力は優れた感度と分解能を提供するオプティカルエンコーダー技術を利用して測定されます。独自の設計を備えた当製品は、複合体を含む 高剛性アプリケーションに適しています。
【製品カタログ】回転式レオメーター『Discovery HR』
【製品カタログ】回転式レオメーター『Discovery HR』 製品画像
特許取得済み計測技術を採用!レオロジーの特性解析を改善するレオメーター

粘弾性測定装置『Discovery Hybrid Rheometer』は、周辺の環境を制御し、力、歪み、および歪み率の 幅広い範囲にわたり測定を行います。 当社では、高感度レオメーターであるHR-30から汎用のHR-10まで、 感度と能力のニーズに合わせて3種類のモデルをラインアップ。 当製品は、あらゆる性能や仕様を改善し、正確な歪、歪速度、応力制御、 ノーマルフォースを実現しているほか、当社の技術革新である特許取得済の Smart SwapジオメトリとSmart Swap温調システムを搭載しています。 【主な特長】 ■超低イナーシャドラッグカップモーター(特許取得済) ■次世代磁気ベアリング(特許取得済) ■高分解能オプティカルエンコーダ ■オプティカルエンコーダデュアルリーダー(特許出願中) ■ノーマルフォースリバランストランスデューサ(FRT)
【製品カタログ有】回転式粘弾性測定レオメーター『ARES-G2』
【製品カタログ有】回転式粘弾性測定レオメーター『ARES-G2』 製品画像
応力と歪の独立した測定が可能!優れた機能を備えた回転式粘弾性測定装置/レオメーターARES-G2のご紹介です。

『ARES-G2』は、研究や材料開発のための先進的な回転式粘弾性測定装置/レオメーターです。  独立した剪断応力および通常の応力測定のための変形制御、トルクリバランストランスデューサー (TRT)、フォースリバランストランスデューサー (FRT) の専用アクチュエーターを備えています。 幅広い応力、歪、周波数にわたり装置起因の影響のない測定が可能です。 【特長】 ■優れたデータ精度 ■優れた歪、新しい応力制御 ■完全一体型の高速データサンプリング ■分離された電源 ■新しいSmart Swap環境システム
動的粘弾性(DMA)測定装置『RSA-G2』
動的粘弾性(DMA)測定装置『RSA-G2』 製品画像
研究開発から品質管理まで幅広いアプリケーションに対応可能な動的粘弾性(DMA)測定装置

『RSA-G2』は、固体の粘弾性分析において、抜群の性能を有する測定装置です。 モーターとトランスデューサーを分離させる当製品は、独立した変形制御と 応力測定を通して、純粋な機械的分析データを保証します。 また、正確なDMA測定値を提供するほか、クリープ/リカバリー、応力緩和、歪一定、 疲労試験などの様々な測定が可能です。また、誘電測定装置(DETA)として、 独立測定や誘電測定と粘弾性測定の同時測定もできます。 【特長】 ■応力とひずみの測定を個別に実施 ■純粋な機械的分析データを保証 ■研究開発ベンチから品質管理まで、幅広いアプリケーションに対応可能 ■様々な測定が可能 ■独立測定や誘電測定と粘弾性測定の同時測定も可能 ※こちらのページからは総合カタログがダウンロード可能となっております。  個別の製品カタログは表紙のみとなりますので、  完全版をご希望の方は弊社営業担当にお申し付けください。
生体材料疲労試験機エレクトロフォース5500
生体材料疲労試験機エレクトロフォース5500 製品画像
多用途、高性能、高エネルギー効率、低荷重を更に高精度に!

