太洋基礎工業株式会社

【※NEITS登録工法】地盤改良工法(機械撹拌)『浅深4軸工法』

最終更新日: 2017/11/06

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

4軸同時改良を可能にした、確実な浅・中層地盤改良工法!
『浅深4軸工法』は、セメントスラリーを専用ロッド先端から吐出し、掘削撹拌混合する機械撹拌式の地盤改良工法です。

小型の施工機械で大断面(φ700mm×4軸=1.46m²)の施工技術管理システムを確立しました。
バックホウ装着の自動姿勢制御方式では、最大改良深度6m、リーダ方式は15mの施工が可能です。
大規模な地盤改良工事から狭隘な施工場所でも、機動性のある地盤改良を提供します。

【特長】
■市販のバックホウや自走式小型クレーンに浅深4軸処理機を装着
■操作マニュアルにしたがって設定すれば安定した地盤改良作業が可能
■浅深4軸処理機をバックホウに装着して自動姿勢制御方式と
 TK35等のクレーンに装備したガイドリーダーに取り付ける方式
■特許第4920116号

詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連情報

【※NETIS登録】地盤改良工法(機械撹拌)『浅深4軸工法』
【※NETIS登録】地盤改良工法(機械撹拌)『浅深4軸工法』 製品画像
【適用範囲】
■施工対応:標準施工時Φ700×4軸/高効率施工時Φ700×4軸
■貫入長:L≦6.0m or L≦15.0m
[適用地盤]
■粘性土
 ・標準値:C≦60KN/m²(N≦6)
 ・最大値:C≦80KN/m²(N≦8)
■砂質土
 ・標準値:N≦15
 ・最大値:N≦25

※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【※NETIS登録】地盤改良工法(機械撹拌)『浅深4軸工法』
【※NETIS登録】地盤改良工法(機械撹拌)『浅深4軸工法』 製品画像
【適用範囲】
■施工対応:標準施工時Φ700×4軸/高効率施工時Φ700×4軸
■貫入長:L≦6.0m or L≦15.0m
[適用地盤]
■粘性土
 ・標準値:C≦60KN/m²(N≦6)
 ・最大値:C≦80KN/m²(N≦8)
■砂質土
 ・標準値:N≦15
 ・最大値:N≦25

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