株式会社東日製作所

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  • 【改定新版・無料進呈】東日 トルクハンドブックvol.9 製品画像
    【改定新版・無料進呈】東日 トルクハンドブックvol.9
    トルクハンドブックは一般的な製品カタログとは異なり、技術資料やトルク管理の事例を多くまとめた製造業向けの冊子です。市販の技術書籍では「ねじ締結体設計」が多いようですが、トルクハンドブックは製造業の研究・開発/設計/生産技術/品質管理(保証)/アフターサービス業務に従事し「トルク管理」、「ねじ締結」等に関連した方々を対象とし、トルク機器の運用・管理に役立つ実用的な技術資料を数多く掲載した、他に例を見ないユニークな冊子です。 【vol.9の特長】 1)最新の技術資料 2)最新の製品情報・製品画像・使用例画像に多数更新 3)創業70周年記念 ☆2019年5月に東日製作所は創業70周年を迎えます。当社の年表を「History of TOHNICHI」としてまとめました。また巻頭ページでは、当社工場の生産現場やトルク校正室、開発現場を掲載。さらに『あらゆる場所に-東日のトルクソリューション』では、一般の方でもご興味を持っていただけるように、「思わぬところに東日のトルク機器が使われている」と言った事例を紹介し、トルク機器の専業メーカーである東日製作所を身近に感じていただければ幸いです。
  • 角度測定機能付きデジタルトルクレンチ「CEM3-BTAシリーズ」 製品画像
    角度測定機能付きデジタルトルクレンチ「CEM3-BTAシリーズ」
    【特長】 ・締付け終了時のトルクと角度をメモリ・出力します。 ・合否判定に必要なトルクと角度を設定できます。 ・締付けトルクと角度で合否判定が行えます。  ※「詳細情報」の画像をご覧ください。 ・トルクと角度から2度締めが検出できます。 ・Bluetooth(R)モジュールを内蔵し、無線でデータを転送できます。 ・2018年9月時点でCEM3-BTA/CEM3-G-BTAは、日本・アメリカ・カナダ・EU・中国・タイ・メキシコ・ベトナム・ブラジル・台湾・シンガポール・南アフリカの無線規格に適合。他の国についてはお問い合わせください。
  • クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」 製品画像
    クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」
    クリック式無線デジタルトルクレンチは、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを無線伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。特長は、 【1:作業者に負担を掛けずに高度な品質管理を実現】クリック式なので今使っているQLレンチやQSP等と同じ作業性。トルクデータは「カチン!」で自動的に無線伝送します。また締付けトルクの合否判定結果はレンチの大型LEDに直ちに反映し、締付け不良品の流出を防止します。 【2:FDDはさらに信頼性の高い締付け作業が可能】FDDは「2度締め検出機能」により、回数管理のポカヨケにありがちな2度締めカウントや2度締めデータの蓄積が防止できます。 【3:小型トルクレンチにも対応】FD/FDD送信機は従来機FHD送信機より小型化し、締付けトルク2~10Nmの小型トルクレンチにも搭載できます。 【4:従来機からの更新が安価】従来機のFHD/FHDSと同じ受信機R-FHD256や設定ボックスSB-FH256が使用可能。更新が安価で行えます。(※R-FHD256のソフトウェアVerに制限があります。詳細はカタログでご確認ください。)

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