音響機器のBose社製リニアモータ採用の材料試験機です。低速から高速迄、広範囲に低荷重の試験をより正確に行うことが出来ます。 ・リニアモータは、10年保証 及び メンテナンスフリー ・最高周波数:300Hz(3200シリーズの場合) ・駆動部にベアリング、シールが無い為、低荷重試験に最適 ・クリーンルームでも使用可能 ElectroForce 5500の特徴はこちら! ・TA装置最小 ・引張/圧縮/三点曲げに加え粘弾性/疲労/浸漬試験も可能 ・人の歩行負荷に合わせた負荷で疲労試験も可能 ・最大24 検体同時測定可能
高荷重粘弾性&疲労試験装置 エレクトロフォースDMA 3200
高荷重粘弾性&疲労試験装置 エレクトロフォースDMA 3200 製品画像
数十年に及ぶ実績に基づいた最新の疲労試験と世界をリードする動的機械分析技術を汎用性の高い試験プラットフォームに融合させました。

特徴と利点 ・特許取得済みのリニアモーターと高分解能変位センサーが、幅広い荷重、変位および周波数に対する制御によって、優れたデータを実現 ・10年保証付きの非常に耐久性のある、摩擦のないモーターにより、メンテナンス不要で安心な操作が可能 ・500Nという高荷重により、DMAと疲労分析においてより高い荷重レベルを実現することで、実際の条件下でより大きなサンプルや最終品の試験が可能 ・フォースコンベクションオーブン(FCO)により、-150~600℃の温度範囲で優れた制御と応答性提供。 ・-150~315℃の温度範囲に対応するラージサンプルオーブン(LSO)は広々としたスペースを備えており、大きなサンプルや部品の試験に対応 ・エアチラーシステム(ASC)は、液体窒素を利用せずに低温試験可能な独自のガスフロークーリングで、ラボの潜在的な危険性を排除しながら驚異的な投資利益を実現 ・非常に頑丈な試験フレームとエアベアリングが、高剛性のサンプルにおける最高精度の結果を保証
疲労試験機『エレクトロフォース3200』
疲労試験機『エレクトロフォース3200』 製品画像
Bose社製リニアモータ採用!高精度変位計を備えた材料試験装置

『エレクトロフォース3200』は、最大荷重225N(オプションで450N)、試験 周波数は0~300Hzまで可能な卓上型試験装置です。 高精度変位計を備えており、これにより微小変位の試験もできるため、 より広範囲な試験が可能となりました。また、オプションで恒温槽 (-150度~315度)や生理食塩水槽も取り付け可能です。 当製品は、「WinTest」と呼ばれるデジタル制御装置にて制御されます。 このソフトウエアは、短時間で操作方法を取得出来、試験条件の設定も簡単に 行うことが出来ます。さらに当製品は、メンテナンスフリーとなっており、 1台の試験機で様々な試験を行う事が出来ます。 【特長】 ■Bose社製リニアモータ:10年間保証、メンテナンスフリー、特許取得済み ■低消費電力 ■静音 ■操作性容易 ■1台で様々な試験が可能 ※こちらのページからはエレクトロフォースシリーズの総合カタログがダウンロード可能となっております。  
光学式熱膨張率測定装置
光学式熱膨張率測定装置 製品画像
光学式膨張測定は、軟化点だけでなく融解点までサンプルに接触することなく膨張変化を測定できる革新的で多機能の技術です!

【Optical Dilatometer】: 測定システムとサンプルが接触することなく、試料の寸法変化を測定できる機器。 従来のプッシュロッド膨張計とは異なり、実験は軟化点を超えて拡張できます。 典型的な感度は1µmよりも良くなければなりません。 【Heating Microscope】 試料の画像全体と、定義された温度範囲で変化する形状を分析できる非接触デバイス。 実験は、軟化点を超えて融解するまで拡大できます。 典型的な感度は10µmの範囲。 【Optical Fleximeter】 負荷をかけずに実際の産業用焼成サイクルを受ける材料の曲げ挙動を研究するための非接触デバイスです。
加熱顕微鏡『HM 867』
加熱顕微鏡『HM 867』 製品画像
要求の厳しい研究開発および製造技術ラボ用の加熱顕微鏡システム

