株式会社シロ産業

デジタル溶存水素濃度計 M687MD-10

最終更新日: 2015/02/13

  • カタログ

抗酸化物質である水中の水素濃度を測定!

■測定方法
<1>本体電源スイッチをONにする。

<2>プローブを真水または水道水に浸ける。(ビニール保護カバーは付けたまま)

<3>3分間以上浸けて、表示値が+200mV以下のときは、フラッシュスイッチのP側を押して+200mV以上にする。

<4>プローブ先端を測定値が安定するのを確認し、還元電位を読みとり別添の校正表から水素濃度を求める。

<5>測定終了後、プローブ先端を真水または水道水に雄3分間以上浸して、軽く水を切って保管します。

抗酸化・アンチエイジングが話題の中、抗酸化物質である水中の水素濃度を測定する必要性が高まってきました。しかし、従来の測定器は高価で、取扱いやメンテナンスが容易ではありませんでした。

しかし、本器は、溶液中の還元電位(mV)を測定し、この値を校正正表に基づいて水素濃度がテーマの研究や、製品の開発及び販売に携わる方々に、低価格で手軽にお使い頂けるようになりました。
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型番・ブランド名 M687MD-10
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