株式会社トスカバノック 本社

共同開発事例◆トレサビ管理のための新たな病理検体管理方法【医療業界】

最終更新日: 2017-10-30 15:00:31.0

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

カタログ発行日:2016/6/15

 病理検体の取り違え防止のための新たな検体管理方法<K大学病院 病院病理部様>
 弊社は、K大学病院 病院病理部様と共同で『病理検体の取り違え防止のための新たな検体管理方法』を開発致しました。

 医療現場では、患者さんの取り違えや誤認は重大な事故につながる原因の一つとして大きな問題になっております。特に病理診断の現場においては、医師が患者さんから摘出した検体を病理部へ提出し標本を作製して検査・診断を行います。その際に検体の取り違えや誤認リスクが潜在しておりました。
 K大学病院 病院病理部様でも新たな検体管理方法が模索・検討されている状況において、弊社へ御問い合わせを頂きました。

関連情報

病理検体 固定&表示ツール Bano'k 503MZ-II
固定&表示させるハンドツール Bano'k503MZ-II

【 商品ラインナップ 】
○バノックガン 503MZ-II M
○専用替針 針MZ-II・10(2本入)
○専用替針 針MZ-II・15(2本入)
○専用替針 針MZ-II・20B(2本入)
○バノックピン PinMZ-II 10mm(25本×80連)
○バノックピン PinMZ-II 15mm(25本×80連)
○バノックピン PinMZ-II 20mm(25本×80連)
○バノックピン PinMZ  25mm(25本×80連)
○ボードMZボードS(B6判相当)
○ボードMZボードM(B5判相当)
○ボードMZボードL(B4判相当)
○ボードMZボードXL(B3判相当)

※特許取得済み

無料貸出機などの準備もございますので、詳しくはイプロスよりお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

共同開発事例◆誤認防止のための新たな検体管理方法【医療業界】
病理検体 固定&タグ表示

 医療現場では、患者さんの取り違えや誤認は重大な事故につながる原因の一つとして大きな問題になっています。特に病理診断の現場においては、医師が患者さんから摘出した検体を病理部へ提出し、標本を作製して検査・診断を行います。その際に検体の取り違えや誤認リスクが潜在しておりました。
 K大学病院 病院病理部様では新たな検体管理方法が模索・検討されている状況において、弊社へ御問い合わせを頂きました。

 弊社では、現状のリスク・問題点から課題を洗い出し、既存製品と技術を組み合わせつつ、新しいアイディアによって解決策を提案致しました。
作業性や耐薬品性などの評価を経て、採用頂けることになりました。

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