『HM 867』は、サンプルを分析し、それらの特性形状を識別することにより、 産業プロセスにおける一層優れた熱サイクルの最適化が可能になりました。 当製品の精密なマイクロステッパーモーターは、カメラとファーナスの 位置調整を含め、XYZ軸上において完全に自動化されたPC制御の操作が可能。 また、光学ベンチは、温度範囲全体で性能と安定性を保証するために、 動的サーモスタット制御システムを備え、熱的に超安定した材料で機械加工 されたHD CMOSベースビデオカメラを搭載しています。 【特長】 ■完全に自動化されたPC制御の操作が可能 ■HD CMOSベースビデオカメラを搭載 ■広範囲における形状とサイズのサンプルを分析できる ■同時に8個までのサンプルを測定 ※こちらのページからは総合カタログがダウンロード可能となっております。  個別の製品カタログは表紙のみとなりますので、  完全版をご希望の方は弊社営業担当にお申し付けください。
Youtube講義資料~レオロジー・基礎編1~
Youtube講義資料~レオロジー・基礎編1~ 製品画像
Youtubeで投稿している講義の資料~レオロジー・基礎編1~です。 無料でダウンロードできますので、お気軽にご活用ください。

資料内容 Youtubeの講義資料を見やすいようにPDFへ変換したデータです。 動画は全部で12ページあり、 ・レオロジーとは ・粘弾性とは ・測定モードについて について、初心者にもわかりやすく説明しております。 講義資料だけでは難しいと思いますので、下記のYoutube動画も 是非ご参照ください。 Youtube TAまとめサイト:https://www.youtube.com/channel/UCk3XzqRdsNQz1hJlqKrfujQ レオロジー基礎編1:https://www.youtube.com/watch?v=_gPrWIK6yYo&t=4s
Youtube講義資料~DSC・基礎編1~
Youtube講義資料~DSC・基礎編1~ 製品画像
Youtubeで投稿している講義の資料~DSC・基礎編1~です。 無料でダウンロードできますので、お気軽にご活用ください。

資料内容 Youtubeの講義資料を見やすいようにPDFへ変換したデータです。 動画は全部で12ページあり、DSCの ・原理 ・解析法 ・エンタルピー緩和(回復) について、初心者にもわかりやすく説明しております。 講義資料だけでは難しいと思いますので、下記のYoutube動画も 是非ご参照ください。 Youtube TAまとめサイト:https://www.youtube.com/channel/UCk3XzqRdsNQz1hJlqKrfujQ DSC基礎編1:https://www.youtube.com/watch?v=DbGpordpweg
半導体・電子材料のために~TAインスツルメント総合カタログ~
半導体・電子材料のために~TAインスツルメント総合カタログ~ 製品画像
半導体や電子材料の物性評価のための熱分析装置、粘弾性測定装置(レオメータ)

熱分析・レオロジーとマイクロカロリメトリーのワールドリーダーであるTAインスツルメントより半導体・電子材料のための分析装置をご紹介いたします。 【製品紹介】 ■ 樹脂のTg、比熱、反応熱測定→DSC(示差走査熱量計) ■ ゼオライト触媒等の燃料電池やその他高分子の重量変化測定→TGA(熱重量測定装置) ■ プリント基板等の膨張率測定→TMA(熱機械測定装置) ■ 電池の熱量測定、放電率、劣化の調査→TAM(微小熱量測定装置) ■ 固体の粘弾性評価→DMA(動的粘弾性測定装置) ■ 粘着剤等の熱硬化性樹脂のレオロジー評価→ARES-G2,DHRシリーズ(レオメータ) ※詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問合せください。
『熱分析・粘弾性測定 最新技術のご紹介』※資料プレゼント中
『熱分析・粘弾性測定 最新技術のご紹介』※資料プレゼント中 製品画像
温度変調DSC測定・高分解能TGA測定の事例や、液体窒素フリーの冷凍機などをご紹介

