竹田印刷株式会社 半導体関連マスク事業

NEW
おすすめ情報
【技術資料】竹田印刷『キャリブレーションプレート』のご紹介  製品画像
【技術資料】竹田印刷『キャリブレーションプレート』のご紹介
駆動デバイスや光学デバイスには欠かせない「キャリブレーションプレート」。基本から分かりやすくご紹介!
最終更新日:2020/09/07

注目製品情報

  • 『クロムマスク』電子部品向け(半導体・液晶パネル)フォトマスク 製品画像
    『クロムマスク』電子部品向け(半導体・液晶パネル)フォトマスク
    『フォトマスク‐クロムマスク‐』は、耐久性および微細性が高く 高精度な意匠形成に有効です。 CSP、FC-CSP、FPC、薄膜チップ部品、磁気ヘッド、他各種パッケージ、 ディスプレイ、タッチパネル形成用などの用途にご使用いただけます。 【仕様・規格(抜粋)】 ■最大マスクサイズ(mm):800×800×12t ■ガラス材質:ソーダライム(SL)/石英(QZ) ■膜質:2層 低反射クロム膜/その他 ■膜厚(μm):100~160/その他 ■環境温度による影響:0.8μm/℃/100mm(SL)0.05μm/℃/100mm(QZ) ■環境湿度による影響:なし ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 光学・駆動デバイス向け『キャリブレーションプレート』 製品画像
    光学・駆動デバイス向け『キャリブレーションプレート』
    『キャリブレーションプレート』とは、透明なガラス基板に対し クロム薄膜によって高精度・高解像度のパターンを形成した製品です。 パターンの形状は、光学デバイスの解像度チェックを目的として点ないし 線状のチャートを規則的に配列したもの、位置精度のチェックを目的として ドットパターンや十字マークを規則的に配列したものなどがあります。 対象分野は、CCDカメラなどの光学デバイスが組み付けられる装置や、 駆動デバイスの精度が要求される装置などのメーカー、 FA分野のお客様への納入実績が多数ございます。 【特長】 ■高精度・高解像度のパターンを形成 ■用途は光学デバイスの解像度チェック、  駆動デバイスの位置精度チェックに大別される ■FA分野のお客様への納入実績が多数 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 品質改善・コストダウンに!超撥水スクリーンマスク『HPFマスク』 製品画像
    品質改善・コストダウンに!超撥水スクリーンマスク『HPFマスク』
    竹田印刷の『HPFマスク』は、当社新工法にて作製した撥水スクリーンマスクです。 従来の撥水品との接触角よりも、撥水性・耐久性が大幅に向上しているのが特徴です。 【スクリーンマスクによくあるお困りごと】 ・ニジミが発生してしまう… ・マスクの清掃回数が多い… ・マスクの寿命が短い… ⇒このようなお困りごとは『HPFマスク』で解決! ※技術資料は「PDFダウンロード」よりご覧いただけます。 ※その他ご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。
竹田印刷株式会社 ロゴ

竹田印刷株式会社について

半導体関連マスク事業
高精細製版技術を利用して、半導体関連各種マスクの設計・製造に特化しています。
竹田印刷株式会社のファインプロセス本部では、高い品質と精度のフォトマスク(ガラスマスク)、スクリーンマスク、メタルマスクを、
短納期かつ低価格でご提供いたします。

■クロムフォトマスク(石英、ソーダライム、特殊材)
■エマルジョンフォトマスク
■フィルムフォトマスク
■フォトマスク用 各種表面コーティング
■スクリーンマスク
■メタルマスク
■関連する各種設計業務
■関連する装置、資器材の提案

よく使用される業種:
樹脂・プラスチック、産業用機械、ロボット、機械要素・部品、民生用電気機器、
産業用電気機器、電子部品・半導体、光学機器、自動車・輸送機器、
試験・分析・測定、製造・加工受託、その他製造、電気・ガス・水道業、
IT・情報通信、教育・研究機関、鉱業

ページの先頭へ