株式会社エプテック

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  • 『めっき・表面処理 加工事例集』※無料進呈中 製品画像
    『めっき・表面処理 加工事例集』※無料進呈中
    本資料では、当社が手掛けるめっき・表面処理技術による加工例を紹介しています。 製品の表面を硬くしたい、導電性を高めたい、摩擦係数を低くしたい、 といったニーズに応える処理方法を掲載。処理項目に応じた効果早見表付きです。 ★アルミ製品へのめっき処理にも対応可能! 半導体製造装置、省力化機器、ロボット関連製品などの部品、EV車用のバッテリー部品などの 軽量化・機能性向上などに活用可能です。お気軽にお問い合わせください。 【掲載技術】 ■無電解ニッケルめっき ■フッ素潤滑めっき(Ni-P/PTFE) ■ニッケルめっき    ■装飾クロムめっき ■硬質クロムめっき   ■無電解(置換)金めっき ■ステンレス電解研磨  ■ステンレス不動態化処理 ※詳しくは、「PDFダウンロード」よりご覧ください。
  • めっき加工・表面処理加工特性『早見表』!※資料無料プレゼント中 製品画像
    めっき加工・表面処理加工特性『早見表』!※資料無料プレゼント中
    【めっき・表面処理】の加工特性早見表を無料公開中! 「めっき・表面処理の加工特性早見表」は11種類のめっきや表面加工の特性を分かりやすく早見表でまとめた資料となっています。 めっきや表面処理は種類や特性によって、用途が大きく変わってきます。 弊社では培った経験と知識によって数ある表面処理加工の中から好適な提案をいたします。 めっき・表面処理のことでしたら、試作・単品から量産までご相談ください。 【掲載加工方法】 <電気めっき> ■銅めっき ■ニッケルめっき ■装飾クロムめっき ■硬質クロムめっき ■金メッキ(Au-Coめっき) <無電解めっき> ■無電解ニッケルめっき ■フッ素潤滑めっき ■無電解金めっき(置換金) ■黒色無電解ニッケルめっき <その他> ■電解研磨(SUSのみ) ■不動熊化処理(SUSのみ) ※※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 『低りん無電解ニッケルめっき』 製品画像
    『低りん無電解ニッケルめっき』
    従来の低りん無電解Ni-Pめっきでは出来なかった「硫黄系添加剤不使用」を実現したことにより、これまでネックとされてきた長期的なはんだの濡れ性の維持が可能になりました。膜厚の均一性に優れるため、ヒートシンクのフィンなどの形状に対してもばらつきなくめっきができます。 【特長】 ■Ni皮膜のP(りん)含有量が2~4wt% と低く、はんだ接合時の  「ニッケル食われ」をほとんど生じないため信頼性の高いはんだ接合が可能 ■硫黄系の添加剤、不使用のため長期的なはんだの濡れ性を維持出来るほか  耐変色性、耐酸性に優れためっき皮膜が得られる ■めっき後の熱処理をせずにHv680の高硬度皮膜が得られ、耐摩耗性に優れる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
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株式会社エプテックについて

精密部品への機能めっきや表面処理を高品質でお届け。 短納期もご相談ください!
めっきをはじめとする表面処理技術は、私たちの身近なテクノロジーとして常に進歩・発展をとげて参りました。
古くは奈良東大寺の大仏や古代の装飾品にも金めっきが施されていたといいます。
造形物をより美しく飾りたい、その美しさをいつまでも保ちたいといという純粋な欲求は、古代においても現代においても変わらぬものと言えましょう。
そして、現代における表面処理技術は、単に装飾や防錆といった目的にとどまらず、さまざまな工業的用途に応用されています。
たとえば、製品の表面を硬くしたい、導電性を高めたい、摩擦係数を低くしたい、といったニーズの多くは、めっきを主とする表面処理技術によって比較的低コストで実現することができます。
株式会社エプテックは、創業以来その時々のさまざまな表面処理ニーズに応え、常に技術革新と生産革新の道を歩んでまいりました。
そのキーワードは “Innovation for Tomorrow”
株式会社エプテックは今後ますます高度化・多様化するニーズに応え、明日を拓く表面処理技術を通して「付加価値創造企業」として社会に貢献してまいります。

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