当社は、熱分析・レオロジー・マイクロカロリメトリー・力学解析の 各種装置の開発と販売を手掛けており、世界で多数の導入実績を誇ります。 下記「ダウンロード」ボタンより、 当社の製品と分析技術を紹介した資料を配布中です。 温度変調DSC測定、高分解能TGA測定を用いた高分子材料の解析事例や 低コスト&長時間運転を実現し、極低温分析にも使用できる 「DSC用電気冷凍機」などを掲載しています。 【掲載内容(抜粋)】 ◎Modulated DSCを用いたポリアミドブレンドのガラス転移の解析 ◎Hi-Res TGAを用いたポリウレタンの分解過程の高分解能分析 ◎電気冷凍機で液体窒素フリーでの熱分析 ◎電気冷凍機を用いた熱可塑性エラストマーの分析 ◎DMA(動的粘弾性測定装置)のラインナップ …など ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
【分析事例】5G対応に向けたデバイス材料およびフィルム特性評価
【分析事例】5G対応に向けたデバイス材料およびフィルム特性評価 製品画像
高速通信 5G対応材料やフィルムの特性評価に好適!※デモ測定可能

熱分析装置、粘弾性測定装置は多種多様な測定モードを備え、幅広い測定が可能です。高速通信5G対応材料やフィルムの特性評価にも適しています。 【装置ラインナップ/主な評価項目】 <DSC 示差走査熱量計> 融解熱,温度/ガラス転移温度/結晶化,融解/反応熱,温度/酸化 <TGA 熱重量測定装置> 熱分解温度/複合材料組成の定量/残存溶媒量/分解反応の速度論解析 <TMA 熱機械測定装置> ガラス転移温度/熱膨張係数/残留歪み <DMA 動的粘弾性測定装置> ガラス転移温度/弾性率,ヤング率/周波数依存性/マスターカーブ/クリープ特性 <レオメータ> 粘弾性特性/ガラス転移温度/弾性率/周波数依存性/マスターカーブ/チキソ性 ※詳しくはお問い合わせいただくか、PDFをダウンロードしてご覧ください。
【分析事例】フィルム熱分析・吸湿分析事例まとめ
【分析事例】フィルム熱分析・吸湿分析事例まとめ 製品画像
フィルム分析事例をご紹介します。特性評価に用いる装置の特徴なども掲載しています。

‘フィルムの特性評価にどの装置使う?’と題して、評価に適した装置とアプリケーションをご紹介します <フィルム分析事例> ・PETフィルムのガラス転移温度分析(DMA/測定周波数の影響) ・溶媒浸漬下における自動車塗膜のDMA測定 ・Modulated DSCを用いたポリアミドブレンドの高感度分析 ・フィルムの水蒸気透過性評価 <評価項目キーワード> ・DMA 動的粘弾性測定装置    -耐熱性・硬さ・柔軟性・ガラス転移などの緩和挙動・衝撃吸収 ・DSC 示差走査熱量計      -ガラス転移・結晶化・融解・相変化・硬化・酸化安定性 ・TMA 熱機械分析装置      -熱膨張係数(CTE)・軟化点・荷重たわみ温度・応力緩和 ・SA 水分蒸気吸脱着分析装置  -水蒸気透過性・バリア性 ※詳しくはお問い合わせいただくか、PDFをダウンロードしてご覧ください。
分析事例:DSC・DMAによる熱可塑性・熱硬化性樹脂の特性解析
分析事例:DSC・DMAによる熱可塑性・熱硬化性樹脂の特性解析 製品画像
DSC(示差走査熱量計)、DMA(動的粘弾性測定装置)等による熱特性解析について分かりやすく解説。各種装置のご紹介も収録

当社は、熱分析・レオロジー・マイクロカロリメトリー・力学解析の 各種装置の開発と販売を手掛けており、世界で多数の導入実績を誇ります。 ただいま、熱可塑性樹脂・熱硬化性樹脂の特性解析に用いられる代表的な DSC、MDSC、DMA等について簡単に解説した「技術資料」を進呈中です! 【掲載概要】 ・CFRTP(炭素繊維-熱可塑性樹脂)の熱アニールの影響 ・Modulated DSCによるガラス転移と硬化の解析 ・粘弾性測定による樹脂のガラス転移温度決定 ・ポリ塩化ビニルにおける可塑剤添加量の影響 ※資料は「ダウンロード」ボタンからご覧ください。  お問い合わせもお気軽にどうぞ。
【分析事例】ポリオレフィン系材料の振動吸収と粘弾性特性
【分析事例】ポリオレフィン系材料の振動吸収と粘弾性特性 製品画像
アプリケーションご紹介/ポリオレフィン系材料の振動吸収と粘弾性特性・ワイヤーコーティング工程における残留溶媒量の測定と制御

