ユニバーサルロボット

【たこ焼きロボット導入事例】ハウステンボス

最終更新日: 2019/02/22

  • カタログ

人間との協働作業でお客様を楽しませつつ、高い生産性を実現。

『たこ焼きロボット』が、人間との協働作業でお客様を楽しませつつ、
高い生産性を実現した事例をご紹介します。

日本有数のテーマパーク「ハウステンボス」では、ロボットを活用して
生産性を向上させたいと考えていましたが、飲食店舗においてもロボットを
導入して生産性を高め、限られた人数でもお客様にご満足いただける
サービスを提供したいと考えていました。

【ご要望】
■ロボットを活用して生産性を向上させたい
■飲食店舗においてもロボットを導入して生産性を高め、限られた人数でも
 お客様にご満足いただけるサービスを提供したい

※詳しくは下記動画をご覧ください。※その他の情報は、カタログと導入のための資料をPDFダウンロードよりご確認ください。

関連動画

【ソリューション】
■たこ焼きロボット「オクトシェフ」を導入

【自動化の課題を克服】
■油、タネの流し込みからたこ焼きを焼き上げるまでの一連の工程を自動化
■繊細な動きで、たこ焼き職人の動きを再現
■一度に96個まで焼ける高い生産性
■4坪という限られたスペースで人間と協働
■数か月は要するたこ焼きの焼き上げ工程の習得を、ロボット活用により数日に削減
価格帯 その他
納期 お問い合わせください
型番・ブランド名
用途/実績例 【協働ロボットが解決した作業】
■油とタネの注入
■たこ焼きの回転

関連ダウンロード

【たこ焼きロボット導入事例】ハウステンボス

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

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