日東エルマテリアル株式会社

アクリル気密防水テープ『HYPERFIT(R)シリーズ』

最終更新日: 2020-12-11 13:06:47.0

上記では、電子ブックの一部をご紹介しております。

ポリエステル製の糸を用いた基材を使用したテープです!
『HYPERFIT(R)シリーズ』は、サッシ周り、床周り、開口部、
基礎・土台部等の目地防水、防水気密用や、透湿防水シートの繋ぎ、
防水用途に適したアクリル気密防水テープです。

耐久性、耐候性に優れた粘着剤を使用しており、
長期に渡ってその性能が維持されます。

【特長】
■強度に優れ、手切れ性(縦横切れ性)のあるポリエステル基材を使用
■耐熱性に優れ、120℃でも熱収縮はない
■各種被着体に対して優れた接着性を持ち、粗面に対しても強力に接着
■低温時でも優れた接着性能を発揮
■トルエンを不使用

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。

関連情報

アクリル気密防水テープ『HYPERFITシリーズ』
アクリル気密防水テープ『HYPERFITシリーズ』 製品画像
【ラインアップ】
■ハイパーフィット "BW" (両面粘着、黒色)
 ・サイズ:厚さ 0.25mm x 幅 50、75mm x 長さ20M

■ハイパーフィット "BS" (片面粘着、黒色)
 ・サイズ:厚さ0.18mm x 幅 50、75mm x 長さ20M

■ハイパーフィット "NS"(片面粘着、ナチュラル色)
 ・サイズ:厚さ0.18mm x 幅 50mm x 長さ20M

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。
アルミ透湿防水シート『LT-5050』
アルミ透湿防水シート『LT-5050』 製品画像
【規格(抜粋)】
■品番:LT-5050
■幅:1,000mm
■長さ:50m
■梱包形態:2巻/箱

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【資料】住宅用防水テープを解説 ~ブチルとアクリルの違い~
【資料】住宅用防水テープを解説 ~ブチルとアクリルの違い~ 製品画像
【防水テープの種類・特徴】
世の中に存在する主な防水気密 テープは 2 種類。

「ブチルテープ」
構成材質:支持体(不織布)+補強フィルム+ブチルゴム系粘着材+剥離ライナー
・長期にわたる粘着力
・切れにくい
・優れた段差追従性
・ラフな表面に粘着
→防水性能が高い

「アクリルテープ」
構成材質:ポリクロス基材+アクリル系粘着材
・高い初期接着性
・手切れ性が良い
・手が汚れにくい
→施工性が高い

ブチル防水テープは自己融着性があり、粘着力が高く柔らかいため、段差に追従することができ、しっかりとした長期的な防水効果があります。
アクリル防水テープは手切れ性があり、汚れにくく貼りやすいため施工性が高いです。また、コストパフォーマンスに優れます。

サッシ周辺のビス廻り等は段差が生まれるのでテープが浮き、水の侵入経路(水みち)になりやすいため、しっかりと凹凸に追従するブチルテープが推奨されます。

※詳しくはカタログPDFに解説資料、防水テープに関するカタログを掲載しております。

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