◆ポリオレフィン系材料の振動吸収と粘弾性特性 防音や防振による労働・生活環境の改善を可能にする材料として、振動吸収特性を有する材料が関心を集めています。振動の吸収は、材料の内部摩擦に伴うエネルギーロスによって生じると考えられており、エネルギーロス量は材料の粘性的な性質と相関することが知られています。材料の粘弾性測定を実施することにより、振動吸収に関する情報を得ることができます。 ◆ワイヤーコーティング工程における残留溶媒量の測定と制御 ディスクリート配線回路基盤で利用している絶縁ワイヤーは、ワイヤーのコーティング材中にある残留溶媒によってさまざまな製品不具合(ブリスター、層間剥離、etc…)を引き起こす要因となります。しかし、熱分析技術を用いた残留溶媒の検出、定量化技術により、高精度な品質管理を実施することが可能です。
分析事例:レオメーターDHRによる潤滑剤の摩擦(粘弾性)評価
分析事例:レオメーターDHRによる潤滑剤の摩擦(粘弾性)評価 製品画像
分析のスペシャリストによる潤滑剤の分析事例のご紹介です。今回はレオメーターで摩擦変化挙動の剪断速度、温度依存性を明らかにします。

TA Instruments が提供可能な測定実績 ☆熱分析/ガラス転移・結晶化・熱分解重量・硬化反応・膨張率・熱伝導率・収縮率・水分の影響 etc. ☆粘弾性測定(レオロジー・レオメーター)/粘弾性・弾性率・粘度・応力緩和・クリープ・マスターカーブ・残留歪・分子量・分子量分布etc. ☆微小熱量測定(カロリーメーター)/分子間相互作用・結晶化・非晶性・凝集/沈殿・分散性・溶解性・相溶性・ぬれ性・安定性・吸着性etc. ☆疲労試験/引張強度・温度依存性・粘弾性・弾性率・粘度・応力緩和・クリープ・マスターカーブ・残留歪etc.
分析事例:熱伝導率測定による断熱性評価の測定事例
分析事例:熱伝導率測定による断熱性評価の測定事例 製品画像
分析のスペシャリストによる断熱材の分析事例のご紹介です。今回は熱伝導率測定装置を用いた測定事例をご紹介します。

TA Instruments が提供可能な測定実績 ☆熱分析/ガラス転移・結晶化・熱分解重量・硬化反応・膨張率・熱伝導率・収縮率・水分の影響 etc. ☆粘弾性測定(レオロジー)/粘弾性・弾性率・粘度・応力緩和・クリープ・マスターカーブ・残留歪・分子量・分子量分布etc. ☆微小熱量測定(カロリメトリー)/分子間相互作用・結晶化・非晶性・凝集/沈殿・分散性・溶解性・相溶性・ぬれ性・安定性・吸着性etc. ☆疲労試験/引張強度・温度依存性・粘弾性・弾性率・粘度・応力緩和・クリープ・マスターカーブ・残留歪etc.
分析事例:レオメーターによる坐薬とヘアワックスの粘弾性評価
分析事例:レオメーターによる坐薬とヘアワックスの粘弾性評価 製品画像
分析のスペシャリストによる医薬品の分析事例のご紹介です。今回は坐薬の体内動態とヘアワックスの粘弾性測定です。

