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TISM ε -C型
【小型・軽量】極薄フィルム・塗工膜厚さ計「TISMεシリーズ」
持ち運びができ、配線は電源(AC)だけで使用可能!非接触測定により、超極薄膜を0.01μmの分解能で測定!(材質による)
最終更新日:2018-02-06 17:52:04.0

注目製品情報

  • TISM ε -C型
    【小型・軽量】極薄フィルム・塗工膜厚さ計「TISMεシリーズ」
    測定材料の材質・構造・厚さ・分光波長等により、透過式・反射式を選択することで正確な測定ができます。 極薄のプラスチック・セラミックス・カルシウム等の測定分解能が高く、今まで測定出来なかった網目状フィルムも自動計測システムで測定できます。 また、金属に塗布された塗工膜も測定可能です。 紙パックやDMなど、紙面の上下(内側・外側)にコーティングされた膜だけの厚さを上下別々に同時測定も制作可能です。 【特長】 ■小型で軽いため、移動が簡単で高いところにも設置可能 ■操作性がよく、30分かからずに簡単に設定できます ■メンテナンス性が良い ■拡散放射率演算方式(可視光~赤外線領域まで最適波長を選択使用) ■測定スパンが広く、フィルムのバタツキ・位置変動に強い ※ぜひ現品を触って見てお試しください。 ※詳しくはお問合せいただくか、カタログをダウンロードしてご覧ください。
  • TISM ε -C型
    拡散放射率式 極薄フィルム厚さ計「TISM ε シリーズ」
    フィルム厚さ計「TISM ε シリーズ」は、一般の赤外線フィルム厚さ計とは全く違う発想で開発された製品です。 極薄のセラミックフィルム・極薄炭カルシウム入りフィルムなどの測定分解能を0.1μm~2μmまであげ、今まで測定出来なかった網目状フィルムも測定できます。 【ここが選ばれるポイント】 ●極薄材質(プラスチック・セラミックス・カルシウム・不繊布・薄紙等) ●拡散放射率演算方式 ●小型・軽量・高性能 ●フィルムのバタツキ、位置変動に強い ●構成と操作が簡単 ●配線は電源(AC)のみ ※詳細はカタログをダウンロードしてください。もしくはお問い合わせ下さい。
  • プラスチック容器厚さ計 「PBT-1301」
    本製品はこれまでの全自動ボトル厚さ計およびスキャナ型フィルム厚さ計の技術を継承したプラスチック容器厚さ計測機です。 非接触・赤外線式で各種プラスチック容器全般の測定。 コート膜・バリア層も計測可能。 分解能1μm最近の薄いボトルの計測が可能になりました。 詳しくはカタログをダウンロードしてください。もしくはお問い合わせ下さい。

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