株式会社ヤスオカ

最新ニュース

注目製品情報

  • 『NC制御5Uタークスヘッド』 製品画像
    『NC制御5Uタークスヘッド』
    当社が製造開発した『NC制御5Uタークスヘッド』は、卍組や(井桁組)の ロール設定がタッチパネルから設定できます。 厚み幅のサイズを設定するだけで、圧下4軸+スライド4軸を同時に駆動させ、 圧下設定位置に調整する事が可能。 また、全8軸を同時駆動する事で、パスラインを4方向に微調整する事が 可能となり、ライン芯に対しての曲りを調整可能です。 本装置はロール駆動無しのフリータークスとロール駆動タークスを 簡易に切り替える事が可能となります。 モータトルクや圧延荷重を波形データとして残す事でノウハウ蓄積に貢献します。 【特長】 ■卍組や(井桁組)のロール設定がタッチパネルで可能 ■パスラインを4方向に微調整が可能 ■ロール駆動無しのフリータークスとロール駆動タークスを簡易切り替え ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 【加工事例】 2次元コードのレーザーマーキング 製品画像
    【加工事例】 2次元コードのレーザーマーキング
    レーザーによる下地処理を実施することで、2次元コードを 安定的に読み取ることができるようになります。 金属へのレーザーマーキングでは、光の反射によって色の変化が 生じやすいのですが、ヤスオカのレーザーマーキングでの下地処理は 鏡面研磨されたステンレス板でも、光沢を限りなく除去し、 安定的な読み取りを可能にします。 QRコード以外でもデータマトリックスやバーコードでも対応可能です。 また、ロット番号などの通し番号なども承ります。 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 線材用/板材用『走間板厚測定器』 製品画像
    線材用/板材用『走間板厚測定器』
    ヤスオカでは、線材用の走間厚み幅測定器、板材用の板厚測定器の設計・製造 ・販売を行っています。 静止している品物を測定する機器は数多くありますが、ヤスオカの走間寸法 測定器では動いている品物(圧延加工材)の寸法を1/1000mm(ミクロン)単位で 測定することが可能となります。 「線材用 走間厚み幅測定器」は、走行する線材の厚みと幅をミクロン単位で測定。 「板材用 走間板厚測定器」は、走行する板材の厚みをミクロン単位で測定します。 【ラインアップ(抜粋)】 ■線材用 走間厚み幅測定器  走間厚み測定器:FT40S-RG、FT45C-SBP-FG  走間幅測定器:FW40S-RG、FW45C-SBP-C-FG ■板材用 走間板厚測定器  先端球面ダイヤ測定子:FB125D-S  超硬合金ローラ測定子:FB80R-S、FB80R-ASM、FB80R-ASM2 ■指示計   ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ページの先頭へ