宮原酸素株式会社

【資料】施設栽培における炭酸ガス施用区/無施用区の効果比較

UPDATE   最終更新日: 2021/10/12
トマトおよびパプリカの施設栽培で収量向上に有効!表やグラフを用いた具体的データを掲載

液化二酸化炭素(炭酸ガス)と群落内に設置した多孔質チューブを用いて、夏秋期約440ppm、
低温期500ppmの目標濃度設定で日中にCO2施用を行う方式は、施設内CO2濃度を
外気より高く維持でき、トマトおよびパプリカ施設栽培で収量工場に有効です。

当資料では、CO2施用区の可販収量は無施用区と比較し29%増加した試算結果や、
CO2施用区で60%以上の増収効果が認められた、具体的データを掲載。

ぜひ、ご一読ください。

【掲載内容】
■背景・ねらい
■成果の内容・特長
■利用上の留意点
■対象範囲
■具体的データ

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基本情報

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