粘弾性測定装置レオメーター『Discovery Hybrid Rheometer』は、周辺の環境を制御し、力、歪み、および歪み率の幅広い範囲にわたり測定を行います。 当社では、高感度レオメータであるHR-30から汎用のHR-10まで、感度と能力のニーズに合わせて3種類のモデルをラインアップ。 当製品は、さまざまな性能や仕様を改善し、正確な歪、歪速度、応力制御、ノーマルフォースを実現しているほか、当社の技術革新である特許取得済の Smart SwapジオメトリとSmart Swap温調システムを搭載しています。 【主な特長】 ■超低イナーシャドラッグカップモーター(特許取得済) ■磁気ベアリング(特許取得済) ■高分解能オプティカルエンコーダ ■オプティカルエンコーダデュアルリーダー(特許出願中) ■ノーマルフォースリバランストランスデューサ(FRT)
熱機械分析/熱膨張率測定装置 Discovery TMA
熱機械分析/熱膨張率測定装置 Discovery TMA 製品画像
多種多様の測定モード!広い温度範囲で高感度の機械的分析が可能

熱分析装置/熱機械測定装置『TMAシリーズ』は、温度、時間、応力、 雰囲気の制御化におけるサンプルの寸法変化を測定する装置です。 多種多様の測定モードがあり、材料の過度特性評価(クリープや応力緩和等)や、重なり合う熱的イベントを分離する測定(MTMA)も可能です。 当製品は、研究開発向けグレードの熱機械測定装置で、研究、教育、品質管理アプリケーションに適した高い性能を備えています。 【特長】 ■高感度測定 ■高い汎用性 ■多種多様の測定モード ■広い温度範囲で測定可能
【製品カタログ有】熱重量測定装置『Discovery TGA』
【製品カタログ有】熱重量測定装置『Discovery TGA』 製品画像
特許取得のバランスシステムで、純粋なリアルタイム重量データ取得が可能に!

『TGAシリーズ』は、ベースライン補正や他の試験後マニピュレーションを 行わずに最適な性能を実現可能な熱重量測定装置です。 当製品の主要部には、特許取得済みの「Tru-Mass Balance」が搭載されており、 重量ドリフトおよび感度において優れた性能を発揮します。 当シリーズは、要件の厳しい用途にも対応可能な『TGA 5500』をはじめ、 高度なオプションと構成の柔軟性を備えた『TGA 550』や優れた性能を 発揮する『TGA 55』をラインアップしています。 【特長】 ■極めて低いドリフトバランス設計で、わずかな重量の変化も正確に検出 ■Tru-Massバランスで、サンプルのサイズに関わらず抜群の感度を実現 ■サンプル周囲で効率的な熱伝導および気流を実現 ■ドリフトが小さく感度の高い、熱的に隔離されたバランス ■正確なリアルタイムデータを提供 ※こちらのページからは総合カタログがダウンロード可能となっております。  個別の製品カタログは表紙のみとなりますので、  完全版をご希望の方は弊社営業担当にお申し付けください。
示差走査熱量計DSCのセルクリーニング
示差走査熱量計DSCのセルクリーニング 製品画像
精度良く測定するためには、定期的なセルクリーニングが必要です。 DSCの保守、整備にお役に立てれば幸いです。

Discoverシリーズの示差走査熱量計(DSC)は、最先端技術を搭載した革新的なDSCです。ベースライン平坦性、感度、分解能、再現性および信頼性において比類なき性能を備えています。
示差走査熱量計 DSC サンプルパンの選択と試料調整
示差走査熱量計 DSC サンプルパンの選択と試料調整  製品画像
DSCを上手く測定するために大切なことは、サンプルと目的に合わせて適切なパンとリッドの選択!

TA製品 示差走査熱量計(DSC)を使用して、DSCを上手く測定するための、サンプルパンの選択と試料調整について、YouTubeでご説明しております。 <示差走査熱量計 DSC> 材料における温度遷移と関連する熱温度と熱流を測定します。一般的な用途には、研究、品質管理、製造用途における材料の調査、選択、比較、最終用途パフォーマンス評価があります。TAインスツルメントのDSC技術で測定される特性には、ガラス遷移、冷結晶化、位相変化、融解、結晶化、製品安定性、硬化/硬化反応速度、酸化安定度があります。 TAインスツルメントが近年開発したTzeroDSC技術はヒートフローを測定するための革新的で、非常に正確な方法です。ベースラインの平坦性、遷移の分解能、感度が大幅に向上しています。Tzero技術によって、熱容量の直接測定が可能になり、Modulated DSC測定が高速かつ正確になります。

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